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今思い出すと 私の中学時代は 大殺界だったのかもしれないと ゆうほど 良い思い出がない^^;クラブではテニス部のキャプテンをしており 成績は 可もなく不可もなくってとこで。好きな男の子には かわいい彼女がいて、女の子グループの中では お笑い担当。そんな 私の口癖は 「あーーだるっ!」学校では ワルのグループが 毎日タバコ吸ったり 隣の学校と喧嘩したり先生の怒鳴り声が ふつうに毎日聞こえてて自分が すっごくつまんない奴だなぁなんて思ってた。そんな自分をどうにかしたかった 私は、高校で 充実した毎日を過ごせた。新しいクラブ、新しい友人、憧れの同級生の女子がいるバンドにも 何故か 入ってた。バイトもして、自由なお金を持ち、自分が生きてるって思えた。それでも だるい うざいことが あったら運動場に向かって 体育館の踊り場から 叫んだ。「うわあああああああああああああああああああああああああああ」「ばかやろーーーーーー!うっとーーしーーねーーーん」意味不明な言葉を 叫んでる間 横で座って 笑ってたあの子。受け止めてくれる人がいた事と 力の限り声を出すことが私のストレス 解消法だった。しかし 今、そうそう簡単に それもできない^^;やれても車の中くらいかなぁ あー 海か 山に行って 叫びたいなぁなんてさけぼう「おとうちゃああああああああああああああああああああああん」かなww
2005.05.30
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そゆときは 気持ちいいことを考える。腕の中。指の太さ。浮き出た血管。太い眉。白髪がチラホラの髪。そっと腕を回されて後ろから 引き寄せられたら首筋にかぶりついてそっと私を味見する。いきなり 熱帯にきちゃったみたい。あなたの腕の中で暑さに やられたい。だけど あなたは すでに お月様の元。だから 今夜は 私も 眠るね。おやすみなさい。とーちゃん。
2005.05.29
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頭 ガシガシッって つかまれるのが好き。手のひら全体で 頭を ナデナデとゆうんだろうけど少し荒々しく 犬に するみたいに ヨーシヨシヨシって感じにされるともう 私の頭 何も考えられなくなってしまう。フニャフニャだwそんな時 犬になりたいって 思う。テーブルで一人ご飯を食べてる とーちゃんの足元に正座して 鎮座する。とーちゃんの膝の上に そっと手を乗せて 下から見つめてるとすごく 安心する。とーちゃんの 視線は テレビなんだけどふと こっちを見てくれた時は 嬉しくて微笑んでる 私がいる。髪の毛の中に 滑り込んだ手が 無造作に 頭を かき回しふと 引き寄せられた時 ぐにゃぐにゃの思考回路の中でこのまま 死んでしまいたい と思う。ほんとに 私が 欲しいのは この腕なんだ。とーちゃん、私を 犬にして。って 実際 犬にはなられへんし、気持ち。そう気持ちは そんな感じなんだよね。あーお願い、とーちゃんに 肉体的にも 精神的にも 余裕を与えて。二人だけの時間を もっとください。子供と取り合いするのは イヤンイヤンw
2005.05.27
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朝イチは とっても 元気で 今日もやるぞーなんて 思ってた。いつものように PCの電源を入れてさぁー ブログみよって 回ってた。何個目かに あの人のトコ 見てみた。思わず 書き込みしちゃうような クイズが 載ってていきおいで 笑いながら しちゃった。でももう平気だよって 思いながら ご機嫌でしたのにリンクのとこ 見たら私の 外されてた。ショックだった。私のだけじゃなくて 自分関連だけにしたようだからよその人の 全部外しただけなんだけどもう 除外されたような気がした。って 除外したのは 私か。見なきゃいいだけなのかもしれないけど見てしまう。そして また 余計なとこで 余計な嫉妬がまだくすぶってたの 気づいた。だめだめ。なにもしない。手を離したのは 私。さじを投げたのは 私。もう 見ちゃいけない。こんな グラグラ しっかり終わらせなくっちゃ
2005.05.27
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汗をかくってっていいね。冷や汗とか 脂汗とかじゃなく(笑)なにもかも忘れて 無心に ボールを追いかけるって 最高!やっと チームらしくなってきたかも?噴出す汗。ボールに飛びついてパスエンドラン!フリーになった瞬間に シュート!パスン!ザシュッ!?コレコレ こんな感じを 求めていた。立ち上げるまで お父ちゃんの 事 忘れてたわ(笑)
2005.05.26
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お天気もよく やることが 多くて なんだかんだと 考えてても全部 微笑んで 考えれるってことは とっても いい。思い出に なっていってるって気がする。アクセクアクセクだけど 充実なので 満足^^
2005.05.25
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お父ちゃんと 離れようと 決めれた キッカケの人(♀)と 話した。近況を話しながら ハナレタって 事 報告した。話ながら 思ったこと。 私は 前と変わらず お父ちゃんが大好きだって事。 私は 全身全霊で 愛し 愛されたいって事。 だけど その相手は お父ちゃんでは なかった事。 その相手は とーちゃん(旦那)だと ゆう事。 お父ちゃんは やっぱり 私のおとんだってこと。誰かと 何等分かの 愛なんて 苦しすぎる。私は 欲どおしいから やりがいのある所に 力注ぎたい。それでも お父ちゃんなら 私がこうやって決めた事 ヤッパリ わかってくれると思ってる。そして あの微笑みで 「こいつめー」って 言ってくれるって。。。昨夜 とーちゃんと 抱き合った。 愛しく優しく想い合ってるのも 紛れもなく 私自身。今日 昔 たった一度だけ 抱き合った人が 電話をくれた。家族で こっちに 来るって 仕事頑張ってるって 聞いて夢ばっかり 追い求めてた あの人も 家族と共に 行きようとしてるんだなって なんだか 時が流れた事を 実感する。嬉しかったな 生き生きしてて。お父ちゃんの事 思い出しても あんまり辛くない。それは 思い出に なってるからだね。付き合ってる時の方が 辛かった。だから 今はただ 元気で、自分の道を しっかり生きてほしいって 思う。お父ちゃん。愛すべき人は そこじゃないでしょ?あそこで 待ってる人がいるよ。見ないフリしてちゃ だめなんだよ。
2005.05.21
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私は 結構 仲良しである。ケッコーって おかしな話やったりするが(笑)とーちゃんが 帰ってきたら 走って玄関に行って抱きつく (わかったわかった) 逃げられてる服を脱いでるところを まとわりついて 話をする (毎日聞くな 仕事いってるだけや) 目線合わしてくれないトイレに 入ってるところ 少し開けて 今日の出来事を話す (う…ウン ンガ…ウン)苦痛そうな顔してる(キバッテルから?)風呂上がったら タオルで 背中拭きながら ボディータッチ(キャ) (しずかに 拭かれてる とーちゃんw)ご飯食べながら 野球観戦してるテレビのラインに入り込み 微笑んでみつづける (あきれてプっと笑う→私の勝ち)ま そんなもんかな。ヘン?ま いろんな夫婦がいてるってことやね
2005.05.20
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ブログを 見た。元気そうだった。書き込み見てるだけじゃぁ 何があったかなんて何も感じない。逆を言えば 何もないことのように 余計に いろんな事してる気がする。恋愛してると いいように 取るクセがついてる。真実が見えなかったりする。今日 帰り道の電車の中で 考えてた。頑張って用事ひとつ やり遂げたからいつもなら お父ちゃんに 報告メールするのにもう しちゃ駄目だって。したい自分を 抑えながらきっと 私が その頑張ったよメール送ったら 「よくやったな」って 返ってくるのが わかる。そしたら また話しはじめたらまた 前と一緒なんだよね。何も考えず 送ってしまいたい。まだ ナデナデしてもらいたい 私がいる。とーちゃん(旦那)に 言っても「そうか」で 終わるのに。いや ちがう、お父ちゃんに言っても「よくやったな」だけやから 一緒やのにどして 言いたくなるんだろう違う違う。間違えるな 私。勘違いしたら 駄目。私も ブログで元気な事 報告しとく。それでいい。それで お父ちゃんが見たら わかってくれるさ。このままで いい。これで いい。
2005.05.20
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なんの かんのと 昨日も語っていたけれど気持ちは スッキリした。何故か? それは 簡単!大切なモノ 見えたからだ。二人の 楽しくて 苦しくて 切なかった時間。決して無駄ではなく、この 結論に くる為のモノだったのかと思える。結論、 「夫婦円満で 笑顔の家族」(笑)いやでもこれは ほんとのことやねぇ家庭で 足りないモノを 外に求めても 決して得る事ができないとゆうこと。なので おうちに かえりますヽ(`▽´)/お父ちゃんも はよ 帰りや?(='m') ウププ私は とーちゃんが(旦那)待ってるので(待ってないかも?)パワーを そっちに向けるね。さーーって力もみなぎってきたことやし体育館に 行ってきますわボール遊びで パワー全開!!( '∇^*)^☆うふっ♪
2005.05.19
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予定通り お父ちゃんからは 何もいってこない。私が出した結論に 「うむ」の ひとつも返さない。私は それもわかっていた。これがいつもの お父ちゃんの やり方だ。「俺は何も最初から 変わっていないんだよ」「お前が決めたのなら そうすればいい」「俺は すべて受け止める」こうゆう別れが イヤで 前回引きずり出したと思っていたけどあの時と 今と 何も変わっていない。変わったとしたら 「引きずりだしたい」と「お父ちゃんの本心を知りたい」って 渇望した私の心が今は 減ったってことかも。一番肝心な 心の交流って いい時だけじゃないこんな悪い時にも きちんと話せるかどうかだと思う。泣き叫んで揺す振って ちゃんと私と向き合って!でもやっぱり お父ちゃんは 怖がりなんだ。自分が辛い思いしたくない方が先で、自分の 殻に 閉じこもっている。それで 違うとこ 開けて どんどん そんなの 増やしてる。「俺は 平気だ 楽しくしてる」なんて強がりってゆうか 逃げてるだけだと 思うよ。ホラ また こうやって お父ちゃんのこと 考えてる。ヤダヤダ 私は もうシラナイもうシラナイ
2005.05.18
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それで 結局お父ちゃんは 逃げている。私から?自分から? 彼女から? 何もかも?可哀相やけど 逃げてたらあかんよ? お父ちゃん。後ろ見たら いっぱいたまってるよ それって。幾ら 楽しくがんばっても それじゃー報われないよみんな お父ちゃんが好きやのにみんな 可哀相だよ。そんな 馬鹿たれな お父ちゃんを もう捨てることにしました。だって 気づかないんやもんね。私にとっても ほんとは ちょうどよかったんだよ。しっかり 生きていってね ばいばい
2005.05.16
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私には 縛られたいとかM的な 願望があった。それは お父ちゃんに 叶えてもらおうと思っていたんだけどなんだか ヘンだった。何がヘンなんだろう。いわゆる主従といわれる 関係には 私は なれなかった。で 私たちは 親子関係だった。でも 私は 主従を 求めていたのかもしれない。だって 叱ってほしかった。善悪を きちんと教えてほしかった。そして 安心させてほしかった。でも お父ちゃんは「何をしてもいい」「私らしく そのままで いればいい」ぞれを貫き通していた。私もそれで のびのびできるから 良いと思っていた。でも・・ 何か 違った。だから いつも 探していたのかもしれない。
2005.05.16
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いろんな人に いろんな話を 聞いてた。でも どれもこれも 自分が そう思わなければ まったく意味がない。お父ちゃんの事も周りから聞いてても 目の前にいる お父ちゃんの言葉しか耳に 入らなかった。入れようとしなかった。裏切られたとか そんな事 ひとっつも思わないけどお父ちゃんを わかってあげたくてなんとか してあげたくてそして 私を 受け止めてほしかっただけ。でも 気づいたのは、私は 自分の事を いつも 話しきれなかった。一番聞いてほしい 私の真ん中?自分でも 掴めない何かドロドロしてるものも全てそれを 一番わかってほしかったのに話をしないうちから 「わかってるつもりだ」って笑で、 いつもいつも私は それを 話せる人を求めてフラフラ うろついてたような気がする。そして実際 そこに 自分の想いをぶちまけて 安心や 叱りを受けることで落ち着いてお父ちゃんのところへ 帰っていっていた。ヘンだね w
2005.05.16
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もう ぽいするからね私だけを 大事にしてくれないなんて それはいやなのでもうやめる。あのこ 泣いてるよ?ひどいやつだね。まだ 他にも泣いてる子いるんだろうね。それでも 「俺なりに。。」って「お前をわかってるのは。。」って他の子にも ゆってるんだろうね楽しかったけど私 もういらないから。お父ちゃんいたらしんどいだけだからもう やめる。じゃね ばいばい。
2005.05.15
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子供たちが 学校へ行った。今は 誰に邪魔されることもない。となると 気分は すっかりシットリモード朝から 発情してるのはやっぱり 昨夜の SM小説、読んだからかな?(汗)ベットに近づいて 眠ってる傍に佇んで 何気ない会話。そっと 端に座ってそーーっと 腕を伸ばす。狙いは父ちゃんの素肌。太ももから 足首まで さすり揉みしながら なるべくさりげなく下着の上から 触れる。そして 何度か 往復したあと 下着の上から掴むその頃には 私も 滲んできてる。。でも一番興奮したのは 肌を全部出したから。いつも 子がいる場合 下半身のみ素肌で上半分は いつもどおりだったので思わず 全部ぬいでいい?聞いてしまった。もうそこからは トロトロの世界。カジッて欲しかった。。だけど 気持ちよさの余り そのまま寝ちゃった。なんだか 結婚前みたい。。
2005.05.11
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私が興味あることは とーちゃんには 興味がない。お父ちゃんには 多少あるようだが 微妙に違う気がする。今日 sm小説なるものを読んだ。中身は スカトロだった(汗)スカトロは 全く興味がないが 作者が 気になっていたので頑張って読んだ。少しわかったような気がした。食わず嫌いは やめようと思った。って 全く今後もするとは 思えないがお話のなかで 読むことに対する食わず嫌い。直そうと思う。私の 興味あることを 一緒に したいです。それだけなんだよ?とーちゃん。よくわからない文だ。。おやすみなさい。
2005.05.10
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気持ちよく なってしまった。と いっても ネット上でやけどね。ほんと 便利な世の中ですぐそばに いるかのような 会話ができるのだから不思議この上ない。理解できずともお父ちゃんも とーちゃんも 大好きなんだけどだけど 気持ちよくなるには タイミングと相性と まぁ いろいろあるわけでして自分の欲望に 忠実に なってしまった。ちょっとドキドキ。このことを 考えずに いるためにはひたすら 用事をする。時間が空くと 余計なこと したくなるから。。女の部分と 嫁の部分と もっと汚い本能の 部分かなわかんないやまたにしよっと
2005.05.10
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私は 自分の夫を「とーちゃん」と呼ぶ。自分の父親は 「おとーさん」と。そして もう一人の人を「おとうちゃん」と呼ぶ。 とーちゃんは 今朝から3泊4日で お仕事。小雨降る中 バイクで 出掛けて行くのでそれを ベランダから お見送りしてた。上下のカッパ。ヘルメット。を、被る前に タオルで、首をガード(其処から入っていくもんね)そして 手袋を、して こちらを 見上げて 私を 確認してギュイィーーーーーーーン!と 行ってしまった。素早い行動だが何故か 彼はスリッパだった。それも 五本指ソックス いわゆる軍足(真っ白)とーちゃん 完全防備に なってないで?
2005.05.07
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今 毎日覗いてる ブログは 同性愛に 気づき 日々進化してゆく 男の子の赤裸々ブログ。といっても ほんとに 切ない 恋愛模様に私も 胸 ときめきっぱなしだった。そして 今日、見つけたブログはなかなか ハチャメチャな彼女に 振り回されっぱなしの 彼のブログ。それでも 幸せなんだろうなぁって 思える文章だった。じゃー 私は?私も この 想い 書いてみようか?って ことで やってみる事に しました。PC音痴の 私ですので わからない言葉で けつまずく事 大です。とりあえず スタートしてみよっと。
2005.05.07
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