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冬になると手足の末端が恐ろしく冷たくなってしまい、足の指はしもやけになってしまうほど。そんな冷え性対策に100均の湯たんぽが活躍する。
いつもは毛布の中に仕込み、その毛布をひざ掛けとして使うのだが、どうしても隙間ができてスースーするという悩みがあった。
そこで、家庭菜園で使っていた発泡スチロール箱を利用して自家製足温め機を作ることにww
写真は乗せません。
はっきり言って、幼稚園児の工作レベルなもので(笑)
発泡スチロール箱の内側にアルミ箔を貼り、そのに100均の湯たんぽを入れるだけ。フタは、足が出し入れできるだけの穴を開ければ、熱も逃げにくいはず。
おまけに、毛布で覆いひざ掛けに使えば足がスースーすることがない、というより凄まじく温かい。
アルミ箔は熱を反射するため温かさが違う。
湯たんぽの温かさを、通常より長くキープしてくれます。
■ 冷え性は自律神経の乱れ
昨日、みんなの家庭の医学で自律神経の乱れが冷え性を悪化させていると言ってました。
冷え性を改善するための入浴法として、最適な温度は39~40度、時間は15分以内が良いらしい。
自律神経の乱れを起こさないように、かけ湯を行い、全身浴をし、その後半身浴で湯船から出る準備をするのだとか。全身浴+半身浴の合計時間の目安として15分以内ということ。
もちろん、それがストレスになっては自律神経を乱してしまうので各自時間は調節のこと。
ちなみに、塩化物泉温泉が冷え性には効果的と言ってました。
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