2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
ゆ、雪が。今日はやっと仕事が休みに入ったダンナと桜三里の方まで「雪を見に行こう!」と出かけました。寒くなったですねぇ~。二、三日前から急に冷え込んで、友人は東京から雪で凍死寸前メールを送ってきました・・・。まーー、すごい、雪でした。 何だか、やっと、冬って実感したような。 今年はあったかかったですからねぇ。木に雪がクリスマスツリーのようにかぶさっていたので、非常に、何だか、感動しました。今年一年は災害の年でしたけれど、来年こそは平和な一年になればいいですね。自分自身も健康でいられますように。周りの人たちが幸せでありますように。
2004/12/31
コメント(0)
・・・と職場でつぶやいたら、全員に引かれました。コレだから医療系って! 酷!そりゃ、来る患者の九十パーセントが嘔吐下痢だからって。 年末年始の繁忙期に突入しています! 休んでなんか、いられないのよ!! 三十人以上のスタッフが一日交代で出勤していても、回りきらない、恐ろしさ。深夜に100人超えで来られると・・・死。点滴と採血と浣腸と吸入で目の廻るような忙しさです・・・。・・・そうよ。休んでる場合ではないのだ。マーズレンとフェロベリンAとガスターを飲んで、アヤシさ満点で綱渡りの年末・・・ ハラショー! ブラボゥ!←ナチュラルハイかも~。
2004/12/30
コメント(0)
月曜日の深夜の薬剤師さんと非っ常~~~ぉぉぉに盛り上がってしまいまして・・・やっぱり、ハウルに行っちゃいました。・・・深夜明けだよ? 君達。寝てないまま、ソッコーで家に帰って、洗濯だけしておいて、十時半の開演に間に合いました。映画館の中でも眠くならなかったっつーのが、やっぱ、好きな物だからでしょうか?二度目になると、最初の時にはラブラブな恋愛モノという認識から一歩進んで、かえって、わからない事だらけのような・・・。うーーーん。K氏!やっぱり、原作本を貸してね~。 あなたが後、三十回読んだあとでいいからさ~~~。アタシは、ハウルというキャラクターが気に入ってるのかな? ソフィーに対するアプローチの仕方や、言動、行動のすべてが、興味深く思える。 気に入ったと言うか、嵌ったというか。多分、いろんな部分で、多面性を持っている人だからかな~。たくさんの顔を持っていて、出会う人に応じて、使い分けて。 でも、惑わされなかったのがソフィーなのかしら。で、キャラクター的には快斗くんに似てるのかな。 ←そんなこと言っても、普通、ぱっとは判りませんよ~。いや、同じタイプを好きになるんだな、と思っただけです。
2004/12/28
コメント(0)
新しく、空港近くに出来た、カフェトレインが絶品な、感じでした。メニューは他のカフェトレと変わらないんですが、朝が少し早いことと、カフェオレがボウルに入って出てきたんです~。何か、嬉しかったですね!だって、量が多い!仕事明けでへろへろでしたが、朝からラッキー!という感じでした。
2004/12/26
コメント(0)
ビックリしました。まずはその一言でしか、言い表す事が出来なかったです。木村拓哉はこんなにも、上手い、役者だったのか!二十代にはジャニーズの追っかけをして、大概、こんな物だと侮っていたスマップのキムタクという人間にいい意味で裏切られた気分です。(いや、実際には追っかけしていたのは違うグループでしたが、スマップはその彼らの弟分だったので、必然的に一緒に見ていたと言うか・・・)その後に、何度キムタクのトレンディドラマ、というヤツを見ても、あまり感銘を受けた作品はありませんでした。それが、この、ハウルの動く城を見て、眼から鱗が落ちたように感じました。あまりにも、声がピッタリだったのかもしれませんが、こんなにも、声優がハマったのか、とも思ったのです。ま、アタシ自身がアニメ好きだから、ドラマを見ても心を動かされなかったものが、アニメの声を充てたとたんに素晴らしいものと感じてしまうなんて・・・。 この、マニアめ! と自分のことを思ったりもするのですが・・・。んでも、アタシ的には「宮崎のラブコメ」はハマったのです!夢見る少女の理想の家族ってヤツですか?こういう言い方は間違ってるかもしれませんが、ちょっとワルめの色男と、弟分の男の子、おばぁちゃんと、エキセントリックで面白い家と・・・家族の形が揃っていませんか?現実にはこんな風には行く訳がないけど、想像で楽しんでしまう分には楽しい家族形態だと思うのです。・・・アタシ的にはね。でも、なんだかんだ言っても、やっぱ、ハウルはカッコ良かった訳ですよ!「千と千尋」は一度しか見なくても、コレはもう一度行きたいと思ってしまうぐらい。ホントですよ~。ただ、見た人の意見が皆、別れるのが面白いですけどね。
2004/12/22
コメント(0)
丹原町にある、梅錦ガーデンに行ってきました。ライトアップが美しいと言うことで、年々人気になってきたスポットではあるんですが、少し遠いので、夜見に行ったことは無かったのですが・・・。 せっかくなので、行ってきました。すっごい人でしたよ~。 駐車場はいっぱいでした。レストランも予約がいっぱいで入れることが出来なかったぐらいです。んでも、一月いっぱいまでライトアップはしているそうなので、来年の一月になってから、ゆっくりと見に行って、ご飯でも食べれたらいいね、とダンナと話したことです。一見の価値あり、ですよ。お近くの人は、ぜひ、行ってみて下さい。
2004/12/19
コメント(0)
ご、ごめんなさい、S氏。アナタから借りていた 「テニスの王子様」 と 「ヒカルの碁」 をやっと! 返すことが出来たよ~~~! (感涙)ヒカ碁なんて、途中までだったのに、もう完結しちゃってるし!まーーー、でも、アナタがそこまでハマってたとは知らなかったよ・・・ 大阪で会った時はドびっくりしましたけど。でも、ご同類がいて、幸せですわ。 この年になるとマニアな友達とは減ってきますからねぇ・・・ ←やりようによっては、増えてくることもある (笑~)ま、普段にたびたびの交流が無いので、マニアな話になったら時を忘れるくらいだけど、疎遠になると一年ぐらい平気でたつもんね。 二年、三年越しに借りっぱなしの本があるのは、さすがに目覚めが悪かったので・・・良かったよ、今回、返すことが出来て。ごめんね。 また、遊びに行こうね。ルーズなアタシにめげずに、今後もお付き合いください。
2004/12/18
コメント(0)
深夜業務のため、土曜日に仕事があると日曜日には、使い物にならなくなるアタシです。せっかくの十二月だしさ~。昨日は仕事を人に替わって貰いました(ムリヤリ。)←酷!んで、徳島、高松に行ってまいりました。お気に入りの魚料理屋さんでお昼をして、親鳥雛鳥の「一鶴」さんで雛を2つ買って、高松のケーキ屋さんでデザートをいっぱい仕入れて帰りました!・・・グルメ旅・・・?うーーーん。クリスマス前だからか、ケーキ屋さんと鳥料理店は非常な混雑。うーーーん。ケーキは実際に行かないと仕方が無いけど、トリは通信販売が出来ると聞いて、踊りました。そーーいえば、ホームページもあったような。 アクセスしてみるとなんと、通信販売もやっているではありませんか!今度から、どーーしても食べたくなったら、通信で買ってみよう!何だか、久々に遠出をして楽しかったです~。
2004/12/12
コメント(0)
今週頭に新シリーズが出た、茅田氏の小説、十冊以上。パソコンもつけずに一日中、読んでいました。 久々ですよ、電源も入れなかったのは。 今日だけじゃなく、3日間ほど。おかげで、日曜日に一緒に買った、他の本には手をつけていません。 久能千明著「タイトロープダンサー ステージ2」待望の続きが出たのに!うーーん、うーーーん。だって、それを読むにはステージ1から読まないと判らないってことでしょ~? ということは、また、昔の本を引っ張り出してきて、読む、と。だーーーって、コレもシリーズにしたら八作目なんだもん!ええい!もーー、読んでやる!追加。マンガも買ってました。中山星香著「妖精国の騎士」四十九巻・・・コレも前回を読まないと判らなくて・・・ ゴフッ! ←吐血。
2004/12/10
コメント(0)
先月の末に、アタシ一押しの小説の作者が新刊を出すと言うので盛り上がっていたんですが、翌日になると忘れてしまっていて、結局今日買えたのです! ←ダメじゃん。 「嘆きのサイレン」茅田砂胡著大好きなシリーズです! 恐ろしいことに新書で出ているシリーズすべてと言っていいほど、話がつながっています。最初はここから始まったと言ってイイ、「デルフィニア戦記」シリーズ。 ここから始まったかなぁ。 (厳密にはもっっっっと以前から始まっていたのだけれど、公的に、一般書店で売り始めたのはコレなので、これと言っておいた方がいいでしょう・・・)このシリーズが終わった時には愕然としちゃったぐらいにショックだったけど、次に始まったシリーズがあったんで、まだまだこの人の話を追っかけていける・・・と思ったんですが。次の「スカーレットウィザード」シリーズは、全然違う設定の、スペースオペラ的なもの・・・? ちょっとだけ、がっかりとしました。 ・・・だって、あまりにも、デルフィニアは出ている人物が良かったんです! この人たちの話が二度と見られないなんて、それこそ、死ぬほどもったいない~~~っっっ!でも、スカーレットも、読み進めていくと、やっぱり、この登場人物たちも愛すべき物となりました。魅力あるキャラクター作りが上手いんですね。次回シリーズの「暁の天使達」から、この作者の本領発揮!デルフィニアの主役クラスの二人が場所を移しての新たなお話に。 おまけに、途中からはスカーレットの主役クラスも登場して、登場人物は多くなっていく一方。お遊びや裏話、違う場面での話の進行具合など、そーいうのが好きな人には、オイシイ設定が山ほど。・・・ハマりますよ~!んで、そのシリーズも終わって、(←いや、実際には終わってないけど・・・作者ももう、諦めたみたいで、終わりとか、完結とか、言わなくなっちゃいました・・・)今回、出たのは、クラッシュブレイズシリーズ第一巻「嘆きのサイレン」とうとう、作者さんは諦めたみたいで、全員集合です。金銀黒天使、リィとシェラとルーファ。赤ゴジラ、黒ゴジラ、ジャスミンとケリー。元暗殺者二人、ヴァンツァーとレティシア。ますますオイシイ、シリーズです。
2004/12/05
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


