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SMS ブラスター
500m から 2 キロまで届く周波数を通じて周囲に SMS を送信
ポータブルデバイスであり、スパム対策を無効にでき、効率的な攻撃が可能
仕組み
偽の LTE/5G
ネットワークを公開、その後、セキュリティーが脆弱な2 G
に切り替えて使用、 SMS
などを強制送信。
セルサイトシミュレータ /IMS キャッチャー
特定のエリア内にある全スマホのSIMカード固有のIMSI番号(国際移動体加入者識別番号)を記録することも可能
FM ラジオのように電波を発せず収集のみの IMSI キャッチャーと
スマホのより強い電波を発するセルサイトシミュレーターが存在
SMS
でフィッシング詐欺
こんな報道を聞いたことがあると思います。
SMS で届いたリンク先をクリックすると詐欺被害にあう詐欺メール。
私の場合、他の使われ方でした。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪が使っているのは、監視と偽装
facebook のログイン時に2段回認証を設定していました。
その認証番号を SMS で送信してきました。
それをクリックするとログインできました。
ログイン時に認証番号を送ってきたので、それが偽物だと思わなかったのですが、あとでその SMS を見ると送信元が携帯電話番号でした。なんで ?
facebook のログインの認証番号の案内に携帯電話?
これは怪しいと思いました。
そこで、この電話番号に番号表示しないで電話をかけて確かめることにしました。
できれば安全を考えると公衆電話や解約予定の電話からかける方が良いと思います。
電話をして見るとソフトバンクの留守電応答でした。
これで、 2 段階認証は偽装、フェイクだとわかりました。
これにより、 facebook ページ自体が偽のページで乗っ取られていることになります。
または、そのページに制限をかけられて他人から見られない状態にされていることが推測されます。
また、携帯電話の料金案内、広告なども SMS で送られてきます。
これらも偽だと思う根拠は、これらの SMS が着信する直前に部屋の天井で「コン」というトリガーが必ず聞こえているからです。
料金案内や広告で送ってくる目的は
着信音や通知音をトリガーに使った電磁波加害です。
私が使っている着信音や通知音が鳴ると
予めその音が鳴ると周辺に細工されているチップが動作し電磁波加害する設定をされていて、外部からメールを送信することで音声で加害する仕組みです。
また、偽の着信電話で着信履歴に表示されます。
フィッシング詐欺にも、使われています。この番号に折り返すと詐欺師が待ち構えているのです。
私 の場合、加害者が電話をしたという説明をするために使われています。
着信音が鳴ったことがないのに、着信履歴があることが度々ありました。
フィッシング詐欺の場合は、その番号に折り返し電話をすることで詐欺にあうハメになると思います。
私の 場合、私がよく知っている相手の番号であることから、着信音が鳴らない着信履歴を残す理由を考えると、私から電話をすることで相手側が何かの操作ができる。もしくは、
着信しただけではなく、通信が接続されていて、特定の音波を発信して音声操作をしている。このようなことが考えられます。
多分、こちらから電話をすることで、何らかの操作ができるのではないかと思います。
これらの確認は
送信された発信先の番号確認である程度の判断ができると思います。
携帯電話番号だったらヤバイです。
その携帯電話番号に非通知または公衆電話で無言でかけて様子を見ることが良いと思いました。