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2023年10月31日
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カテゴリ: aws試験




前回書いた通りaws試験について書いていきたいと思います。
今回から数回はクラウドプラクティショナーについてです。

※なおこの記事は2023年3月に受験した時の所感となります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①クラウドプラクティショナーについて
さて、aws試験と一言にいっても全部で12種類の試験があります。
(2024年にはさらにもう1種増える予定)
その中でもクラウドプラクティショナー(以降CLF)
最も基本的な初級試験

②料金など(最新情報は公式サイト参照ください)
試験料は11,000円(税抜き)
試験時間は90分(試験終了後は途中退席可能)
資格の有効期限 3年間
試験は適切な選択肢を選ぶ形式で記述問題はありません。
私はテストセンターで受験しましたが、自宅でも受験可能らしいです。

③試験の難易度
難易度は個人的な感想ですが、そこまで難しくはありません。
私は普段awsを業務で触っていません。
一方、私は過去の記事でも書いているように、他のIPA資格を取得しています。
その分IT知識のアドバンテージはあるかもしれません。
それがなくても 3か月 あれば合格が狙えるかと思いました。



また、awsの試験ですがawsだけでなく、
クラウドとオンプレミスの差やメリットデメリット等
一般的な知識も問われます。(基本が問われる試験)

今回はここまでとします。お疲れ様でした。





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最終更新日  2023年11月05日 15時25分02秒
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