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父親危篤!先程、弟から電話がありました。一昨日、母親から、リンパ腫だと聞かされたばかりでした。そのことで、母親、兄弟と電話やメールでさっきまで、今後の対策を話していたばかりだったのに・・・。 ご免なさい。暫く、ブログ、休ませていただきます。 【姫シャガ】
May 13, 2009
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今回の、【豚インフルエンザ】は、一重に、WHOの怠慢から、【フェーズ5】になってしまった。所謂(いわゆる)、【人災】なのだ!メキシコでの発症は、3月中旬であった。 元来、メキシコは、日本などと比べ、冬季に流行する、【インフルエンザ】事態の症例も、日本の単位人数に比べ、格段に少ない。又、日本に比べ、文盲率も低く、失業率も高く、一般人の医療知識も低い。従って、【弱毒性のウイルス】と言えど、致死率は高まる。昨今の、【感染症】の場合、過去の【スペイン風邪】と違い、他国間にての往来も比べる事が愚かな次元と思われる。 この様な事は、私でも分かる。WHOが、解らぬ訳はない!ならば、WHOが、どの様にすれば、これ程被害が拡大しなかったのか?3月後半には、WHOは、メキシコにて、【突然変異の豚インフルエンザ】らしき症例を、掌握していた。その際、メキシコもWHOの加盟国なのだから、開示請求や、調査団の入国要請をするべきだった。確かに、メキシコは、遺跡等も多く、【観光】に力を入れていたり、農産物・畜産物についても依存度が高く、【弱毒性のウイルスの突然変異の豚インフルエンザ】は、隠蔽したかったのであろう。WHOが、調査団をメキシコに送らなかったのは、事務局長の【大いなる矛盾】なのだ!WHOの事務局長は、中国系の【マーガレット・チャン女史】である。そう! 中国系なら、メキシコに、強硬措置で、【調査団】は送れない!だって、SARS(鳥インフルエンザ)の、流行した際に、中国は、【入国拒否】したからだ!だから、【フェーズ5】になっても、【調査団】を、強硬措置出来ないのだ!これを、【人災】と言わずして、何と言うのか?どのメディアも、此に触れない!!! 何故 なのか?昨日、我国の【お気楽しがみつきトッチャン太郎坊や】(麻生何ちゃり)は、中国に外遊している。日本は、ジュネーブのWHOに対し、多額な拠出金を出している。今こそ、WHOに、物申す時期ではないか?外遊等してる場合ではない!【危機管理】の観点から、【幾ら頼りないトッチャン坊や】でも、帰国し、陣頭指揮をすべきであろう。又、先日、【本来の、通年性インフルエンザワクチン】のラインを停めても、【弱毒性のウイルスの突然変異の豚インフルエンザ】のワクチンを優先します!と、阿呆な発言をした【厚生労働大臣】!ワクチンの作成には、【種株培養】等で約6ケ月! 【認可】等で、約2ケ月!今から、8ケ月だとしたら、平成22年正月明けから、【接種】なのだ!今、【本来の、通年性インフルエンザワクチン】のラインを止めて何すんねん!!毎年、インフルエンザが何百万人も発症し、万人規模の死亡者が居るのに、【ラインを止めて・・・!】、これが、【我国のリーダー】なのだ!嘆かわしい限りだ!++++++++++++++++++++++++++++++++++
May 1, 2009
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