改装中

2007/07/12
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タイトルは、かの有名なルードヴィヒ=ヴァン=ベートーヴェンの言葉。
彼が31歳の時にジュリエッタという当時16歳の少女(ここ、俺がテストに出すからな!)に恋をした時の言葉らしい。

この後に続く文は「彼女は僕を愛してくれるし、僕も彼女を愛している。二年ぶりで幸せな時がめぐってきた。結婚して幸福になれるかもしれないと思ったのは、今度が初めてだ(以下略)」と続きます。

31歳の男が16歳の少女(15歳年下)に恋ですよ?
つまり、私の年齢(18歳)に直せば、3歳の幼女(分かりやすく言えば幼稚園に入園するかどうかの年齢)に恋をするくらいの年齢の開きです。相手の年齢が自分の半分ということに重点を置いても、18歳の大学1回生が9歳の少女(小学校3~4年、これが3年生ならロリコンというかペドです)に恋をしたということになります。

ちなみにこの後彼が恋をした相手は人妻(ベートーヴェンにとってはうまい具合いにこの後相手の夫が死ぬ)だったとか……

確か、紫式部の恋人もなかなかの年上で、、玄崇皇帝は誰かの婚約者だった楊貴妃(47歳差)を横取りした……という具合いに、この「歴史文化学」の授業で取り上げられた有名人の多くはロリコン以下、ちょっとアレな人々だったのです。
まぁ、つまりです。ロリコンなオタクの皆さんは何も恥じることはないのです。貴方には歴史に名を残す素質があるのですから(ェ)

ていうか、講義中に使われたあの映画のビデオ何だよ。


とりあえず、教室の空気が一気に固まりましたな。教授ハジマッタ\(^o^)/

ともあれ

今日は缶詰の家に行ってきました。
最初は普通に喋ってたんだけど、急にベッドに押し倒されて……アタシ、嫌だって言ったんだけど無理矢理…………



















ねーよww
下宿生の家にお邪魔したら大抵使いますな、このネタww
ユースのハマヤンの家に泊めてもらった時は、「お泊まり」ということもあり、周りもやたら乗りました。「ハマヤンお前最悪やな!!ぱそみん可哀想に……」みたいな感じで。

ともあれ

実際はネットサーフィンしてただけですけどねww
あ、しまった。缶詰の履歴漁るのわすれてたorz
ていうか缶詰におにゃのこを紹介してと言われましたが、ノンノン、君に義妹はあげられないなww(マテ)



その後は図書館で本を探しました。
教育と保育と福祉の本が全く違うところにあるんでてこずったぜ。
教育学者的には大まかに分けると同じジャンル(厳密に言うと、保育園・幼稚園から大学院まで、それぞれ色々違うし、福祉も別なもの)なのだが、法律学者とか政治学者的に言うと完璧に違うジャンル(教育基本法と保育所保育指針と○○福祉法、あるいは文部科学省と厚生労働省)なので広い図書館を西へ東へ(あるいは上へ下へ)……
書架の配置的に教育+保育と保育+福祉はあるのだが、福祉+教育は結構少ない。
これ(図書館で奔走)、総合大学の欠点な。


まぁ、レポート執筆意欲が湧きすぎて困ってる今日この頃ですわ。
書きたいこと多すぎて只今テーマ選び中です。
一番良さそうのは卒論用にしといて、2番目か3番目を使う予定。






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Last updated  2007/07/12 10:58:54 PM


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