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"Thank you, fans, for a record-breaking 2011 season!"カーズに負けてワールドシリーズ進出ならず。でも、ナリーグ中地区を制したシーズン96勝(ホーム57勝)観客動員数 3,071,373人(7位/30チーム中) は記憶に残る2011年でした。チーム再建を掛けて来シーズンに向かいます。Thank you Brewers!!
2011/10/21
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NLCS 第5戦先発はグリンキー(Zack Greinke)良くも悪くもなかった。。。守備が悪かった。エラーを含め5失点(自責点2)打線も打てず完敗。●Brewers 1-7 Cardinals○ BOXこれで2勝3敗で王手をかけられてホームに戻ります。負けられない1戦なのに後半戦、プレーオフ不調の先発がマーカム(Shaun Marcum)というのが不安の種"It's no secret we're very confident at home,"(ホームに強いことは分かっていることだからね)
2011/10/15
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1勝2敗で迎えた4戦目先発はウルフ(Randy Wolf)前回のD-Back戦で崩壊した初回は抑えたものの2回3回にソロHRを打たれて(0-2)ここからは好投打線は、プレーオフ好調Jerry Hairston Jr.がタイムリー続くベタンコートのセンター前ヒットからのバックホームでのタッチをかわすお見事 好走塁で同点(2-2)らいあん君の逆転タームリー(3-2)内野ゴロをエラーしている間にもう1点加えて(4-2)で勝利これで2勝2敗おうち(ミラーパーク)6戦目に帰るぞ。<ニュース>ミルウォーキーのダウンタウンUSバンクのビルにライトアップが登場(再生)制御室から照明をコンピュータで制御(somehow)してるんでしょ? の舞台裏。各部屋の照明を付けて回って窓を紙で塞ぐという地味な作業。
2011/10/14
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The Brewers, the Cardinals, and 1982(Brew Crew Ball)Brewers-Cardinalsプレーオフでの対戦として思い出されるのはBrewersの数少ない栄光当時ア・リーグに所属していたワールド・シリーズでの対戦1982年 Suds Series(ビール・シリーズ)結果 3勝4敗で敗戦But what about it?(だからって何?)Does it mean anything to anyone other than the fans?(長年のファン以外は気にしてる?)選手達にとっても当時生まれて間もなかったり特に感傷的な思い入れはないのでらいあん君が言うように”新たな時代を切り開く”のみです。 starting their own legacyとは言うものの、、、実際にどう感じるかと言えば普段カーズの事は同じ地区のチームなので利害関係(順位争い)はあるものの特にライバル視・注視している訳でもなく単に「嫌い」というのが本音。カーズに負けると、また1982年の、、、とか言われるので新しい歴史を作り上げて欲しいです。ヨーント、モリター、トーマス、シモンズはいない。(Robin Yount, Paul Molitor, Gorman Thomas, Ted Simmons)
2011/10/09
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ホームで2連勝リーチをかけたもののアリゾナで完敗×2 見事な内弁慶ぶりアドバンテージのおかげでミラーパークでの5戦目第1戦のリマッチYo!とケネディの投げ合いアップトン(Justin Upton)に先制HRを打たれたものの4回に追いついて6回に逆転! 斉藤投手K-ROD(ちょっと危ない。)のリレーで9回Axが、、、同点に追いつかれて延長戦10回裏カルロス・ゴメスが塁に出てモーガン・トニー・プラッシュがサヨナラ打!!<ニュース>カーズvsフィリーズはカーペンターの完封劇でカーズが勝利あらら、4銃士負けちゃったよ。
2011/10/08
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ブリューワーズ-D-バックス第2戦ファーストピッチはヨーント(Robin Yount)おじさんビースト・モードです。先発はグレンキー(Zack Greinke)ミラーパークではシーズン無敗相性を活かして、中3日登板初回(2-0)ライアン君が2ランHRで先制5回(4-4)グリンキーがもたもたして同点に追いつかれお役御免6回に斉藤投手が登板ヒットを打たれたものの1回をピシャリその裏ジーグラー(Brad Ziegler)のボークもあり3塁に進んだ後ルクロイのスクイズで勝ち越しそのまま一挙5点で突き放す。(9-4)後は、Howk、K-Rod、Axラリータオルの中見事に0封○Brewers 9-4 D-Backs● BOX
2011/10/03
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第1戦試合中らいあん君の捕殺に始まりBrewers選手が”何か”をしているとお気付きの方で何をしているのか知らないために説明をさせてもらいます。 Brewers do the "beast"あれは、”ビースト・モード”です。映画モンスターズ・インクのサリーです。2年前はプリンスのサヨナラHR昨年はシャツ出し何かにつけて「ガキんちょ」扱いを受ける若いチームに今年は暴れん坊モーガン(Nyjer Morgan)が加わっています。モーガン自身が”トニー・プラッシュ(Tony Plush)”と呼ぶ別人格(紳士らしい。。。)は、ゲーム内でハッスル・プレーを行う際に”T”のイニシャルマークを表現します。それが徐々にエスカレート完成!それが、チーム内に浸透<らいあん君の説明>"The Beast Mode thing is something we do for each other, to get each other fired up when something positive happens,"詳しくは、こちらMilwaukee Brewers Now Doing Monsters Inc. ‘Beast Mode’ Celebration After Hits(Larry Brown Sports)Milwaukee's Beastゲームを楽しんでいるのは良いけどやんちゃが過ぎるので伝統を気にする人からは好感をもたれていないです。セントルイスの監督とか。
2011/10/02
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ナ・リーグ ディビジョンシリーズ(NLDS)第1戦Brewers - D-Backs超満員のミラーパーク先発Yo! 初回にヒット+盗塁で先制されそうなピンチもらいあん君の返球でホームタッチアウト(守備そのものの突っ込みが甘いのは、気にしない)相手はシーズン21勝イアン・ケネディ(Ian Kennedy)序盤は投手戦。試合が動いたのは4回裏満塁のチャンスで、マギーに代わって先発のJerry Hairston Jr.が先制犠飛(1-0)6回裏(2-0)3塁打で出塁したベタンコート(Yuniesky Betancourt)をルクロイ(Jonathan Lucroy)が詰まりながらも生還させる。7回裏(4-0)プリンスのダメ押し2ランHR8回表(4-1)Ryan Robertsに1発を打たれたものの後続を3者三振Yo!は被安打4 9奪三振の好投直球が外角低めにズバズバ決まってました。9回アックスフォード(John Axford)超満員のラリータオルの中三者凡退○Brewers 4-1 D-Backs BOX<ニュース>Jスポで観戦してましたが解説の内容がアックスフォードは携帯のセールスマンをしていて、、、とかここ数日の公式HPの記事そのまま。と思いつつ、そこまでチェックしている人はいないよなぁ、とか考えてみたり。副音声に切り替えるとプレーオフ中継局はいつものFSNではなくTBSなので若干の違和感。そして声が小さい。BSの副音声だと静かだけどBSニュースが邪魔でした。<その他>MLBトレカのページ更新を再開しました。
2011/10/02
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