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■馬鹿じゃなければ、可能性はかなり低い(いや、無いだろう)が、「もうそろそろ警察に捕まって、犯行に終止符を打ちたい」という願いを、二人のうち、どちらかが持っていて、わざと目立つようにとやったことでなければ、こんなものは存在しない。-----------------------------こんなのあり?偽造の「日本」ナンバー押収…熊本2月28日13時5分配信 読売新聞熊本県警に押収された偽造ナンバープレート。どうしてこんなものを?=熊本南署で小山田昌人撮影 給油所から金品を盗んだ疑いで熊本県警などが逮捕した2人組の男が、厚紙とプラスチックでナンバープレートを偽造し逃走用の車両に取り付けていたことがわかった。 県警は「日本123 あ 01-23」と表示した偽造プレートを1枚押収した。 窃盗容疑で26日逮捕されたのは、住所、職業不詳の酒井秀豪(28)、北九州市戸畑区、職業不詳白石誠吾(26)の両容疑者。発表によると、25日夜から26日未明にかけて、鹿児島県さつま町の給油所に出入り口のガラスを割って侵入、事務所から現金20万円と商品券34点(4万7000円相当)の入った金庫を盗んだ疑い。 県警は2人が偽造プレートなどをつけた車で九州各地の給油所などを荒らして回っていた疑いがあるとみて、余罪を追及する。 最終更新:2月28日13時5分
2009.02.28
■これじゃ、家に置いたまんまだったら、意味無いよね。アメリカや韓国のように、自分じゃ外す事の出来ない足輪か腕輪じゃないと、何処にいるのか、本当にそこにいるのかどうか、分かりません。執行猶予付き(刑務所入り免除)にする理由としては成り立たない。日本の警察や法廷は、性犯罪に対して、甘すぎるのは変わらないようだ。。また再び犯行に及ぼうと思えば、家に携帯電話を置いたまんま実行するだろうね。-----------------------強かん被告、GPS携帯で居場所通知誓約…情状認め猶予刑に2月28日14時33分配信 読売新聞 東京地裁の強かん致傷事件の公判で、被告の男(26)が「今後、被害者が自分の居場所を特定できるようGPS(全地球測位システム)機能付きの携帯電話を持つ」という異例の誓約書を提出して証拠採用され、執行猶予付きの有罪判決を受けていたことがわかった。 政府は性犯罪対策として、常習者にGPSの装着を義務付けることを検討課題にあげており、性犯罪被害者の不安や心理面の負担を軽減する対応として注目される。 男は昨年5月、音楽イベントで知り合った女性(19)を自宅に連れ込み、乱暴しようと顔を床に打ち付けるなどしたとして起訴された。同年12月の初公判では起訴事実を認め、被告人質問で「今後は近づかない」と言明したが、その後の示談交渉で女性から「その言葉を証明するため、居場所を確認できるようにしてほしい」と、GPS機能付き電話の携帯を求められた。 これを受け、弁護人は最終弁論などで、男が料金を負担して携帯電話会社などの位置情報サービスを利用し、女性が携帯電話やパソコンから居場所を調べられるようにすることを表明。同地裁は今月2日、「身勝手極まりない」としながら、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑・懲役5年)の判決を言い渡し、確定した。 強かん致傷罪の法定刑は無期または5年以上の懲役だが、戸倉三郎裁判長は「『GPS機器を持ち、被害者に近づかない』という誓約書も提出している」などと執行猶予の理由を述べた。 海外ではGPS機器制度化も 性犯罪対策を巡っては、米フロリダ州などが性犯罪者にGPS付き腕輪を装着させる制度を導入。韓国も昨年9月、前科2犯以上の性犯罪者にGPS内蔵の足輪を最長10年間着ける制度を始め、日本政府も犯罪対策閣僚会議が昨年12月にまとめた行動計画で、GPSの活用を検討課題とした。 ストーカー問題に詳しい山田秀雄弁護士の話「元被告の行動すべてが監視されることになり、人権面からみると悩ましい。ただ、日本社会が、犯罪者の人権よりも社会防衛を優先する流れになっているのも事実で、有用性をきちんと検証していくことが欠かせない」 地域の安全対策に取り組んでいる小宮信夫・立正大教授の話「法廷の言葉だけでは信用できない場合があるが、GPSを持てば本人の自制心も高まる。仮釈放の条件として装着させる制度を検討してはどうか」 最終更新:2月28日14時33分
2009.02.28
今日の21時からNHKで取りあげられていますが、最近の鬱病患者の急増という状況で、この今の『金儲けのチャンス』に乗り遅れないようにと、メンタルクリニックが乱立しているようですね。実際に、身近で『知り合いの医師が都内にメンタルクリニックを開業するから、それにあわせて調剤薬局を同ビルに開局する』と言っていた人(薬剤師)がいました、その人自身も、物事の見方すべて、医療人というよりも、金の事しか頭になく、いつも金の話やそれに伴う高級車の話ばっかりで、人格的に医療人ではなかったですね。一番驚くのが、精神科を専攻していないどころか、ずっと外科などの全然異なる科に勤務していた医師が、突然、メンタルクリニックを開業して精神科医として商売を始めているケースが多いそうです。内科や外科を開業しようと思うと、色んな検査や治療に必要な、高額な機材が必要ですが、精神科は基本的に机と椅子さえあれば開業できるので、資金があまりなくても開業できますからね、勤務医をとっとと辞めて、鬱病患者増加という状況に合わせ、金儲け目的で、全然馴染みのないハズの精神科で開業しているというわけです。そういう極端なメンタルクリニック開設が増えているという状況がテレビで報道されていましたが、そこまで極端ではないにしろ、専門外の診療科目の方を目立つように看板に掲げている開業医は以前からけっこういますよね、元々、外科医(小児外科医)だったのが、開業したとたん、看板には『内科、小児科』を先に掲げて、オマケみたいに、その後に『外科』と付け加えられているケースとか。一般的に、外科にかかる機会にくらべて、内科にかかる機会の方が圧倒的に多いですからね、どっちが儲かるか、ということでしょう。実際に受診して、内科専門医、小児科専門医のクリニックと比較してみると分かりますが、全然、違いますね、患者を見る(診る)目(発言内容や対応内容)、診察結果に、違いが明らかです。以前から気が付いていたことですが、「大学時代にその科を専攻して、その専門の科“のみ”を掲げて開業している医師」と、「そうでない医師」、「若いころに医療について真剣に考え自ら医師の道に進み長年の下積みの後、確固たる実績をあげて開業した医師」と、「親が開業医でその二世、三世という医師」に比べて、それぞれ前者のほうが診察内容が信頼できる傾向にあるのはもちろん、私生活が地味な傾向にあるようです。それぞれ後者の医師は、その多くが、いかにもブランド品ですと主張しているネクタイにネクタイピン、ブランド腕時計を着けて診察し、(どこかの中小企業の社長みたいな格好で診察ですから下品です。)クリニック裏手や自宅に高級外車を複数ずらりと並べています。金儲けの為に、もしくは、親のクリニックを継ぐレールが敷かれていて、という医師と、人の命や健康に貢献したいという医療人としての信念を持って、という医師と、医師としての信念、頭の中から技量まで、まるっきり違っているわけですから、当然と言えば当然ですよね。私は、開業医にかかる場合、信頼できる大きな医療機関で第一線に立ち続け、十分な下積み期間をおいてから開業している事、専門外の科を複数掲げて開業している医師より、専門のみで勝負している医師を、(例えて言うなら、寿司を食べるのなら、寿司屋でラーメンも提供する店より、寿司専門店を。)もっと言えば、成績が悪くても高額な学費が支払えれば入学できる医学部卒よりも、成績優秀でないと入れない医学部卒の医師を、がベストだと個人的には感じています。
2009.02.22
■最初の頃は、てっきり、中に人が入っているのかなぁと思っていましたが、腕も偽物、作り物でしたね。年齢は三歳のようです。http://otokoume.com/
2009.02.14
■私にも売って下さい、1000円か一万円で、買えるんですよね?是非、買います。転売で数千万儲けても合法だし、超いいよね。---------------------------------http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20090205-OYT1T00097.htm?from=nwla沖縄の旧郵政物件、1000円で落札→4800万円で転売 旧日本郵政公社が民営化前の2007年3月に一括売却した178か所の土地・建物のうち、東急リバブルが評価額1000円で取得した旧沖縄東風平(こちんだ)レクセンター(沖縄県八重瀬町)が、4800万円で転売されていたことが4日、明らかになった。 同日の衆院予算委員会の質疑で、国民新党の下地幹郎議員が明らかにした。 この一括売却では、評価額1万円とされた鳥取県岩美町の「かんぽの宿鳥取岩井」が、社会福祉法人に6000万円で転売されたことも明らかになっている。(2009年2月5日01時03分 読売新聞)
2009.02.05
■出身の元不良という男性タレントのブログが炎上し、初摘発ですが、足立区のイメージを払拭しようという目的??で出てきた→http://news.ameba.jp/domestic/2008/01/10004.htmlですが、今回、あまり名誉ではないニュースで足立区が注目される結果となり、なかなかイメージは変えられないのではないでしょうか、っていうか、押し付けのイメージ付けではなく、中身の変化によって「自然と」イメージが変わらなければ、意味がない。
2009.02.05
■かなりの飲んべえとは聞いていたので、まさか、とは思い、別の理由が浮かんだが、やっぱり最初に直感した通り単に酔っていただけだったんだな。-----------------------「うずちゅう」は友情の証。中川さんはたしか東大の文一出でしたよね、成績優秀でずっときた方で、超頭良いんですよ、政治家枠で私大に簡単に入学出来た人たちとはわけが違います。たいていの人が間違わずに読める超簡単な漢字ですからね、それを読み間違えることは、たとえ「酒に酔っていても」彼には絶対にあり得ません。そうすることによって「あんなに賢い人でさえ間違うんだから仕方ないのかも?」と、本当に読めない誰かさんをフォロー出来ると思ってのことです。「うずちゅう」が注目されればされるほど、ご友人のレベルの低さが目立たなくなると思ったわけですね、中川さんは友達をかばうために「どこでわざと読み間違おうかな?」という事ばかり、ずーっと国会中に考えての結果、お芝居です、もちろん民主党の方々はそれを見抜いてるからこそ、けっして「字が読めないのか」とは言わず、「緊張感がない」という批判になったというわけ。中川さんは「どの漢字をどういう風に読み間違えるか」ということばかりに熱中していたというわけですから、国会に真剣に臨んでいなかったってことですね。中川さんが漢字を読み間違ったんではなく、それを聞いた人たちの何割かが「読み間違ったんだ」と、彼にだまされただけです。そのほかの読み間違いの数々も全て、わざと、です。自分に注目が向けば、問題の多い友人だけが注目されずに済みますからね。今日のお昼(14時~)のワイドショー番組でも、「うずちゅう」が取りあげられていましたが。--------------------------------------http://www.algorism.jp/gossip/20081113225145.html麻生太郎総理はあいさつの中で、「頻繁」を「はんざつ」、「未曾有」を「みぞうゆう」と誤読したことが話題になっています。その前の国会でも、「踏襲」を「ふしゅう」と誤読。
2009.02.02
■先週の金曜だったかなぁ、お昼のワイドショー番組でインフルエンザが特集されていたんですけどね、あるクリニックを訪れたお母さんがたにインフルエンザの治療についてインタビューしていました。その中の一人の主婦が、子供の治療について回答していたときに、「カイネツヤクを飲ませて・・・・」と話していました。カイネツヤク???何だそれ?ゲネツヤク(解熱薬)の間違いぃ!!!衝撃的でした。顔出しで全国放送、恥ずかしい、っていうか、かわいそうだからカットして出さなきゃいいのにね。ってことは、ゲドクヤク(解毒薬)を、カイドクヤクって読むのかなぁ・・・・。
2009.02.02
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