昨夜。
おりも人間もソファでウトウトしているのに、ひとりだけ元気一杯
オモチャを相手に キャッキャッと走り回ってました。
あまりに楽しそうな様子に見に行くと・・・こんな格好

「キャッホー!!」
・・・ 楽しそうで何よりです。

「・・・すごい格好だな」
10才のおり君は、付き合いきれないという表情でした。
今日 立ち寄った本屋でたまたま手にとった「 猫生活 」
連載記事の「原発20km圏内の猫を救え!」で
福島で活動している にゃんだーガード
さんが紹介されていました。
長期化するシェルター運営は、資金面だけでなく、慢性的な人手不足もあり、本当に大変そうです。。。
飼い主さんの見つからない子達、
飼い主は見つかったけど、飼える状況ではない子達の里親さんも募集中
ボランティアに行く、寄付をする、里親になる、
周囲でペットを飼おうか検討中の人に 紹介する、
こんなふうに広める! どれも支援のひとつだと思っています
ブログ にゃんだーガード@福島 もご覧ください。
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