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寒い一日になりましたね。 念願だったホームページが完成しました。パソコンは苦手なので、主人がつくってくれました。徐々に情報を増やしていきたいと思っています。新しいブログでは10月に行った出雲大社や江島神社の話など、まだまだ書きたいことがたくさんあり、追いついていないのですが・・・近いうちに書くつもりです。これからもよろしくお願いします。ホームページは こちら新しいブログは こちら
2008.11.24
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大森まちづくりカフェというところで、フリーペーパーの記事を書くお仕事をいただいています。先日、打ち合わせでお邪魔したとき、滋賀県産のお米が置いてあることに気づき、 玄米と白米 それぞれ1キロ500円ナリ可愛らしいイラストのついたパッケージには「滋賀県湖北、伊吹山麓の水で育てたコシヒカリ。生産者の顔が見える米作りを目指しています」、とあります。 滋賀は、一度しか行ったことがありませんが、なぜだか見覚えのある、不思議な場所です。京都みたいに都会じゃないけど、のんびりしていて、田んぼも湖もあって、気候は結構厳しいみたいだけど、人もあったかくて。ほかに好きな街は、横須賀、三浦。葉山、逗子、鎌倉も好きだけど、ちょっとローカルな三浦が、私は好き。だから、この2つの街のものがあると、何だか買ってしまうのだな~。皆さんにも、そういう不思議に縁を感じる街って、ありますか? 東北日和で連載中の「夢をかなえる風水」更新されました。今回はラッキーカラーについてと願い事別のおすすめカラーについてこちら です
2008.11.20
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気持ちのよい青空!そして私の風邪もやっと全快しました~♪ 長かった☆今日は、七赤マダムに頂いた柿と、お友達の風水カウンセラー江上夏海さんに教えていただいたジンジャーミルクティで朝食。柿は薬膳で、秋に乾燥した肺を潤し、咳を止め、痰を出やすくする効果が。風邪の予防にも♪ジンジャーミルクティは、ショウガのちからで、体がポカポカになります。柿はとろとろで甘くて美味!江上先生の教えてくれたレシピは本格的だったので、いつものミルクティにすりおろしたショウガをいれただけだったけど、こちらも素晴らしく美味!しあわせな朝のスタートができました。七赤マダムさん、江上さん、いつもありがとうございます~☆ さて、お待たせしました。山本モナと二岡選手のお話です。 元ジャイアンツの二岡選手との不倫疑惑で謹慎中の山本モナさんが、MBA取得のために勉強中であることが報じられました。ヤフーのニュースは こちらこの事件については、以前分析をしたことがあります。山本さんも二岡選手も六白金星で、今年は運を内側に蓄える年です。新しい方向性を模索し、定めて、水面下で準備や勉強を始める年です。 二岡選手はトレードで、新天地・日本ハムへ。モナさんは、MBA取得のための勉強。流れに沿ってきている感じです。 そういえば、現宮崎県知事のそのまんま東さんも騒動を起したのはこの運気のとき。その後、東さんは早稲田大学受験の勉強を始めて、現在の知事という地位につながっています。 モナさんの上司は北野武さんというから、東さんを見ていた、武さんの助言もありそう。 2人とも、ピンチをチャンスに変えていってほしいです☆彡 ただ、二岡選手の北海道への移転は方位的にはちょっと残念なんだけど・・・。
2008.11.19
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元夫・子朝さんとの騒動で、過激発言が話題になっていた泰葉さんが、約20年ぶりとなる復活ライブを行いました。ヤフーのニュースは こちら泰葉 1961年1月17日生 本命四緑木星 月命六白金星 日命二黒土星( きらりん☆さん、リクエストありがとうございました。すぐにお答えできなくごめんなさい)泰葉さんといえば、ここに書くのも、はばかられるほどの。小朝師匠への罵詈暴言。事の真偽はともかく、聞いているほうがイヤな気持ちになります。知りたい方は こちら悪口やきたない言葉って、決していいエネルギーを持っていないです。風水でいったら、「サツ」といって、遠ざけるか、見えなくするのが基本です。だから、私はあのときはテレビを消してしまいましたあれでは、仮に泰葉さんに全く落ち度がなかったとしても、彼女が悪役に見えてしまいます。全くソンな話です。自分が放った言葉は、また自分に返ってくるといいますし。 泰葉さんは本命が四緑なので、基本的には相手にあわせる(ふりをする)タイプです。19年、小朝さんの女房役をつとめてこれたのは、この本命四緑の力でしょう。しかし、その下にある月命星は六白で、とても男勝りで、エネルギッシュな星です。泰葉さんは、このギャップに悩んだのではないかと思います。会見があった10月、四緑木星は注目を浴びる運気でありながら、足元がとても不安定な時期でした。四緑は年で見ると変化運、「今こそ変わらなくては」という思いと重なり、静止ができなくなったのか・・・本人にとっても、不本意な会見だったのではないでしょうか。 とにかく、今回の復活ライブでは、暴言に対する謝罪が出来てよかったと思います。泰葉さんは傾斜が三碧で、よくもわるくも「言葉」や「歌」を手がかりに発展したり、成長したりする運気の持ち主です。そして、本命四緑の人は、来年、再来年はとても重要な年です。 注目していきたいと思います。
2008.11.17
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バトミントンのオグシオこと、小椋久美子さんと潮田玲子さんが、現在出場している大会を最後にペアを解消することになりました。ニュースは こちら小椋久美子 1983年7月5日生 本命八白土星 月命七赤金星 日命六白金星潮田玲子 1983年9月30日 本命八白土星 月命四緑木星 日命九紫火星 2人は同級生なのですね♪高校1年生のときの、全日本ジュニアの合宿。たまたま余っていた小椋さんと潮田さんが、先輩の練習相手にとペアを組んだところ、初めてなのにもかかわらず息がピッタリで、その先輩に勝利してしまったのだとか。パッと組んだ瞬間、相性がいいと感じたそうです。高校生は月命星でみるので小椋さんが七赤金星、潮田さんが四緑木星。相性はよいとはいえませんが、どちらも相手に対して非常に気配りができる星です。口に出さなくても察しあい、協力し合える間柄だといえるでしょう。三洋電機への内定を先に決めたのは、小椋さん。潮田さんは小椋さんに熱烈に誘われて入社を決めたそう。四緑の人は優柔不断ですから、なかなか一人では決められませんね(T_T) 今年の北京はメダルを期待されていましたが、結果は5位入賞。小椋選手はすぐに4年後のオリンピックをめざすことを表明したものの、潮田選手は、「続けるかもしれないし、引退するかもしれない」と明言を避けてきました。潮田選手、月命は迷いの四緑。そして、子丑空亡でちょっぴりエネルギーもダウン中? それにしても、高校時代は、月命星の下で身をひそめていた本命星の性格が今、はっきりと表れています。八白土星は、自分の主義主張をきちんと持った人です。自分が納得した上でなければ動きません。目標が一致しているときはいいのですが、そうでない場合、ペアを組んでもギクシャクしてしまうのではと思います。一見、こんなに仲良しだし、若いんだし、人気もあるし、このままあと4年、続ければいいのに・・・と思ってしまいますが。きっと潮田選手の中に、「このままではいけない」という気持ちがあるのでしょうね。月命は七赤と四緑で、ふたりともやさしい星だし、お互い悩んだと思います。 しかし、 高校時代からペアを組みはじめて、ずっとやってきて、三洋電機でペアを組んでからは、プライベートも練習も毎日ずっといっしょ。確かに、そろそろお互い、脱皮のときなのかもしれません。 成長してくると、人間関係が変わるということがあります。それは決してマイナスではなく、新しい展開のスタートと捉えたほうがいい。そう、むしろ喜ぶべきことなのかも。こうして「節目」「区切り」ごとに成長を遂げていくのでしょう。ペア解消の記者会見後の試合では、5連勝をめざし、快進撃。八白土星は、こうと決めたら必ずやり遂げる意思の強い星です。小椋&潮田のこれからの活躍がとっても楽しみです♪ あ!でも小椋さん、ケガだけは注意してくださいね。八白の人はストレスをためると腰や関節に支障をきたしてしまうんですよっ ☆~★~☆~★~☆~★ここ一週間、風邪をひいてこじらせてしまいブログが更新できませんでした。。。。更新しますと宣言したばかりなのに、スミマセン。皆さんも風邪にはお気をつけくださいね♪
2008.11.14
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昨日の日本シリーズ、ご覧になりましたか?近年まれにみる、手に汗握る接戦で、見ごたえありました!MVP(最優秀殊勲賞)を受賞したイケメン岸投手は、名取市出身、東北学院大卒、東北からまたひとり、新しいヒーローの誕生です♪岸孝之 1984年12月4日生 本命七赤金星 月命八白土星 日命九紫火星ヤフーのニュースはこちら日本シリーズ初出場にして第4戦を完封、第6戦を勝利に導き、12イニング奪三振の大記録を達成した岸投手は、プロ入り2年目の23歳。線が細く、物腰やわらかな印象は一見七赤らしいものの、月命八白で、内に秘めた闘志や根気強さは人並み以上。おとなしい性格だそうで、ヒーローインタビューのときもやや緊張ぎみ、(八白)しかしその初々しい笑顔(七赤)にはとても好感が持てますね♪少年野球時代から、投手として活躍しますが「自分の家から無理なく通える」地元の公立高校や「楽しく野球をできそうな」大学を選んで、野球を続けてきたとのこと。仙台には、野球で有名な私立高校や強豪の私立大学もありますが、敢えて、エリートコースを選んではこなかったようです。甲子園の出場経験もありません。 球団を決める際にも同様に、「ずっと自分を見ていてくれた、投手を育ててくれる土壌のある」ライオンズを選んだ岸投手。七赤+八白の人は特に、世の中の判断基準や尺度に惑わされず、自分らしくいられる環境で、リラックスして、楽しんでやれるとよいのです。その結果が、大きな幸運へとつながっていきます。来年はさらに勢いのつく七赤金星、岸投手には、これからも野球を楽しんでいってほしいです! 昨日は久しぶりにじっくりテレビで野球中継を見ました。西武の選手は若い選手が多いのですね!そして、ライオンのたてがみのような長い髪で、金髪の選手も多いこと!時代を感じます。野球は微妙な心理戦もあって面白いけれど、のんびりテレビの前に座って、晩酌でもしながら、なんていうのは現代のハイペースのライフスタイルでは、なかなか実現しなくて残念です。(その分野球中継も減ってきてしまったわけですが)この盛り上がった日本シリーズをきっかけに、野球の人気がまた少しでも復活するといいなあと思います。 またぼちぼち更新をしていきたいと思っています。今後ともよろしくお願いいたします♪
2008.11.10
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今日は立冬。寒さが一歩ずつ近づいてくる気配です。こんなときは、あったか~い飲み物と、おいしいスイーツで!ラ・メール・プーラール 塩キャラメルのオムレツケーキを食べました♪塩スイーツが流行ってだいぶ経ちますが、我が家では初体験☆彡やっぱりおいしいですね!思ったほど塩は強くありません!最後にちょっとだけ感じる程度です。でもそれがいいんだな~。 東北日和 、更新されました。11月の運勢とパワースポット出雲大社の紹介です。こちら♪
2008.11.07
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「小室さんの分析をしてほしい」というリクエストをたくさんいただだきました。ありがとうございます。私も複雑な思いで、このニュースを見ましたよ!お休みはちょっとお休みして、分析を書いてみたいと思います。小室哲哉 1958年11月27日 本命六白金星 月命五黄土星 日命七赤金星 本命六白金星の小室哲哉さん。90年代半ば、音楽シーンのトップを独走し、小室サウンド一色に塗りつぶした、その才能はやはり王者の星・六白金星。月命は五黄土星。「4日に1曲をつくっていた」とされる、超人的な仕事ぶりを支えたのは、五黄のバイタリティと、音楽に対する貪欲で、あくなき追求心だったと思います。 1995年、六白の人が、強運の部屋に入り、さらに強運のエネルギーがつく、まさに、60年に一度、あるかないかの強運の年が訪れます。ダウンタウンの浜田さんとの「wo wor tonight」が200万枚を超える大ヒット。1996年1月<気学では1995年に入ります>発売のglobe の「DEPERTURE」が200万枚を超える大ヒット。他にも華原朋美、安室奈美恵などのアーティストを発掘、デビューさせ、これも次々に大ヒット。「小室ファミリー」と呼ばれるまでにのし上がります。翌1996年の喜楽運の年は、globe のアルバムがオリコン歴代記録を更新するなど栄華を極め、年収20億、全国4位、芸能界長者番付トップの納税額を収めます。しかし、華やかな栄光の裏で、私生活は無いも同然だったとか。のちに、ある占い系トーク番組に出演したとき、小室さんはこのことを「何一つ実感がない。どこにどうお金が流れているのかも分からず、どうにもなっちまえという投げやりな気持ちが強く、笑うということもなかった」と振り返っています。栄光の頂点にいながら、虚しい日々。幸せを実感することがなかったのですね。 そしてこの年、香港への進出。海外進出を狙い、アジアのマーケットへ向けて、小室サウンドを配信するための合弁会社を設立するのですが・・・ 喜楽運の年は、西に沈む太陽が、最後の輝きを見せる夕暮れ時、季節でいうと、収穫の秋です。勢いにまかせて新しいチャレンジを行うには、あまり向かないのです。赤く燃える太陽が沈んでいくように、この頃から小室さんの活躍にも少しずつかげりが出始めます。 小室さんの状態を、易でたとえるなら、「乾為天」です。乾為天は「昇りつめた龍」。頂点まで昇りつめたら、あとは落ちるしかありません。陽が極まると、陰に転じ、気がついたときには、真っ暗な暗闇が足元にぽっかりと開いています。どんなに長く栄えた王朝でも、いつかは滅びるときがくるように、すばらしい音楽でも、いつかは飽きられる日が来ます。しかし、極まった陽の中で、いつしか「王様」になってしまった小室さんはその陰の兆しに気づくことができません。おそらく忠告してくれるような友人もなかったのでしょう。97年<変化運>、出産を機に引退する安室奈美恵が「CAN YOU CEREBURATE?」でヒットを飛ばしたあとは、徐々に売り上げが減少。98年の盛運の年には、香港の合弁会社のパートナーが撤退し、独力で事業をやっていくことになるのです。盛運の年は、「必要のないものは離れる」という、離散集合の運気、しかも小室氏自身が空亡<寅卯空亡>の年で、エネルギーがダウンしている時期、その後6年にもわたり、私財をを投入し続けた結果、70億円にものぼる負債を抱えてしまいます。 昇り方が半端でなくすさまじかった巨大な龍は、その分落ちていくさまも強烈です。1999年<蓄運>以降は、CDの売り上げも急降下、2001年<開運>に吉本興業と契約を結ぶも、その後もヒットを出すにはいたらず、長い低迷期間が続きます。噂に上るのは、莫大な借金のことばかり、唯一明るい話題は、globeのメンバーだったKCOさんとの結婚か。結婚した2002年、六白金星は「結婚」の宮、巽宮にあって、春うららかな年でした。これまで人を信じる事ができなかったという小室さん、一白水星で相性もピッタリ、愛情豊かな妻KCOさんと、その家族の温かさに包まれて、少しずつ元気を取り戻していくのです。 そんな中での、今回の事件。本当に驚きで、本当に残念なことです。 逮捕された小室さんは罪を認め、「被害者の方に申し訳ないことをした」といっているそう。かつて天高く空に昇った龍、その栄光は地に落ちてしまいました。 しかし、それでも、彼がつくって日本中に響かせた音楽は、あの時代の思い出とともに、私たちの心の中に生きつづけていることも事実。孤独の中で一人、小室さんが自らの羽をむしる白鳥のように、自分を追い詰めながらも、作り続けた音楽が。 どんなに暗く寒い冬でも、また必ず春はめぐってきます。六白金星の人は、今年は暗くて先が見えないながらも、方向性を定める、新しい流れの始まりの年です。小室さんには罪を償ってもらい、そして、出てきたときには今度こそ、自分自身が幸せを実感できるような、そんな音楽をつくってほしい。 小室さんの再生を信じたいと思います。
2008.11.04
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