きまぐれひとりごと

きまぐれひとりごと

2006.02.26
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カテゴリ: 怒り
 昨日の電話を補足すると、

責任をもって話せる人に変わってもらうようにお願いした。
(その人も私の思っていた責任者とは違っていましたが。)
2人目の人は、私があまりにも怒っているので、
『どうしたらよろしいでしょうか?』
と聞いてきた。
聞いてきたということは、
この店の苦情処理の対応は、あやまりに来るのでなく、


 そして、とうとう怒りがおさまらない私に対して
家にお金を持っていきますと言ってきた。
(結局、交換するとは言わなかった)

 その気配に気づいた奥様は、
恨みをかうのがイヤなので、
(田舎なのでどこで、どのように繋がっているかわからない)
 家に来るのを断るように言ってきたので、
自分から行くようにした。

 ここからが本題。 

 昨日の夜、そのスーパーに行きました。
サービスカウンターに行って

昼間の電話の内容が伝わっていた。

 現物の商品を見せ、状況を説明すると納得した様子。
申し訳なさそうに対応してくれた。
そして私から、店の対応が返金で受け取り来てくれという
店の都合だけの要望に怒りをおぼえたこと。


 応対した人は、私の主旨がわかってくれたので帰ってきました。
(これ以上言ってもしょうがないし)

 一番の被害者である息子は、本当に食べたかったようで、
夕方、別のスーパーに買い物に行ったとき、
食べれなかったフライドチキンを買ってきました。

 『だって中に肉が入ってないんで食べれなかったんだよ』

 このときばかりは、息子に同情。

 最後になりますが、実はお金を受け取りませんでした。
金額も少ないし、お金でもめてるわけでもないし。
私にとっては誠意の問題でしたから。

 でも、お金を受け取らなかったことを奥様に話すと、
目で語ってきた。

『なんでもらってこないの!』

 長々とお付き合いありがとうございました。





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Last updated  2006.02.26 12:08:14
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