1

いつも元気なジェームス・スキナー氏。2011年は、自転車で日本縦断して九州には、関門海峡の地下通路を渡って山口県下関市から福岡県北九州市に到着しました。これは↓ そのときの写真です。ありえない超人的なパワーでいろいろな冒険にチャレンジするジェームス・スキナー氏。昔から、スポーツマンだったのかと思ったらそうでもないそうです。誰でも、運動する習慣をつければマラソンを完走することは可能だよ…と聞き2009年5月に参加した「成功の9ステップ」セミナーで学んだ健康法を継続して実施してきたところ毎月のように喘息の発作をおこしていた私が今年の名古屋マラソンを完走!自分でもビックリの成果です。その健康法、セミナーで教えているマル秘健康法が無料で聴けちゃうキャンペーン実施中!なんと30分以上もジェームスが健康法を熱く語ってくれます。4月18日までの短期ですが9ステップセミナー受講者を対象とした復習セミナーの音声が無料で提供中です。つまり、9ステップセミナーのエッセンスが無料で聴けるのです。内容は「医者は教えてくれない非常識な健康法」無料音声の案内は → コチラさっさとセミナーに行っちゃいたい方はこちらから → どうぞ
2012.04.13
閲覧総数 14
2

ふと思った。日本の法律は紙製だ。紙製だから濡れたら破れる。でも、法律の効果は大きい。法律作成者が思った以上の効果が表れる。社会がよくなるようにと解釈する文化。それが日本。海外の法律はコンクリートに文字を彫り込んでいる。改竄しにくいし、壊れにくい。どう読んでも解釈が分かれないように定義は再重要だ。性悪説がまかり通る社会では法律を厳格に作らなければ運用できない。日本の法律は性善説だから定義もあやふやなことが多い。いざ問題が起きて、定義を見直すならまだいい。拡大解釈された定義のままで運用しようとして穴を広げてしまう。紙の法律を守っている社会にコンクリートでギシギシに固まっている国の人が来たらさぞかし穴だらけの法律に見えることだろう。ちょっと濡らせば、あっちも、こっちも、穴だらけ。その法律を盾にして戦えば日本人なんてちょろい。移民を本気で受け入れるなら法律を性悪説に書き換えるところから始まるが。。。そもそも国際的には実質的移民なのに移民の定義さえ存在させない政府や政治家は終わっている。
2025.09.14
閲覧総数 121

![]()
![]()