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首より上の薬ってご存知ですか?この薬は、古くから用いられている、所謂便秘改善薬なのです。え?では、どうして首から上の薬っていうのかって?それは、便秘に効果がある生薬と一緒に、鎮痛・鎮痙作用を持つ生薬も配合されているからです。ですから、便秘がちで、肩こりや首がこったり、頭痛があるっていう方にはおすすめのお薬です。そしてこのネーミングは、女性が薬局に行って購入する時に、「便秘薬ください」っていうよりは、「首より上の薬ください」って言った方がいい易いと思った、製造元の優しい心遣いでもあります。純和漢薬の小さな丸薬で、飲みやすく、体に優しく穏やかに効きます。14日分は、1,000円(一日当たり約71円)首より上の薬14日分23日分は、1,500円(一日当たり約65円)首より上の薬23日分50日分は、3,000円(一日当たり60円)首より上の薬50日分ってことで、がんこな便秘の方は50日分がお得になっています(^^)v\(=⌒▽⌒=)≪☆本日のおまけ☆≫(*⌒○⌒*)/撮影者:得男
2006.01.21
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二条城 塀重門(へいじゅうもん)この塀重門には貫(ぬき)も屋根も冠木もなく、門柱と扉のみの簡素な門でした。
2009.09.21
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グラバー園のもうひとつのハートストーングラバー園内には、もうひとつハートストーンがあります。「二つ目のハートストーンを見つけて触るとよいことがあるとか、願いが叶う」と言われています。ヒントは、受付で頂くパンフレットの地図の中にピンクのハートマークがあります。二つ目のハートマークはレストハウスへ行く途中の石畳にあります。願いが叶うといいですね。
2009.01.07
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昭和12年式(1937年) ダットサン1号車当時公務員の初任給が75円、ダットサンは1,900円(約2年分の給与に相当)ダットというのは、試作車の開発協力者の三人のイニシャルをとってダット自動車としたそうです。(D=田(でん)健次郎氏、A=青山禄郎氏、T=竹内明太郎氏)またそこには、脱兎の如く(脱兎号)という意味も込められていたそうです。そしてダットサンは、ダットの息子=DATSON という意味で名付けられたそうです。ダットサンの歴史1914年(大正3年):橋本増次郎氏が快進社自動車工場を設立1926年(昭和元年):実用自動車製造株式会社と快進社自働車工場が合併し、ダット自動車製造設立1930年(昭和5年):試作車完成1931年(昭和6年):量産車10台を発売し、DATSON(ダットソン)と命名。1933年(昭和8年):日本産業株式会社の総帥であり、戸畑鋳物株式会社(現在の日立金属)の社長の鮎川義助氏がダット自動車を吸収し、自動車製造株式会社を設立DATSONでは、損(SON)をイメージするのでよくないということから、SON(息子)から太陽(SUN)に変え、DATSUNと改称1934年(昭和9年):社名を日産自動車株式会社へ改称、鮎川義助氏が取締役社長に就任(日産九州工場のあゆみ展 日産自動車の歴史より抜粋)ダットサンや日産の歴史を辿ると、北九州市との縁が深く大変興味深かったです。
2006.12.22
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伊東家女乗物飫肥城歴史資料館に展示されている伊東家女乗物は、輿(こし)・轅(ながえ)ともに木製、黒漆塗りで金蒔絵が施されている。月に星九曜の紋と庵木瓜の紋の両方が描かれている。
2007.07.02
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JR京都駅にて帰りの新幹線待ちの時に、新幹線N700系が入ってきたけど、バッグからカメラを出している間にあっというまに発車してしまいました写真ちゃんと撮りたかったのに~クヤシイデス
2009.09.30
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篠崎八幡神社の階段北九州都市高速道路の紫川付近からみえます神社です。
2009.04.02
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巨大ネコの涅槃像全長:5.5メートル 高さ:2メートル天草をドライブ中、大きな猫の涅槃像を発見天草への入り口に当たる熊本県大矢野町の国道沿いにありました。数千体の手づくり地蔵や招き猫を並べた美術館を併設するユニークなレストランだそうです。なんでもイギリスの農家をイメージして作った建物だそうです。招き猫美術館や地蔵美術館も併設しています。この猫さん、とっても気持ちよさそうに寛いでいるように見えますね。巷では「招き猫ダック」が流行っているけど、この招き猫さんもインパクト大ですね
2009.11.06
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