ダイアモンド・ダスト

ダイアモンド・ダスト

Oct 13, 2007
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本日届いた、
『マンモスボーン』と『オージービーフでっかい骨』(ハッスルボーンとかいうタグがついていました)の比較画像。

牛骨比較

一番上が『マンモスボーン』

他の四つが『オージービーフでっかい骨』

アイアンバロンさんには、
出来るだけ大きめなものをお願いしたいというコメントを入れて見たけれど、
それが、聞き入れられたかどうかは定かではない。

雰囲気としては、 広告ページ にあった

上の写真でもいもいがくわえているのは、まん中の小ぶりなホネです。』の大きさっぽい。

でっかいのが欲しかったなぁ~と思ったのだけど、
ついていたタグや大きさからすると、



どうやらこちらの品物と同一ではないかなと。。。

とすれば、此方で購入した方が安価だったし、
最初から大きさもハッキリしていたなぁと。。。

マンモスボーンも、
期待していたほどの大きさが無かった
(他の方はどう感じるかは不明。とりあえず、我家的感覚で言っております。)のと、
4本のハッスルボーンが、
扱いが楽だったので、




こちらで↑購入するかな?と。。。

問題の、もう一つの比較対照
『北海道産仔牛の骨』は、
明日、入荷する連絡が入った。

さて、こちらはどうなるか?


脂肪や乾燥肉片をそぎ落とし、
割れ目があって分骨出来そうなところは、
テコを使って分けてしまい、
切り易そうなところで鋸を挽いて解体。

猟奇殺人みたいだなとか思いつつ、骨を鋸で挽く。

四本のハッスルボーンが、11個に分かれ、
犬達の歯石は八割方綺麗に成った感じ。

コチコチウンピに成っても困るので、
とりあえず、一旦取り上げた。

明日また、与えておくと、
綺麗になっちゃうかな~って思う。

で、明日は、北海道産の仔牛の骨が届くから、
最初にそちらを試してからって思っている。

マンモスボーン1マンモスボーン3

最近ヤマトが気に入って、よく振り回して遊んでいる木の根。

マンモスボーンと、
ほぼ同じ大きさ。

牛骨と木片

大きさは変わらないけれども、重量は段違い。

この重さ、訓練に使えるっ!?

木製ダンベルも、
樹脂製ダンベルも、
コンクリートの私道で使うと、
放ったり、落としてしまったときなどに、
パッカーンと割れてしまうため、
土のグランドでないと使えなかった。

そんな事を考えると、
このマンモスボーン、
周りについている肉だとか脂肪だとかが綺麗になったら、
ダンベルの代わりに私道で使えないかな?とか、考えちゃってます♪





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Last updated  Oct 13, 2007 06:52:18 PM
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