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退院してきてから普通の生活に戻す為、奮闘すること早一ヶ月・・・・はえぇよ・・・もう10月終わるざん(´・ω・`)気が付くといつの間にかまた1つ歳をとっていたり退院後の食うもの何もかもが旨すぎて・・・入院中に点滴安静生活の賜物か筋肉が脂肪に変換されたからか?太った我が身が減らせずにむしろ増えているという失態入院前には使えてたお気に入りの指輪も入らなくなってしまったし(´・ω・`)┐(´∀`)┌・・・体調もぼちぼち回復してきたところでこのままでもまづいといふこともあり新年までに体力回復兼ダイエットがんばりまつ(´・ω・`)/********************************** 元の体重 : 48kg 現在の体重 ; 55kg (目標まで @7kg)**********************************
2009年10月31日
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先日、イトコの家の猫様がお亡くなりになったとご報告かありました。ゆっくり休まれることを心の底から願っておりますm( __ __ )m なぜ、イトコの家の猫様の訃報が届いたかというのは溯る事20年くらい前の話・・・家(元実家)から幼少児の足でも徒歩10分と掛からない場所に母方の実家があり、そこには沢山の猫が飼われていて猫好きなオイラにはとても幸せな場所で、幼い頃には、嫌がられる位ちょくちょく遊びに行っていた。あるとき、よく懐いていた内の一匹が子猫を数匹生んだ。親猫は三毛だったが、生まれた子猫のうち一匹、真っ白な子がいた。今回の話はその白猫様のお話なわけだ。黒猫党で♂派のオイラにはその子猫は真逆な白い♀で興味は無かったが親猫が懐いていたせいか?妙に懐かれていた記憶がある。懐かれて悪い気もしなかったので可愛がっていたのは確かだ。んだが、親猫から乳離れする頃には隣町の同い年のイトコの所へ貰われていってしまった。ちょっと寂しい気もしたが、家は猫は飼えない環境だったのでイトコのところで大事に買ってもらえるならいいか~と子供ながらにムリヤリ自らを納得させはしたが自然と、祖父母の家に行く回数も次第に減っていったそれから何日か経ったある日、一匹の汚れた子猫が家へ迷い込んできた。やせ細りボロボロに汚れていたそいつはどこかで見覚えのある子猫だとすぐにわかった。そう、イトコの所へ貰われていった白い子猫だ・・・。車でも15分位の距離を、小さい体で何日掛けて家に来たのか?そもそも、家には連れてきたことは無いし、生まれた場所は数十m先の祖父母の家。猫として通り道になるような場所でもなく更には、家は車道端の家で子猫がうろつく程平和ではない生まれた場所に帰るならまだわかるが、なぜ家に来たのか?それから家で洗われて牛乳を飲み、イトコの家へオカンが連絡をしてイトコたちに回収されていって以来、そいつとは会う事も無かったがあれから20年ちょい生きてたらしいと知ってイトコの家で大事に買ってもらえてて良かった家に貰われて来なくて幸せ者だったんだな~と しみじみ・・・猫様に惚れ込まれたのは後にも先にもその白猫様以外に無いのはそいつを飼ってやれなかったからなのか?と・・・たま~に頭を過ぎる
2009年10月27日
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さかのぼる事、八月末・・・病院に拉致られて以来一ヶ月と数日間こんな調子で病室という名の檻に飼われておりました。正式には昨日釈放されたわけですが・・・なにせ一ヶ月ぶりの我が家、一ヶ月ぶりの風呂自炊で家飯やらとプチ浦島太郎気分を味わいつつ久方ぶりの労働に対応しきれず、いっぱいいっぱい何年ぶりかの筋肉痛やら溜まったメールチェックやらでやっと、ひと段落ついたところですノ(´д`*) この場をお借りして、とりあえず・・・一ヶ月ちょいと連絡つかなかった皆様スミマセンデシタご心配、ご迷惑をお掛けして申し訳なかったですとりあえず生きておりますので見かけた際は、変わらずまたかまってやってくださいな(´-`).。oO(大丈夫、きっとそんなに心配はされていない・・・) ただし・・・・辛うじて戻って参ったもんで、またいつ失踪するら・・・(ぉぃそれでは、オヤスミナサイ
2009年10月01日
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