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昨日のことですが、阿木 燿子、宇崎竜童夫妻が、テレビ出演していました。いつ観ても、カッケーっすねとても、60歳過ぎの、ご夫婦とは、思えませんwNが、初めて、宇崎さんをお見受けしたのは、(もちろん、テレビですが)、幼稚園くらいのとき、アノ「港のヨーコ~」でした。子供ながらに、「カッコいい、お兄ちゃん」という印象が強烈的で、以後、小学、中学になるにつれ、宇崎さんのルックス、キャラに限らず、ジャンルを問わない作曲、作詞、編曲、映画音楽製作などのセンス、才能、そして、ほとんどの、楽器を使いこなせる実力、器用さに、心底憧れたものでした。札幌で、ライブが行われたときは、必ず行きましたし、レコードも、ほとんど買い揃え、20年以上たった今でも、毎日のように、聴いています。(というより、生活の一部となっています)Nは、邦楽全般に好きですが、そのきっかけとなったのは、宇崎さんつながりが大半で、例えば、「黒の舟歌」を宇崎さんが歌っていたら(DTBWB時代)、「原曲は、どんな人だろう?」と興味が湧いて、[長谷川きよし]を聞くようになったり、ロックアレンジした「山谷ブルース」を聴いて、[岡林信康]の神秘性の魅力を発見し、高田渡、遠藤賢治などから、フォークも、聴くようになったり…また、Nにとって、最も魅力的な音楽、邦楽ロックは、宇崎さんが出演していた、「ニューイヤー・ロックフェスティバル」をテレビで観たのが始まりで、原田芳雄、シーナー&ロケッツ、アナーキー、赤と黒、クールス、力也、etc…そして、主演者である 内田裕也さんの魅力を再認識することになりました。内田裕也さんといえば、批判的な印象をお持ちの方も、多いと思いますが、これがまた、すごい方でして…おっと、内田裕也さんの話しは、またの機会としまして、軌道修正とにかく、宇崎さんといえば、Nが、ロックのみならず、音楽の素晴らしさ、そして、カツコよく生きる意味を教えてもらったといっても、過言ではありません。仕事、私生活ともに、息の合った、阿木燿子さんと、これからも、理想的な、おしどり夫婦、そして、永遠の「カッコイイお兄ちゃん」で、あって欲しいと、切に願うと同時に、アト30年は、リーゼントを続けようと、決意を新たにしたNでした(って、髪型だけかーっ!)=運動報告=空のダンボールを潰そうと、痛い方のヒザで、グイグイ、押していたら、急に、「ペコッ」とつぶれて、一瞬、ヒザが150度ほど曲がった!!!!当然、激痛と一緒ですが…でも、数分で、痛みは治まりました。ホッ!前屈、ヒザ曲げともに、通常とおり実行中。筋トレは、増設作業による筋肉痛が継続中(?!)。
2007年07月23日
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ようやく、『工房』の一部屋が完成しまして、アト2部屋ほど…(って、結局、造るんか~ぃ!?)となりました。まぁ、みんな、本業もあることですし、完成した部屋は、一応、断熱、防虫加工もしてあるので、作業に疲れたら、即、酒盛り→ゴロ寝くらいは、できるようになったので、残りは、ボチボチといったトコでしょうかそんなこんなで、夕べは、徹夜家の中(当然、外も)は、妙に寒いもう、7月下旬に入ったというのに、半そでで、ボーとしていると、やたらと、寒い。今、トレーナーを羽織って、眠る為と、体温を上げるために、晩酌(昼酌?!)をしています。「昼間っから、飲んでんじゃねーよ!」と言われそうですが、Nにとっては、今が深夜なので、勘弁してねあー、だんだん、眠気が差してきた…モゾモゾ、ゴソゴソ…今、布団の中に入りました。だんだんと、意識が、夢の世界へ…髪…伸びてきた…そろそろ、切らないと…やたらと、イカの塩辛が食べたい…右手のサビオ…取り替えるの忘れてた…洗濯物…明日、乾いているかな…ガクッ…ムニャムニャ…おやすみなさい…zzzzzz
2007年07月21日
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全身筋肉痛の老体に、ムチ打って(あっ、そういう趣味の話じゃありませんよ!)、夜な夜な『工房』の部屋つくりに、出かける毎日を送っています。まもなく、一部屋は完成する予定ですので、以後の製作(何部屋、造る気だっ!)は、もっと、のんびり、快適に、「大工さんごっこ」ができるかなそんな訳で、毎日、生活時間に「時差」が発生していて、ブログの更新も、怠りがちで…楽しく遊んだ後でも、ふと、「疲れたぁ~」(心地よい方の疲れですが)と感じて、一人、お酒を飲むとき、普段は、メインがRockで、サブはフォーク、リリーフに、軍歌と演歌って感じの生活なんだけど、もう1つ…欠かせないのが、ブルース(ブルース・リーではありませんよ)ブルースのボーカルって、リズムや、音階がはっきりしないから、アーティストの感性がそのまま、出てくるような気がして…だから、感受性が豊かな、黒人アーティストが、有名なのかも知れませんが、Nは、根っからの邦楽党「日本人は、ブルースを歌えない」なんて、昔、どこかのエライ人が、言ってたけど、何の!何の!日本だって、いい味だしてるブルースシンガーは、たくさんいますぜぃ邦楽歌手で、ブルースといえば憂歌団 まぁ、一般的かな?左とん平 あっ、これは、シャレですヘイユー、what you are name? ムー一族だよ青江ミナ どうも、「演歌」のイメージが強くて、何故か、場末のスナックのような…淡屋のり子 古すぎるっちゅーのっ!ん~、まぁ、確かに、そうですが、Nは、個人的には、原田芳雄と松田優作が、最高だと思ってるんですよね~お二人とも、「超名俳優」であり、Nにとっても、憧れの存在です。松田優作はデビュー当時、原田芳雄の演技、仕草を目標としていたこともあったらしく、何となく、セリフ使いが、似てませんかぁ少し、とぼけた仕草で、口ごもるような、話し方が…かっけぇぇぇぇ~そういえば、「西部警察」の最終回スペシャル「大門死す」では、当初、テロリスト役に、松田優作を予定していたが、辞退されたため、同イメージキャラの原田芳雄が、出演し、このおかげで、脚本のイメージを損なうことなく、作品が仕上がったというエピソードは、有名(?)ですね松田優作や、三浦洋一のような、かっこいぃ俳優さんって、どうして、短命なんでしょうね残念でなりませんはい、話しが脱線しております。いつものことです。起動修正 ↓ココから↓Nが思うに、最高のブルースシンガーとしての、原田芳雄と松田優作の、お話しです。今時の若い方にとっては、「えぇぇぇ、歌を歌ってたのぉ」って思う方も多いようですが、ホント、いい感じで、歌ってるんですよ特に、作曲エディ藩、作詞 藤竜也の「横浜ホンキートンクブルース」なんて、も~最高この曲、色々な方(宇崎竜童など)も、歌っている、いわずと知れた名曲で、それぞれのイイ味があるのだけど、原田芳雄、もしくは、松田優作が、ん~最高ぉ~じゃ~んちなみに(またかよっ!)、以前、宇崎さん、原田さん、松田さんの三人を「中年御三家」と称して、キリンライトビールのCMに出演してましたね(いつの時代や~)その時、流れていたのは、原田芳雄の「イッツ・オーライ」という、ちょっと明るめの曲でしたが、他にもたくさん、切なく、苦い、男心(?)を表現したブルースを歌ってますので、機会があったら、一度、聴いてみてください別に買わなくたっていぃので、HMVなど、視聴できるサイトがあると思いますので…=運動報告=筋トレ過酷な(?)、『工房』作業で、自然と、毎日が筋肉痛(笑)柔軟前屈と、ヒザ曲げだけは、意識してやってます。目指せ、完璧なヤンキー座り…じゃなかった、正座!
2007年07月16日
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つい、さっきの出来事なんですが…テレビで「銭形金太郎」を観ていたんですよ。すると、玄関に人の気配がしました。Nの家の玄関は、道路に面しておらず(道路側には、倉庫の扉が面してる)、20メートルほど、奥ばった所にあるのですが、一面、砂利を敷いているので、人が来ると、「ジャリ、ジャリ」(洒落ではありませんよっ!)と、音がするので、すぐ、分かるんですよ。知人は、倉庫から入ってくるので、玄関を廻ってくる人は、配達の人くらいしか、いないはずしかも、今日は、荷物が届く予定もなく、こんな時間に来るのも、ちと、おかしい「誰だろう?」と思って、チャイムが鳴るのを待っていたのですが、一向に鳴らない。「気のせいか?」と、特に、考えもせず、再び、テレビを観ていたのですが、その数分後、再び、「ジャリッ、ジャリ」と、人の歩く気配が…「?」しかし、またチャイムは、鳴らない…古い家なので、ドアに「覗き窓」は、ついていないので、外を確認することは、できない。というより、ここは、実質、車か、バイクでないと、来られる場所ではない(田舎なので、隣の家までも、結構、離れている)ので、通常、知人以外の来訪者は、玄関先まで、車、バイクを乗り入れてくる。が、今は、完全に、歩いてきた様子…幽霊にしては、時間が早すぎるし(?)、泥棒や、強盗なら、もっと、気配を隠すだろう。とはいっても、やはり、気になるので、思い切って、ドアを開けてみよう念のため、何か、武器があった方がいいかな包丁じゃぁ、大げさ過ぎるし、「過剰防衛」になっていまう可能性もあるし、敵意のない人だったら、驚かせても、気の毒なので、他を探そう充電式の電動ドリルがあったでも、万一、応戦することになったら、翌日の新聞に、「強盗をドリルで、撃退!」って、載ったら、かっこ悪いなぁ~そこで、サバイバルゲーム用のガス銃が、目に入ったこれって、直接当たると、相当、痛いんですよね~何か、楽し(?)そうだガスの充填と、BB弾をしっかり、セットして、そぉ~と、ドアの内側に立つ気分は、まるで、「あぶない刑事」スーツに着替えればよかったかなぁ~思い切り、ドアを開けた誰もいない…「」念のため、建物の周りを一周したが、異常なし…足音はしたのに、誰もいない…、何にもない…ん何にもない、何にもない、全く何にもない~Byはじめ人間ギャードルズ エンディング曲、「やつらの足音のバラード」唄 かまやつひろし何だったのでしょうてか、夜に、一人でガスガン持って、家の周りをうろついている、Nの方が、余程、おかしいじゃねーかっ (カッ!)結局、原因は、不明=運動報告=今日は、出かける用事がなかったので、横浜銀蝿をBGMに、ヒザ曲げ↓ヤンキー座りの練習(?)痛みもかなり伴い、大股で、かなり左寄りになりますが、一応、しゃがむ体制をキープできました!!!(感激でした! )ただし、痛さと、クセ(?)で、条件反射的に、しかめッ面になっちゃいます(笑)前屈↓50センチ四方くらいの板の中央に、取っ手付きの鎖をボルトで固定したものを作りました。丁度、肺筋力を測る器具のようなモノですwこれで、腕の力で、体を曲げることができました鎖の長さを少しずつ、短くできればと、思ってます。腹筋50回懸垂20回多分、明日は、筋肉痛です(笑)
2007年07月11日
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最近、立ち上がるとき、無意識にも、「よいしょっ」と言ってしまうことに気がついたNでございます「よっこらしょ」もあるよ~そういえば、最近、食生活でも、肉より、魚や野菜を好んだり、パンより、御飯。ラーメンより、ソバや、うどんなど、好みが変わってきたなぁ~まぁ~、自分の体が要求していることだし、健康にも、よさそうなので、自然にまかせることとしましょう話しは変わって、昨日、月曜といえば、Nが唯一、楽しみにしている、「つのだ☆ひろ」のラジオ番組がある日本日のテーマは何でしょう「渚」に関する曲の特集でした。季節柄、自然なテーマですが、Nは、インドア派のため、夏といっても、太陽の下で、水しぶきをあげて…など、健康的(?)な、思い出は、あまり、ないのですよ。どちらかというと、夜の波止場で、ジャケットを背中に背負って、船留めの杭(正式名称は、何というのでしょう?)に、片足を上げて、煙草を吸う派(どんな派だよっ?)ってかんじかな小林旭かぁ~!でも、「渚」「海」などに関する曲って、「さわやか系」が多いじゃないですかぁだから、ちと、「ハズレかな」と思って、聴いていたのですが、中間ぐらいに流れた、沢田研二の「渚のラブレター」に、思わず反応…たちまち、タイムスリップその後の、チューリップの「博多っ子純情」では、超ぶっとび~(どういう意味だ?)いやね、当時は、別に「チューリップファン」では、なかったのですが、改めて聴くと、なんていうのかな~、アノ独特の雰囲気が…急に、「レコード屋さんの匂い」が、してきたんですよレコードが、ぎっちり詰まれた棚の前に行くと、ビニールの匂いなのかな?レコード屋さん独特の匂いって、あったじゃないですか?!(わかります?)その頃、街のレコード屋さんへ行くと、どの店も、チューリップ、オフコース、アリス、甲斐バンドなどの曲が、流れていて…お目当てのレコードが見つかり、カウンターに持って行くと、店員さんが、無愛想に(何故か、当時の店員さんは、無愛想だった記憶がある)、ジャケットのビニールを交換して、店名が入った白い袋に入れてくれる。お~と、イカン、また、タイムスリップじゃぁ~現在に戻らなくては…そういえば、過去を回想したときって、必ず、水谷豊の曲を思い出すのは、Nだけでしょうか(多分、そうでしょうね?!)[ビー玉、ベーゴマ、ニッキと、おーえっと、それからぁ~、メンコとおはじきと、あっそうそう、竹とんぼ、やったは、やった、なぁ~つかしいなぁ~]By「熱中時代パート2 主題歌、やさしさ紙芝居」よりこれくらいなら、ギリギリOKでしょ?!
2007年07月10日
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最近、全身筋肉痛の日が、増えてきたNでございます。「工房」の改修工事を行っているのですが、みんなそれぞれ、休日や、就業時間が、異なる為、なかなか、一気に進めません。本来は、それぞれが、空いた時間に、ちょこちょこ、作業をしていれば、能率は上がりそうなのですがでも、それじゃあ、ダメなんですよ!何がダメかって実は、この作業…造ることが目的っていうよりも、(もちろん、造ることも、大事なのですが…)造ることが、娯楽の1つとして、やっているんですつまり、簡単に言っちゃうと、みんなは、大工さんごっこ がしたいんです!だから、どうしても、一人じゃ、(大工さんごっこは)できないんですみんな、本職は、違いますが、木工作業のときは、寅壱の作業服、ニッカポッカなど電気設備のときは、水色っぽい、スリムな作業着土木作業は、紺色のツナギなど、わざわざ、着替えて行います「こうしないと、気分が出ない!」などと言って…だから、作業開始時間が、平日の午後10時スタートなんてコトも、ザラなんです。Nは、日中、寝ることができるので、一向に構いませんが、みんなは、ホントに、「遊び」としてじゃないと、できませんよねそんな中、今日の日中、気温が高い割に、風が心地よかったので、近くの川原まで、に乗って、ふ~らふら近所(だと思う)の小学生が2人と、70歳過ぎくらいの、おじいさんが、釣りをしていました。Nは、釣りの趣味がないので、何となく、川原に座って、ぼーと、釣りの風景を見ていました。小学生の子は、2~3分おきに、すぐに竿を上げ、エサを確認したり、場所を変えたり、ちょろちょろと…おじいさんは、全く動くこともなく、ずっと、ウキを見つめています。Nは、寝不足だったこともあり、タバコを吸いながら、ボケ~と、何も考えずに、何となく、そのおじいさんのウキを眺めていました。おじいさんは、決して、眠ってはいません。本も読んでいません。タバコも、吸っていません。竿は、しっかりと、握って、ただ、ただ、ウキを見つめているだけです。その後、約1時間、ずっと、そのままでした。「余程、暇な方なのかな?」と思った瞬間…「アレ、この光景、どこかで、見たことがあるぞ~、これが、ナントカ現象とか言って、前世の記憶が、残っているってヤツか~?!」いや、違う!思い出した!落語で聞いたんだった~!!![小話をひとつ。ご隠居さん、世の中には、のんびりした人がいるものですね。八っつぁん、なんで、また、そんなことを言い出したんだね。いやね、一日中、ずっと川に、釣り糸を垂らし、ウキをながめつづけというやつが、いたんですよ。そんな人がいるかねぇ。うそじゃありませんよ、ご隠居さん、あっしが、はじめから、終わりまで、ずっと、見てたんですから…]全く、同じことをするトコでした。ホッ!=柔軟(じゃないけど)報告=「工房」の床張り作業中、ひと段落がついた頃、急に、ヒザ周辺が、ガクガクしだして、痛みを感じたので、「足が、やばそう(痛くなってきた)なので、少し、休んでくる」というと、「そういえば、随分、良くなったんじゃないの?」との声が…「(痛いと言っているのに)何が、良くなったんじゃ~い!」どうやら、「大工さんごっこ」に夢中で、後半は、普段、激痛が走るほどの角度まで、足を曲げて(しゃがんで)作業をしていたようで、みんな、Nのヒザが故障中だったことを 忘れていたとのことでした普通のリハビリなら、苦痛で耐えられないけど、自分でも、気がつかないほど、他のことに、夢中になってると、結構、ラクかも?!
2007年07月07日
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ここ、北海道も、ようやく、夏本場!って感じなので、気分転換を兼ねて、デザインを変えてみました~まっ、暑いといっても、寝苦しいってほどのこともなく、むしろ、朝晩は、寒いくらいなんですけどね(笑)話しは変わって、ちと、気になるネタが…「仮面ライダーの新作は、子供に不適切」????????あの~、もしもし~仮面ライダーって、普通、子供のための番組じゃないの12歳以下には、不適切な表現が…とか、親の管理、指導のモトで…なんて、言ってますが、なんか、ピンとこないんですよねぇ~12歳以上で、仮面ライダーに、熱を上げる少年、少女がいるのでしょうか?架空のヒーローに純粋に、憧れることって、いけないコトなんですかね~?テレビに限らず、イイこと、悪いこと、痛いこと、危険なことなどは、親として、日常生活の中で、常に話される、躾ける(ときには、怒鳴りつけてでも)ことは、当然のことだと思うんですが…最近のヒーロー番組を見ていると(見てんのかっー!)、ストーリは、火サス並の、複雑さがあって、主役(ヒーロー)は、複数(と感じた)、特撮技術を巧みに使い、ハリウッド映画のような、完璧さ!!いやいや、これが、ダメってわけじゃないのですが、Nの頭の中では、仮面ライダーとは、ストロンガーで完結しました!!!!平成シリーズには、{仮面ライダー}の名称を使って欲しくなかった…(だったら、スカイライダーや、ZXは、どうなるのか?! )やはり、仮面ライダーは、改造人間でなくては、いけません。(平成ライダーは、一部を除き、改造手術をされていない!!)立花藤兵衛は、小林昭二 でなくてはいけません。ライダーが変わると、テーマ曲と、変身ポーズ、必殺技(例、V3であれば、V3ドリルアタック、逆ダブルタイフーンなど)をいち早く、覚えなくてはいけません。ライダー役は、子供の視点からみて、「カッコイイお兄さん」でなくてはいけません。大人の女性から観て、「かわいい男の子」では、ライダー役は、職業(収入源)を前面に出してはいけません。(1号の本郷猛は、科学者であり、プロレーサーという設定だったが、ほとんど知られていないのが、最高!!)ライダーは、かっこいい改造バイクに、乗っていなくてはいけません。そして、そのバイクの名称、特徴をより、正確に理解するのは、視聴する子の義務でなくては、いけません。(例、Xライダーであれば、父、神啓太郎が造った、「クルーザー」水流ジェットエンジンにより、水中走行や、空中走行も可能。最高時速700キロ、最高出力1500馬力など)首領幹部(死神博士など)が送り出す怪人は、原則、その日のうちに、必殺技(ライダーキックなど)で、完全に、爆破(なぜ、キックすると、爆発するのでしょうか?)によって、退治しなくてはいけません。ライダーファンの子供は、自転車に乗りながらテーマソングを歌い、手放し運転で、変身をして(注! 1号ライダーは、当初、変身ポーズがなかったため、口で「ピロロロ~」などと、擬似音を発するように!)、公園内にいた、友達を勝手に、悪役(ショッカーなど)と設定し、戦わなくてはいけません。ただし、気がつけば、全員が、ライダーを演じていることもあります(必ず、なります)が、この場合「ショッカーに開発された、ニセライダー」という設定が自然に生じているので、問題はありませんが、戦闘中、力が入りすぎ、泣き出す子が出た場合、「お前は、本物のライダーなんだから、泣いちゃダメだ」と、「本物」を譲らなくてはいけません。以上、Nの仮面ライダー理論でした(って、何が?!)
2007年07月05日
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最近、何時に寝ても、2時間くらいで目が覚めてしまい、その後、なかなか寝付けない。仕方がないので、起きて3時間くらいすると、眠くなり、再び就寝。以後、繰り返しの日々となっているNでございます。 (前フリ長げ~っ!)いっそ、1日中、眠いのをガマンして、調整すればよさそうですが、何となく上記の生活スタイルが、続いてますwwwこれって、老化現象でしょうかそんなこんなで、昨日の2度目の朝(?)は、午後4時はっとして、グー じゃなくって、はっとして、ラジオを点ける。「つのだ☆ひろ」の番組を聞かなきゃ~「今週は、灰田勝彦さんに、スポットを当てて…まずは、ハワイアンの…」えっ、灰田勝彦ハワイアンいくら何でも、そりゃ~ねぇ~これでも、Nは、30代なんですから、ハワイアンとは、ちと、濃すぎまっせそういえば、以前、町外れに必ずあった「○×ハワイランド」って、大きな体育館のような建物の中に、でっかいプールと、屋台が並んでいた娯楽施設って、どうして、なくなったのだろう?またまた、全然関係ない話に…話しを戻して、灰田勝彦といったら、「加藤隼戦闘隊」とか、「ラバウル海軍航空隊」など、軍歌や、戦時歌謡にしてくれなきゃ~鶴田浩二が許しても、Nは、絶対、許しませんよ!みなさんも、そうですよね?(「はい」と言って!)放送終了後、どうしても、納得いかないので(だから、何が?)、「日本軍歌全集」VOL1~10まで、(もち、LPレコード)を引っ張り出してきて、大音量で聞いていました。月月火水木金金、あぁ紅の日は燃ゆる、歩兵の歌、軍艦行進曲、父よ貴方は強かった、ダンチョネ節、麦と兵隊、露営の歌… キリがないので、止めときます。ここは、人気のない、田舎の一軒家なので、問題ないのですが、住宅地にお住いの方は、軍歌を大音量で流していると、○○団体に、間違えられる恐れがありますので、くれぐれも、ご注意下さいね(誰もマネしないって!!)それにしても、軍歌を聴いていると、何だかパワーが宿る気がかるのは、Nだけでしょうか?これも、老化現象…と、今日は、誰も絡んでくれないような、年寄りネタになっちゃいました♪=柔軟報告=昨日と、今日は、軍歌にあわせて、前屈と、スクワットを各10分ぐらいずつと、腹筋を50回、行いました♪
2007年07月03日
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