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八重のこでまりさんは花や暮らしが長かった所為か否か、ステム(バラ以外でもOK??)がとても華奢で花屋で包んでもらっている段階で半分以上の花が落下。うーーーーーん^^;来年はもっと大きくなって丈夫になってね。今日は、銀行に行った帰りに花屋(上とは別の)に行ってクレマチスの苗を3つGETしました。本当はこんなに買う予定じゃなかったんだけど。テッセン(白花にしべが紫) 480円ドクターラッペル(白地に濃いピンク、しべは紫??) 480円タングチカ(黄色い花、しべは栗色??) 290円ネットでテッセンを1300円くらいで買おうとしていたんだけど、3つ買ってもおつりがきちゃった。明日には植え付けなければです。あ、鉢がないTTクレマチスと言えば3年目のモンタナルーベンスも新芽がほっこりしています。花屋では開花鉢が売っていたけど、うちはまだまだですね。同じく3年目のロウグチは、プラ鉢からだ温鉢に植え替えたら昨年よりずっと太い芽が元気良く伸びています。これなら今年は写真が撮れるかも!
2005.03.25
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今日、『海辺のカフカ』の下巻を買って一気に読み終えました。(上巻は昨日、やはり一気読み。)ああ、普段海外もののミステリばかり読んでいるせいか、疲れたー!!面白かったですよ。まだ読んでいない方で村上春樹が好きな方は、私のように一気読みでなく、是非是非晴れた日の公園で一章ずつ読んでいただきたい。物語は15歳の田村カフカ(偽名)少年の神話的成長の物語と、猫と会話のできるナカタ老人の失われた半身探しの旅が平行して進みます。タイトルが海辺のカフカなんだから、カフカ少年が主人公なんだろうと思いつつ読み進めるうちに、実はカフカ少年は物語の語り部に過ぎないような気がしてきます。この物語の中では、いくつもの物語が語られるのでちょっと油断すると置いてけぼりをくらいます。うーん、何かに似ている。そうそう、そうそう、ブギー・ポップ。何が似ているって、ジョニーウォーカーやカーネルおじさん、猫たちのキャラの演じ方が似ている。こんなこと言ったら春樹ファンに怒られるかもなー。あくまで一読者の感想ですから、お気になさらずに^^旦那に「どんな話?」と聞かれて答えました。「明るい太宰治。」
2005.03.17
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(ああ、また日記をさぼってしまった)出ました、出ましたアブラムシ!!伸びはじめた美しい赤と黄緑の薔薇の新芽に。いつの間にこんなに!?ちなみにうちは南関東です。そろそろ対策を始めなくてはいけないですね。それはさておき、今日は病院で健康診断の再検査を受けました。「マンモグラフィーで腫瘤あり。要精密検査」だったのですが、今日の超音波検診で特に問題ないということが判明。帰りに、花屋の店先で「カラメラ」を小さくしたようなミニバラが売っていたのだけれど、さんざん迷ったあげく買わずに帰ってきました。でもやっぱり欲しい!うーん、明日買っちゃおうかしら??一緒に売っていた八重咲きのコデマリがとっても可愛くてこちらも欲しいーーー!ああ、また欲しい欲しい病が!!
2005.03.14
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