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「土用の丑の日」の24日、ウナギ味のするナマズの開発に成功した近畿大(大阪府東大阪市)が、大阪市北区のグランフロント大阪にある直営料理店で、「うなぎ味のナマズ御重」の試食販売会を開いた。店頭には朝から長蛇の列ができ、限定30食が即完売するなど注目の高さをうかがわせた。・・・
近畿大が開発したウナギ味のするナマズを試食販売
絶滅の可能性が指摘されているニホンウナギの「代替魚」として開発
ニホンウナギの半値以下で販売するのが目標

土用の丑の日ということで、夏のスタミナ食で猛暑を乗り切ろうとたくさんのお客さんがうなぎ店を訪れたことでしょう。
絶滅が危ぶまれるうなぎの代わりとして近畿大学が開発した、ウナギ味のナマズを使ったナマズ重も登場。
東京銀座と大阪市内にある近畿大学直営の店では、今日1日限定でナマズ重を試験販売。銀座店では、朝から整理券を配るほどの人気で、開店と同時に、限定30食を完売したようです。
この日は2200円で販売したが、生産量を増やすことでニホンウナギの半額以下で提供するのが目標とのこと。
ナマズでもいいから食いてぇ~。
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