ぱんず家の日常

ぱんず家の日常

2018年07月06日
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カテゴリ: 日常
毎週のように金曜日はずるずるのぱんず(妹)

起きません。。

今日は休みをとれたのでゆっくりでもいいのですが

さすがに外へ出たい10時過ぎ。。

久々にいつもよりかなり遅い登校になりました。

ぱんず(母)は自分のメンテナンスへ向かいます。

体が痛い。。

毎日レモン二個食べて気持ちは元気なのですが

ストレスや緊張で体がゆがんだり、ねじれてきたりして



通っている​ 整体 ​。

今まで10件くらい、整骨院とか、接骨院とか整体などに

通ってみて落ち着いた場所です。

一時間みっちりやってもらって体をほぐし

ようやく頭痛、首痛、腰痛、足痛、歯痛、両手のだるさから解放大笑い

ぱんず(妹)の授業参観へ向かいました。

始まった直後に到着。

人数の多さにびっくり!

増えてるんだなぁ~。。

ぱんず(妹)は「おそい!」と言いながらも嬉しそう。



その後、七夕の飾りを作って歌を歌って終了。

ぱんず(妹)の願い事は

”らっこおよぎがうまくなりますように”

ぱんず(母)は

”ぱんず(妹)が22:30くらいに寝るようになりますように”



「は?寝るわけないじゃん!」とばっさり。。

ですよね~。。

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最終更新日  2018年07月06日 23時47分03秒


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発達障がいとは。。

環境因子でおこるものではないし、性格でもない。
先天的な脳の機能障害、生まれつき中枢神経がうまく働かないことが原因。
環境により障害の程度が変化することはあり、適切なかかわりが重要となってくる。
発達障害を持つ子供には、発達の遅れ、偏り、歪みが見られますが、合併症がない限り、成長の遅れは基本的にないと考えていいでしょう。

注意欠陥多動性障害(ADHD)とは。。

自己評価が低いとよくいわれている。

年齢発達に不釣り合いな注意力散漫、衝動性、多動性を特徴とする行動の障害。
7歳前後で診断されることが多い。
ほかの障害が重なり合うことも少なくない。
ADHDの発現には先天的な要因が大きく関係している。
ADHDは先天的な前頭葉の機能に限局した発達障害。
虐待を受けた子供や、悪い環境下でADHDを生じることが少なくない。

広汎性発達障害の時期の特徴

乳幼児期 
人見知りしない。親がいなくても平気。集団での遊びが理解できない、孤立。他人の表情を読み取るのが苦手。

学童期 
他者との勝負や競争の意味が理解できない。学校内での集団行動がうまくできない。

思春期 
プライバシーの障害。羞恥心がない。

青年期
本音と建て前の使い分けができない。人の言葉を字義通りにしか解釈できない。状況の変化がのみこめない。

★思春期
からだと心が変化する時期
★プライバシー
自分のことを強く意識する

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