2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

まぐろさんのごはんは手作りです。今は、ホントに週一でドッグフードを混ぜてやるくらいで、後は手作り。なんか、こっちの方が経済的かも。。。(汗)で、まぐろさんの好物が判明してきました。まず、納豆。これは、ないと、「え~、納豆ないの~?」って顔するくらい好きらしいです。しかも、炒めたり、ゆでたりするよりも、まんまってのが一番好きなようです。納豆をきらしてると、「あ、ごめん。納豆買うの忘れてた。。。」ってまぐろさんに思わずあやまってしまうくらいです。変な犬です。牛肉よりも納豆を選びます。あと、おじや。ごはんを入れない時よりも、ごはんがある方が好きなようです。それと茹でてつぶしたポテト。卵はスクランブルよりも、プレーンオムレツが好きです。これは食感でしょうかね。牛肉よりもラム肉の方が好きな模様。。。そして、一番好きなのはやはり鶏肉のようです。おやつはでっかい牛骨。途中でとりあげますが、飽きて来ると返しに来ます。この牛骨。まぐろさんが、事務所の廊下とかで齧っていると、結構みんなビビリます。あまりにでかくて、一瞬怖いらしいです。骨を食べてるというよりは、中の髄を食べてるって感じなのかも。。。まぐろさんが牛骨食べたあとは、白い骨の欠片があちこち散らばってます。音が最高にうまそうです。最近、耳の調子が良いのは、いったいどれが当たりだったんだろう。。。★★★★★★★★★★★★★★一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/24
コメント(16)

ミッキーセーター第二段!まぐろさんにマテをさせる時は、おやぶんは、手のアクションもつけます。なので、その指がうつってしまいました。(笑)散歩に行くぎりぎり前なので、ちょっとフライングしそうなまぐろさんの不満顔。(笑)★★★★★★★★★★★★★★一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/23
コメント(0)

ミッキーセーター。。。年末に買ったんだけど、毛が抜けてて、セーターがまぐろさんの毛だらけになってたんで、ちょっと落ちついてから着せようと思っていたのですが、春の大毛抜けシーズンも来ることだし、辛抱たまらなくなったんで、着せてみました。ミッキーを背負うミッキーのできあがり。(笑)最近、よく、「男の子ですか?」と聞かれるまぐろさん。ボーイッシュなのよ。ボーイッシュ。(笑)まだ、公園ダッシュをしに、ロングリードを持って出陣するのですが、最近、まぐろさんがおやぶんから離れてダッシュをする時間が短い。すぐに戻って来ちゃう。だからおやぶん、まぐろといっしょにダッシュをするハメに。。。(笑)これで、ちょっとはスマートにならないかしら。でも、かあちゃん、もう年なのよう。。。(泣)★★★★★★★★★★★★★★一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/23
コメント(0)

前々から、まぐろさんにリュックが欲しいなあと思っていたのですが、なかなか良いものがみつからず。。。ついに、おやぶん、赤ちゃん用のリュックを改造してしまいました。(笑)かわいいでしょ?かわいいよね?一日中自慢ばかり。。。こんなに似合うなんて。。。ホントは、いっしょに写ってるゴミを持って出る予定でしたが、うちの娘のあまりのかわいさにみとれ、ゴミを忘れて出てしまいました。そして、事務所でまた、「かわいいでしょ?」攻撃。こんな親バカでごめんなさい。★★★★★★★★★★★★★★一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/22
コメント(8)

学生の多いおやぶんの職場。。。またもさよならの季節がやって来ました。正直、この時期は、スタッフも入れ替わるから寂しい。来年も再来年も、同志として頑張っていくのかなあと思っていた頃に、さよならになる。切ない季節だよねえ。まぐろさん。いっぱい遊んでくれたおにいちゃんおねえちゃんが、うちの職場から卒業していくよ。。。人間の会話は解らないまぐろさん。でも、雰囲気は察するのでせう。。。それから、「バイバイ」の意味は解っているもよう。まぐろさんにとっては、二回目の別れの季節。でも、去年別れた仲良しさんたちのことは、まぐろさんはもう覚えてないのかもしれないなあ。★★★★★★★★★★★★★★まぐろさんって言葉がわかるの?って聞かれることがあります。だから最近、ワンコに心ってあると思う?って逆に聞くようにしてます。心はないと答える人は案外少ないです。ワンコにも豊かな精神世界があると考える人が多いようです。所謂、感情というものが、ワンコにもあるのだと考えると、ワンコを理由なく傷つけることが許されないことだと感じると思います。おやぶんは、すべての生きとし生けるもの。。。命あるものがすべて人間社会において、道徳的な地位を持っているかというとそうではないと思います。それを認める事からはじめないと、そもそも人間社会とぶつかるモトになるからです。歩くたびに踏み殺しているかもしれない微生物のことまで思っていては外を歩けません。では、感情を持っている生き物についてはどうでしょうか。それが、ただたんに神経系統の反射というものだけではなく、人間と同じように、苦しいとか寂しいとか感じることのある生き物は、人間社会で道徳的な地位を持っているのではないでしょうか。他者に、ゆわれのない苦痛を与えてはいけない。。。これは守られるべき最低の道徳です。だからゆわれのない苦痛を与えられない権利を持っているということは、道徳的な土台の上に乗っかってるということです。それは、苦痛を感じる能力のあるすべてのものに適用されなければならないと考えています。だから、ワンコに心があると感じるならば、ワンコはゆわれのない苦痛を与えられない権利を持っている。。。道徳的な地位を持っているということになります。その道徳的な地位は、「教育上よくないから」とか、「将来人間に危害を加える性格をつくってしまうかもしれないから」とか、そういった人間をもとに考える地位ではなく、そのワンコ自身、そのものに付随しているものです。そのワンコ自身の権利において、ゆわれのない苦痛を与えられてはならないのです。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/22
コメント(0)

とても共感する言葉を目にしました。期限付きの里親募集や、飼い主の無責任からくる過剰繁殖による多頭飼育崩壊を支援することに関して、少し違和感を覚えていたからかもしれません。誤解批判を承知であえて書きます。「助けたい」と思い、「助ける」と決めたのなら、どんなに時間がかかろうとも全頭助けなければならない。それができないのなら、「かわいそう」「助けたい」と言って悲壮感に浸ったり、他の人の同情を引いたりせず、責任を持って苦渋の選択をしなければならない。そして決して、「かわいそうだった」「助けたかった」と安易に後悔するような選択であってはならない。命と対峙するという覚悟を持つということは、そういうことなんだと思いました。みなさんも知ってらっしゃると思いますが、「時間がかかっても全頭の命を助ける!」と頑張って有言実行なさった方々もいらっしゃいます。それこそが、本来の命を救うという運動のあるべき姿だと思います。命を預かるということは、流行や感情だけではどうしようもないことだと思います。もっと真剣勝負でなければならない。もしも、命に期限を付けたのであれば、その期限を付けた本人が、保健所や他の人の手を借りず、責任を持って自分の手で命を終わらせてあげるべきです。それができないのなら、命に期限なんてつけないで欲しい。助けたい、大変だ、早くしなければ。。。ということも解らなくもないですが、一度関わったのなら、最期まで責任を持つべきなんじゃないでしょうか。。。「したい」と「できる」の違いの線引きは、こういう時にこそ、絶対に必要なことなのだと思います。できないのであれば、他の「できること」を探せばいいのではないでしょうか。無知や無責任な繁殖で増えてしまった動物に対する支援についても、その飼い主さんが、「どんなに時間がかかっても、この子たちを全部助けたい。もしも引き取り手がない子がいたら、その子の責任は自分が持つ」という覚悟を持っていらっしゃらなくて、ただどうにか人まかせにしようとしていらっしゃるようであれば、おやぶんは支援できません。自分の手を汚さずに、「あのコたちは里親さんが現れなくて、処分になって、かわいそう。。。」という飼い主さんは、自分の手で彼等のいるガス室にガスを送ったも同じだということに、気がつかなければなりません。そこが抜け落ちているから、同じことを繰り返す人が耐えないのではないでしょうか。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/09
コメント(0)

学生の多いおやぶんの職場。。。またもさよならの季節がやって来ました。正直、この時期は、スタッフも入れ替わるから寂しい。来年も再来年も、同志として頑張っていくのかなあと思っていた頃に、さよならになる。切ない季節だよねえ。まぐろさん。いっぱい遊んでくれたおにいちゃんおねえちゃんが、うちの職場から卒業していくよ。。。人間の会話は解らないまぐろさん。でも、雰囲気は察するのでせう。。。それから、「バイバイ」の意味は解っているもよう。まぐろさんにとっては、二回目の別れの季節。でも、去年別れた仲良しさんたちのことは、まぐろさんはもう覚えてないのかもしれないなあ。★★★★★★★★★★★★★★まぐろさんって言葉がわかるの?って聞かれることがあります。だから最近、ワンコに心ってあると思う?って逆に聞くようにしてます。心はないと答える人は案外少ないです。ワンコにも豊かな精神世界があると考える人が多いようです。所謂、感情というものが、ワンコにもあるのだと考えると、ワンコを理由なく傷つけることが許されないことだと感じると思います。おやぶんは、すべての生きとし生けるもの。。。命あるものがすべて人間社会において、道徳的な地位を持っているかというとそうではないと思います。それを認める事からはじめないと、そもそも人間社会とぶつかるモトになるからです。歩くたびに踏み殺しているかもしれない微生物のことまで思っていては外を歩けません。では、感情を持っている生き物についてはどうでしょうか。それが、ただたんに神経系統の反射というものだけではなく、人間と同じように、苦しいとか寂しいとか感じることのある生き物は、人間社会で道徳的な地位を持っているのではないでしょうか。他者に、ゆわれのない苦痛を与えてはいけない。。。これは守られるべき最低の道徳です。だからゆわれのない苦痛を与えられない権利を持っているということは、道徳的な土台の上に乗っかってるということです。それは、苦痛を感じる能力のあるすべてのものに適用されなければならないと考えています。だから、ワンコに心があると感じるならば、ワンコはゆわれのない苦痛を与えられない権利を持っている。。。道徳的な地位を持っているということになります。その道徳的な地位は、「教育上よくないから」とか、「将来人間に危害を加える性格をつくってしまうかもしれないから」とか、そういった人間をもとに考える地位ではなく、そのワンコ自身、そのものに付随しているものです。そのワンコ自身の権利において、ゆわれのない苦痛を与えられてはならないのです。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/09
コメント(0)

まぐろさんの最近の趣味は、ぬいぐるみ解体。まあ、まぐろさんに与えたぬいぐるみなんで、別にいいんですけど。。。でも、掃除するおやぶんの身になってね。★★★★★★★★★★★★★★最近、まぐろさんのごはん、完全手作りです。まあ、悩んだ結果決めたことなんで、おやぶん自身、納得いってます。ただ、思ったより大変。世の母上たちはホント頑張ってると思いますよ。すごいよ。かあちゃんたち。さて、まぐろさんのごはんが手作りなんで、必然的にみるくさんのごはんも生ものが増えてます。まあ、広島は雪降ってるし、寒いんで多少食べ残しても大丈夫。。。だけどねえ、みるくさん残ったものを片付けようとすると「ぢゆううううう~!」ってすごい勢いで怒るんですよ。ワンコのまぐろさんの躾にはそこそこ成功しつつあるおやぶんですが、ハムの方は失敗してしまったかもしれない。みるくさん、もうおばあちゃんなんですが、元気いっぱいです。鼻から血をたら~り垂らして、ホントに生きるのか?って状態だった小さなハムスターはいったいどこへ??(笑)今では筋肉隆々のサバイバルハムスターです。★★★★★★★★★★★★★★実は、まぐろさんも弱々しいコだったんですよね。うちに連れて帰る道すがら、腕の中のまぐろさんは、なんだか子犬らしくなく大人しく。。。まあ、最初から元気いっぱい暴れてても困りますけど。(笑)かえって引くな。ああ、立派な暴れん坊に育ったみるくさんとダルミックスらしく落ち着きなく元気いっぱいのまぐろさん。。。ふたりとも、元気に育って何よりです。おやぶんの思惑通りにはなりませんでしたが。。。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/08
コメント(12)

言葉を暴力として使う人。。。いますよね。まあ、反省すれば、おやぶんだって時々やりますもん。でもさ、動物は人間に語りかける所謂、言語ってヤツを持っていないわけですよ。せっかく持ってる言語なんだから、人を攻撃するためではなく、説得するために使いたいよねえ。時々失敗はします。だから質問って方法があるんだと思う。おかしいなと思ったら、怒る前に「どうしてなんですか?どうゆうことなんですか?」と尋ねてみる。言葉の通じない人は、ここでシャットアウトです。質問には真剣に答えていただけません。そういいう人には遠慮なく怒っていいと思う。人間だって動物なんです。人間だって大事にされるべきなんです。心ある人間たちが、自分の信じるものを守るために犯す罪と、心ない人が何の理由もなく犯す罪とを味噌糞いっしょにしてはダメだと思う。人間たち同士が争う隙間で、今日も苦しんでいる動物はいるんだから。言葉は、人を叩きのめすためではなく、説得するために使いたい。そして、他人の言葉は、自分を説得しようと試みているんだと信じたい。不幸な動物たちに出会った怒りが、大きな刃になる。いつしか、それは返って来ます。けれども、その刃で傷付くのは、他でもない自分が守ろうとしている動物たちなんです。★★★★★★★★★★★★★★ちゅうか、まあ、おやぶんだって怒りたい時はありますわ。そりゃあ、人間ですから。。。でも、最近思うのは、今、ここでこの人に解ってもらえなかったら、不幸になる動物は減らないと考えようってことです。人間同士が、売り言葉に買い言葉になってしまったら、救える命も救えないですもん。動物たちを守るために、私たちのような動物スキな人間が、責められるようなことがあっちゃダメなんですよ。きっと。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/07
コメント(2)

まぐろさんに、いたずらされたスタッフたちの会話。「こら!まぐろ!何するんや~ボコボコにするぞ!」「でも、ホントにやったら、おやぶんに我々がボコボコにされるよ。。。」当たり前じゃ~!(笑)↑自分がこっぴどく叱るのは良いが他人にわが子が暴力を振るわれると腹が立つ例。★★★★★★★★★★★★★★さて、ここに、一冊の本があります。そして、一匹のワンコがいます。本の持ち主は明らかに解っていて、持ち主は、その本をとてもとても大切にしています。一方、ワンコには飼い主がいません。明らかに、野良犬です。A君は、気晴らしに、何の理由もなく持ち主の明らかなその本をビリビリに破きました。B君は、持ち主の財産を理由なく傷つけることになるので、本はやめて犬をいじめて気晴らしをしました。耳を引っ張ったり、尻尾を引っ張ったり、ワンコは痛そうな顔で悲鳴をあげます。もちろん、両方とも、もっともやってはいけない罪を犯しています。さて、どうしても二人の罪に順番をつけなければならない場合、人間社会において、A君とB君ではどちらの罪がより重いのでしょうか。★★★★★★★★★★★★★★折り合い。。。難しい言葉だ。。。一日一回のクリックにご協力下さい。頑張ってますんで。。。↓人気ブログランキング
2006/02/07
コメント(3)
全10件 (10件中 1-10件目)
1