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長野県の大家パスカルです。・・・ 『宅地建物取引業者票』を作りました。 ・・・ワンクリックお願いします。 ↓人気ブログランキング所有物件一覧はこちら 『宅地建物取引業者票』というのは、不動産屋にある金色の標識、通称「金看板」というやつです。多分、みなさんは1度は見たことがあると思います。 私は免許有効期間の元号を、昭和⇒平成⇒令和とかえてある年季の入った『宅地建物取引業者票』も見たことがります。 『宅地建物取引業者票』は、事務所に設置義務があります。これは免許証ではありませんが、設置しないと業法違反です。 開業の際、宅建業協会に頼んで作ってもらうと18500円+税になります。 お金をかけたくないので、自分で作りました。 ネット上を探すと、無料のフォーマットがあるということですが、見つかりませんでした。エクセルでつくり、自宅のプリンターで印刷しました。 実物は0000の部分には必要事項を入力してあります。これを、木製の800円+消費税に入れて完成です。 自作することで18000円くらい節約しましたが、宅建業協会に入るには、200万円弱かかります。18000円は、微々たるものですね。 この200万円、不動産屋さんは、「すぐに回収できるよ。」といいます。 うまくいけば1回の取引で回収できますが、私にはイメージできません。いつ回収できるでしょうか?おしまい。連絡先は alainpascalprostアットgmail.com です。みなさんのクリックが、ブログ継続のモチベーションになります。↓
2019.09.26
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長野県の元公務員の専業大家パスカルです。10年に一度の取引は毎週やって来る!ブログ継続のモチベーションになります。クリックをお願いします。不動産投資ランキングフォローもお願いします。ツイッターやってます。覗いてみてください。stand.fm始めました。聴いてみてください。"Pascal's radio" "Pascalprost" "Pascalの不動産radio"ぺんたさんとの対談も最終回になってしまいました。法人の支店登録のやり方が書かれています。ぜひ読んでください。ぺんたさんとの対談の最終回です。法人の支店登録のやり方がよくわかります。ぜひ読んでください。田舎ではきれいに管理されている物件が少ない。あたりまえのことをしっかりやるのが地方賃貸経営【第4回】|不動産投資の健美家 https://t.co/TXuM8A0dg2 #kenbiya— Pascal prost (@pascalprost1) August 25, 2023本日は、奈良県よりオカレモンさんご夫婦が、おいでになりました。中央自動車道は工事箇所が多すぎt、毎日、複数箇所で渋滞が発生します。オカレモンさんも苦労しておいでになりました。オカレモンさんご夫婦と食事をしました。オカレモンさんは”山賊焼き”を食べていましたが、量が多くて、とても大変だったようです。食事中なのによく電話が来ます。・水道の水がない。・金融機関の担当さんの退職・物件情報・退去連絡その後、わたくしの物件を見ていただきました。36戸物件では、わたくしの車の中に積んであった炭酸水と麦茶、計3箱(1箱ペットボトル24本入り)を、オカレモンさんと奥様に3階まで運び上げていただきました。感謝です。36戸全空物件は、珍しく職人さんが少ない日でした。ちょっとのんびり内部を見学できました。職員さんが5人~6人いる日は、内部に入るのもためらわれます。120万円アパートも見ていただきました。だれも褒めてくれない120万円アパートだったので、最近、見学コースからはずしていましたが、本日は勇気を振り絞って行ってみました。築50年近い120万円アパートでも、普通にやれば満室になる事を見ていただきたかったんです。最後に事務所で重要な会議をして、お別れしました。また、日曜日にお会いあしましょう。本日はありがとうございました。おしまい。健美家 大家列伝 前編健美家 大家列伝 後編所有物件一覧はこちら みなさんのクリックが、ブログ継続のモチベーションになります。人気ブログランキング
2023.08.26
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長野県の大家パスカルです。 新築の事業計画書「こんな計画書、レオパレスでもつくらないよ。」ワンクリックお願いします。 ↓人気ブログランキング所有物件一覧はこちら 以前、私が新築アパートの提案を受けた時の話です。本気で新築をやろうと思ったわけではありません。お付き合いで、とりあえず事業計画書をつくるという話でした。 Sという軽量鉄骨メイカーの1K8戸のアパートの計画でした。 金額は土地+アパート本体+太陽光発電10㎾で8000万円くらいでした。利回りは8%でした。土地代は800万円くらいです。 『銀行に持ち込める事業計画書』といわれたものをもらいました。当然、銀行に持ち込む気はありませんでした。 レオパレスで営業をやっていた知り合いのZさんに、この話をすると、その事業計画書を見たいというので、持ってい行きました。 Zさんは、事業計画書を見ながら笑い出しました。そして、「こんなひどい事業計画書、レオパレスでもつくらないよ。この計画書で融資がおりるの?」と言いました。詳しく話を聞くと、・30年間家賃が下がらない計画になっている。・30年間入居率が90%になっている。等々、いかに滅茶苦茶な計画書かということを説明してくれました。 さらに、Zさん「パスカルさん、この計画でアパート建ててよ。たぶん10年もしないうちに回らなくなるから、そしたらオレに安く売ってくれ。」と、恐ろしいことを言います。 その後、この話をお断りしようとすると、S社の営業がしつこく食い下がってきました。融資不可ということで、なんとかお断りすることができました。おしまい。連絡先は alainpascalprostアットgmail.com です。みなさんのクリックが、ブログ継続のモチベーションになります。↓
2019.09.01
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