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明日から学校ですねぇ・・・まだ微妙に課題終わってないし。。;;まぁ友達を使いますかね・・・・(ぉぃ不思議なことに課題の提出は明後日なんですねぇwwまぁ出さなくてもどうでもいいけど(ぉぃあ・・・・そうだそうだw見せなきゃいけないものプリントアウトしなきゃ(笑にしても今年の夏休みの思い出って・・・・「バイト」「いっぱい寝た」「病院にいった」以上(笑あ・・・「人生で失ってはいけないものを知った」これぐらい??祭りも今年は行かなかったし♪俺といても楽しくないからね^^;誰も誘わないのじゃ♪まぁ人ごみ嫌いですから。。;;誘われてもいかなかったかと(笑何はともあれ・・・・結局大阪かいけなかった_| ̄|○まぁもういってもしょうがないかも・・・・オフ会を楽しみにしてましょうぞ♪早く2月になれ~♪(ぁ?
2004年08月31日
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起床は電話の音と共に~(は?5:00にツーカーショップから電話がありますた。。;;なんでもケータイが入荷したんだと・・・・俺にゃ関係ないけどねぇ(笑ともかくそれまでぐっすりだったこの馬鹿_| ̄|○どうやったらここまで寝れるのかと・・・・わかりましぇん♪(ぁでも昨日の寝た時間は確か4時なんで・・・・13時間ぐっすり寝ました(笑今日は朝までPCでもやるかぁ(笑
2004年08月30日
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・・・・・課題が終わりましぇん!!!(ぁサボってた俺が悪いんだけどぉ・・・・英語多すぎやし・・・おわりゃん(笑もぉこの際出さずにすまないかとも思いwテストなんてやったってやらなくたって悪いもんは悪いんじゃ♪この際開き直ってしまぇ~♪(コラコラまぁでもちょっとはやってますがね・・・・終わりそうにはありましぇん♪(ぉぃ
2004年08月27日
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どうしたらいいんですかね・・・・自分がおかしくなりますよ?ひとつ問題解決したら一つ増えて・・・なんかもぉやだな・・・・みんななくなっちぇ~って感じで。。;;自分の大切とする人たちだけと幸せに暮らしていきたい・・・。世の中には俺より不幸な人いっぱいいるでしょうけどね・・・・そんなこと知りません・・・だって俺とは関係ないし・・・・俺は今この状況を不幸に思う・・・・。現に辛いし・・・・。支えになってくれる人はいます・・・・でも気休めです・・・。俺の苦しみがわかるわけでもなく・・・みんな「元気出して?」「いつもみたいに笑顔は?」そんな言葉・・・。心配してくれるのはとってもありがたいけど。。。でもほっといてほしいときもある・・・。でも俺って寂しがりやだし・・・こうやって日記に書いてるのもみんなに見てもらって同情がもらいたいだけ・・・。ほんとに辛い・・・。
2004年08月23日
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これだけ落ち着いてる自分って久しぶりかもぉ♪胸の締め付けられる感じも今日は無いし(笑昨日は遅くまで起きてたからなぁ。。;;;今日すっごい眠かった。。;;ってか今すぐにでも寝れるっぽ。。;;(ぁってか寝とこうかな・・・・そうしないと夜もたないかも・・・・。今日はバイトでパワフルおじいちゃんに遭遇しました。。;;;(ぁ・・・・・・・・再現・・・・・・・・・・・・これは俺が注文されたビールを持っていったときのお話(笑自:「おまたせしました~」パワフルおじ:「おーぼうず~げんきかぁ~?」はい!もうこの時点でこっちは引きましたよ?(ぁ極度の人見知りですので・・・・でも一応接客が仕事なんで。。;自:「元気ですよぉ♪」っと一言。。;;でもパワフルおじさんはそんなことじゃぁ離してくれません。。;;パおじ:「お前この店の息子か?」自:「いいえ~違いますよ(笑 アルバイトです(笑」とにかく笑ってましたね・・・・笑顔は得意ですので♪(何パおじ:「元気ってのはいいねぇ~」自:「おじいさんもめっちゃ元気じゃないですか(笑」パおじ:「そうなんだよ!元気なんだぞ?でもこんな元気でもどこも雇ってくれねぇんだよなぁ」ちょっと今の日本を垣間見たようで・・・・悲しくなりましたよ・・・ってか定年をもっと長くしろよ・・・・こっちに負担かかるんだぞぉ!(ぉぃおじいさんだってまだまだ働きたい盛りなんだし・・・・(ぇ両方にとって都合がいいじゃぁないか!(ぁ?っと独り言・・・・(ぉぃでもあれだぁ・・・・眠かった。。;;(今までの話がすべて意味なくなった(笑ってか寝てきます。。;;;(ぁおやすみなさ~い・・・
2004年08月22日
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何でこうも俺の周りは問題だらけなの?(ぁちょっとキレ大事な人がいます・・・・俺のことを好きでいてくれる人がいます・・・・俺のことを好きになってくれた人もいます・・・・でもそれらすべてが苦になります・・・・大事な人・・・大事だからこそ傍に入れないと辛い・・・俺のことを好きでいてくれる人・・・・俺も好きになろうと思いますよ?でもかなわない恋に生きるのはやっぱり辛い・・・・。俺のことを好きになってくれた人・・・・やっと気持ちに気づいて正面で受け止めようと思ったのに・・・・連絡取れない・・・俺が悪いんでしょうか?俺はどうしたらいいの?今日は本音を語れる人が独りもいません・・・必然的に一人で悩む羽目に・・・・これがどれだけ俺にとって辛いことか・・・・。こんなにも胸が締め付けられるのはなぜ?こんなに辛いのに信用していた親友に電話もつながらない・・・・何?こんな俺は邪魔ですか?もうお荷物ですか?愚痴聞くのももういやですか?そうでしょうねぇ・・・・他人の愚痴聞いていい気分な人なんていませんからね・・・・。もう少し・・・いや、閉ざします・・・・。もう誰を信用していいのかわかりません・・・・。今は何も考えられません・・・・。最近物忘れがひどいのは、辛いことから逃げてるからでしょうか?こんなことももう誰にも言えなくなるんでしょうね・・・・。散々愚痴って何がしたいんだか・・・・。
2004年08月21日
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23時今夜は寂しい夜です・・・・仲のいいチャット友達も今日はいないし・・・・まだメールも来ないし・・・・一人じゃ泣いちゃうよぉ。。;;(何寂しがり屋な男子高校1年生にとって一人でいるのはつらいです。。;;;;あいたいよぉ。。;;;もぉこの際誰でもI(コラだれかぁぁぁぁぁ(泣壊れますよ?(ぁ_____________________________________23時50分メル来た♪でもぐさりと一言。。;;;(ぁぁぁぁだれでも。。;;誰でもねぇ。。;;;別に誰でもいいわけじゃないんだけどな。。;;(ぁ意味不んま結構寂しくなくなったのは内緒♪
2004年08月20日
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あなたにとっての信じるものは何ですか?自分?神?親?友達?恋人?それともほかの何か?私にとっての信じるものは私にとっての恋人のようなものでした・・・でもそれは「私にとって」であって「彼女にとって」は私は友達以上ではあっても恋人には満たなかったようです・・・・。私は彼女にほとんどすべての時間という時間をささげました、彼女は私に人を愛することを教えてくれました。ただ・・・・ひとから愛されることは何も教えてくれませんでした・・・・私にはそれがかけています。何かを信じること何かに向かって全力になること何かに訴えること何かを裏切ること何かと仲直りすること何かが壊れること何かを直すこと何かを支えること何かを包み込むこと何かに包み込まれたときの暖かさ何かとそばに入れたときの安心感・・・・あなたからいろいろなものを教わりました・・・・でも今日でそれがすべて終わります・・・・。今はただ何かを忘れることを教えてください、それが私のためでありあなたのため。これ以上あなたのそばにいることは正直つらいです・・・。会いたい、あって抱きしめて何もいわずに抱きしめたいです。ただ・・・それすらも叶うことはなく・・・・。いっそもう連絡を取らないようにしよう、そう思っています。そうしたらいつの日かこの日が二人のいい思い出になっていることでしょう・・・。私がこの世から消えてなくなり、ものを言わぬ屍になったとき。あなたは心のそこから泣いてくれますか?そんな魂の入れ物にすがりつき、抱きしめ、心から泣いてくれますか?あなたにとって私はなんだったんでしょう?友達でしたか?恋人でしたか?あなたはどれも違うといいました・・・・じゃぁなんですか・・・・いままでのおしゃべりはなんですか?あなたの言った好きも嫌いも全部うそですか?友達に言うような気軽な言葉ですか?私は本気でした・・・・ずっと本気でした・・・あなたに振り向いてもらえるまでがんばるつもりでした・・・でも今日でお別れです・・・・あなたのそばにいると自分がどうかなりそうで怖いんです・・・壊れてしまいそうで怖いんです・・・・。私自身はとっても辛いですがこれはお互いのためです・・・これ以上私といたら仕事に影響が出ます。私生活にも影響が出ます。人間関係にも影響が出ます。今までありがとうございました・・・・今でも好きな気持ちは変わりません。どうかそのことだけは覚えておいてください。どうしようもなくなったとき、泣きたくなったとき、辛くなったとき、辞めたくなったとき、どうか私の言葉を思い出してください。そしてあなたが幸せに暮らしても私がいたということをたまにでも思い出してください。いつも笑顔で、元気にしてれば周りだって楽しくなる。だから全力でがんばって。いままでありがとう、そしてさようなら。【なおこの小説「ENDLESS LOVE STORY」は勝手ながらこれで終わらせていただきます、管理人の精神状態がこのままではたもてなくなると考え・・・自ら執筆をやめさせていただきます】
2004年08月19日
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まずはお詫びです・・・たいして読者もいなかった小説「ENDLESS LOVE STORY」は今日をもちましてやめさせていただきます・・・・もう私には書くことができません。すいません。そしてお別れです・・・しばらくの間ここは放置・・・ということにさせていただきます、管理人の勝手な決断です・・・・というわけでしばらくの間はお別れです・・・・。メールなどには受け答えしますので、暇があればYAHOOのメッセンジャーにでもお願いします。それでは短い間でしたがありがとうございましたm(_)m
2004年08月18日
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小説だけじゃ人が集まらない罠。。;;おまけに更新スピード超低速ときた。。;;1日平均25人じゃぁ!!!(ぁってか書いた日と書かない日の差が。。;;;書かない日→10人ぐらい書いた日→ 60人以上って何さこの差は。。;;まぁそれは置いておいて~(ぉぃ今日はバイトでへまやらかしました。。;;グラス一個割っちゃった(≧∇≦)ゝ(アイター不注意なのか。。;;奥のグラス取り出したら引っかかって1つ「パリ~ン」って^^;きれいな音して割れました♪おまけに・・・・いや・・・・これは黙っておこう。。;(ぇ
2004年08月13日
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あの夢を見て以来僕の中での紗絵の存在がわからなくなっていった。ただ一つわかること、それは何もわからないこと・・・・・。その日本気で彼女について考えてみた、僕は彼女をどう思っているのか、だけどそれまでにこんなことを考えたことがなかった僕には彼女をどう思っているのかさえ考えることもできなかった、ただ今思えばそんなことを考えている時点で僕が今までと変わっていることになんで気づかなかったのか・・・・・おかしな話だ。恋愛下手なのか、そんな気持ちを持った自分から逃げているのか、今思えば逃げることが多かったと思う。確かこんなことがあった・・・・・中学生のころ剣道部に入っていて、そこにはマネージャーが3人いた。僕は怪我ばっかりしていてマネージャーに混じっていることが多くて、下級生の指導をしながら話していることも多かった。ただマネージャーの中でも休みがちな子が1人いたので基本的に2人と僕という形で話していた。ある日いつも話しているマネージャーの1人からこんな手紙をもらった、 「突然ごめんなさい。相談があるじゃんね。私ね好きな人がいるんだけどその人になかなか話しかけ てもらえないって言うかその人はいつも私の友達に話し かけてるんだよぉ。仮に好きな人をA君として友達をBさんとするとA君が Bさんにすぐ声をかけるからなんか『私邪魔かな?』っ て思っちゃって、それにA君はBさんのこと好きっぽい んだよ・・・。そのことを友達に話したら『大丈夫だよ』って言ってく れたんだけどね。Bさんにも『私のことなんてなんとも思ってないって。 話しに入っちゃえばいいんだよ』って言われたけど絶対 無理。私から見たらA君は絶対Bさんのこと好きなんだ よ。好きじゃなかったらあんなにしゃべらないと思う。でもやっぱり男子のことは男子に聞くのが一番早いん で・・・・・賢也君はどう思う?」確かこんな内容だった・・・・・。もう1年以上も前だからうろ覚えだけど探せばこの手紙はどこかにあると思う。読んだときにうすうす感づいてはいたけど結局そのときに逃げてたんだと思う・・・・・。後に本人から聞いた話だとやっぱりA君は僕のことだったらしい・・・・・Bさんはもちろんもう1人のマネージャー。だけど僕にとって2人はただの話し相手であって恋愛対象ではなかった。でもそのことで相手を傷つけてしまったのは紛れも無い真実、いまさら悔やんだところで何が変わるわけでもない・・・・・今ではただの昔の思い出になってしまった。しかし僕は何を思ったのだろう、仕事から帰ってきたばかりの紗絵にこのことを話していた。なぜ話したのか、さっぱりわからない。話すことは何も無かったから?それなら何も話さなければいいだけのことなのに・・・・・。少なくともそのときの自分では気づけない、大きな心の変化がそうさせたんだと思う。結局本題の「自分の中での彼女の存在」なんて忘れて自分の思い出話を淡々と彼女に話してその日は寝てしまった。その日もまたあの夢を見た・・・・・本当に、僕の中で彼女はどんな存在なんだろうか・・・・・。光に包まれそう思った・・・・・。
2004年08月12日
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第二章「距離」出会ってからもう1ヶ月が過ぎようとしている。僕たち二人の関係ははまだ彼女のホームページの掲示板を使ってのやり取りまでだった。ただ僕の中での彼女はそのときまではなんとも思っていない、ただ「寂しがり屋な女の子だ」それぐらいにしか思っていなかった。だがその感情はあることをきっかけに大きく変わっていった・・・・いや、変わった・・・。出会ってから1ヶ月と半月ぐらいたったころだろうか、彼女は大阪に住んでいて仕事のたびに東京へ行くため、その間はいつものように笑って話すことはできなくなる。今日もいつものように掲示板を半ば占領状態で話し込んでいた。その日は彼女の出発の日であり出発の2時間ほど前であった。そのときに彼女がふと一言もらした、「あと少しでしばらく会えなくなるよ、寂しいなぁ。」正直「さすがアイドル」そう思っていた。男心をぐっとつかむ言葉回し、それに寂しがり屋なのは知っているだからこそ「寂しくなる」その一言が心を奪っていく。(それに掲示板では会っているというよりも話しているのが適切なのだが・・・)「僕だって寂しいんだ、だからお互い様、本番は何も考えないでがんばっておいで。」「うん!わかった!時間だし行ってくるネ!」「ああ、がんばっておいで」何事もなく、ただいつもとは終わり方の違うだけのいつもどおりの会話は終わった。ただなぜだろう、今日はこのままパソコンをつけていても何の意味もなくなったような気がした・・・・。「疲れているんだな」まるで自分に暗示をかけるかのようにして深い闇の中へと体を任せた。ただこのまま朝目覚めることがなくても、彼女と話せなくなったとしても・・・・・。それ以上は考えるのが怖かった。その夜不思議な夢を見た。暗い、真っ暗な空間の中にまぶしい光が一つ、とても温かく僕をそっと包み込んでくれた。光は真っ暗な空間の隅々にまで及んでいた。空間の正体は真っ黒な部屋、光に映し出されるものもまた闇、手を伸ばせば届くはずの距離も限りのないものに思えた・・・・。僕は光に包み込まれ、いつの間にかその光の中へ入っていた・・・・。闇に包まれていた真っ黒な部屋は眩いばかりの真っ白な部屋と姿を変えた。あたりを見渡せば一人の女の子がぽつんと、何かうれしげにそこに立っていた。長い黒髪に白いワンピース姿で立っていた。僕が一歩一歩近づくにつれてその子もまた同じように近づいてきた。一歩・・・・一歩・・・・・。ゆっくりと近づき残りはもうほとんどない、手を伸ばせば届きそうな距離だ、その子はそこで立ち止まりそして・・・ゆっくりと、顔を上げた・・・。見覚えのある顔、忘れるはずの無いその顔、彼女は小さくしかしはっきりと、「ケンヤ」そう、それはまぎれも無い僕の名前、「紗絵・・・・」僕もまたポツリと呟いた・・・・。
2004年08月05日
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