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今日は前から思っていた外人に対する私が不思議に思うことを言ってみようと思う。これはアメリカにいるときも日本にいるときも経験したことなのだが、ほかの日本人と一緒にいるとかなりの確率で Are you guys brothers?(兄弟?)ときかれることが多い。↓その時のパターンが毎回↓兄弟かどうかきかれる→隣にいる友達とお互いに顔を見合す→口には出さないがお互いに「いや、全然似てない」というようなしかめっ面のような表情を見せる→そして相手にNoという→そうすると相手の外人は「そうなの?似てるから兄弟かと思った」と言う。ほとんどが毎回このパターン。こんなことが何度もあると私が思うのは「日本人同士だからといってみんな似てると勘違いしてるんじゃないか?」と‥本当に似てる人ならまだしも全く共通点もない人と似てると言われると私もさすがに疑いたくなってくるなので、ほかの方ももしかして似たような経験がないかと少し気になっています。
2011.04.20
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こんにちはこの春の季節がずっと続いてくれればなぁと思いながら英語の勉強を頑張っている今日このごろです私はシャドウイングを毎日の日課としてしてるのですが、最近の題材は著名人のインタビューをよく使ってます。今はアメリカの有名な女性投資家のエスタ・ダイソン(Esther Dyson)さんのインタビューを使ってシャドウイングしてるのですがインタビューの中によいやり取りがあったのでちょっとブログで書いてみようと思いました。↓そのやり取りとは↓What does entrepreneurship mean to you?(あなたにとって企業家精神とは何を意味しますか?)Alway make new mistakes.(常に新しい失敗をすることです。)ダイソンさんは常に新しい失敗をすることによって人は失敗から学び成長するということを言っていました。私も英語の勉強ではかなりの失敗を繰り返してようやく自分なりのいい方法を身につけることができました。失敗の積み重ねは成功の元だと英語の学習にもよく当てはまると私は思っています。例えば失敗を恐れずに英語を声に出して言ってみたり外国の方に自ら話してみたりするといいですね。英語の学習だけではなくて人がいろんな物事に直面するときに失敗しても立ち上がるの繰り返しで人は人生を豊かにしていくとダイソンさんのこの言葉をきいてふと思いました。
2011.04.19
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今日は外国の方に話しかけられたがあきらかに英語でも日本語でもなくてあきらかに知らない母国語で話かけられたので訳をきこうととりあえず英語で「Do you speak English?」と言ってみたけど、どうやら英語も知らないようでとにかくわからない母国語でずっとマシンガンみたいに私に何かたずねてきた‥何とかしてあげたかったけど、相手の言ってることが理解できないので相槌だけうっているとその人は話すだけ話して去っていった‥今まで日本語ができない人とは英語でコミニケーションをとって問題を解決していたから今日のような状態に直面したことは初めてだった。でもあの人は本当に困ってたのかもしれないと考えると何とかしてあげたかったと今でも思う‥こういう場面に直面したときはどういう行動をとったらいいでしょうか?英語が国際語といっても通じない場面というのもある経験をした今日の真昼の時間でした
2011.04.16
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昨日お話した英語日記に関して今日は応用編です。私は初心者のころは昨日言ったように1文づつ書いていたのですがそのうちある程度書けるようになってくると今度は自分覚えたばかりの表現、または参考書の表現を日記で使ってみるです。私の場合は自分が持っていた基本的な熟語帳の熟語と、この日本語は英語では何言うんだろうという単語や熟語を普段から自分のメモ帳に書き留めていたので、それを日記の中でできるだけ使うようにしていました。例えば、自分が日記用に使ってる熟語帳に be angry with~ という表現があれば、日記ではMy English teacher was angry with me because I did not do my homework.というように。そうやって書く表現を増やしていると、会話でも自然と口からその表現が出てくるようになりました。何をマスターするときには精通する話だとは思いますが、自分が使わないと身につかないというのは当然です。しかし、ここで1つポイントを付け加えれば、無理やり使う必要はないということです。要は自分が使おうと思ってる表現が今日あった出来事の中で日記の中で書く必要がなければまた別の機会で使えばいいだけの話です。実生活のリアリティーとリンクさせながら日記で使ったほうが実際に使うときにすぐに出てきます。それに無理を加えると日記を書くこと自体を苦痛に感じる可能性もあるので、あくまでも自然な形で日記は書いていくことをおすすめします。そういえば、私もあのころはよくその日あった愚痴を英語で書いていたものでした‥I had a big argument with my teacher.....なとなど‥その日あったことを見直したり反省するのにも日記はいいものかもしれませんね
2011.04.14
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どうもどうも~私は友人に何人かに英語を教えて欲しいとお願いされて友人なのでお金は取らずに英語を教えています。その中でも私は欠かさずやってもらってることは英語日記ですもちろん友人の何人かは英語で日記なんてかけないよ~となってましたので、大丈夫、文を過去形にするのはわかるでしょ?過去形にする文を一文づつ書いていけばいいから。と初心者には教えました。↓例えば↓I played tennis.I gat up at 7.など、単純に書いていっていい。慣れてから文章をつなげたりしていけばいいからと。実はこれ、自分が留学時代に最初の1年目で留学生用のクラスの英語の先生にさせられていた事なので自分自身でも効果は実証済みです。初心者のうちはこういうできることからさせないとすぐに挫折してしまうので、単純作業からスタートするのが一番。書かせたら一週間後に提出させて私が添削と講評を書き込んでいくというやり方です。質問があればどんな些細なことでも遠慮せずにきくようにとも念を押してあります。本人たちの進歩次第で「熟語」や「表現」を指定して書かせようと考えています。本人たちにも直接対話して、進歩状況を聞きだし、人によっては飽きてきり、違うことをしたくなってくる人もいるかもしれないのでそういう人たちにはやり方を変えてしてみるつもりです。私の経験から「英語日記」は英語を書く力、考える力、そして英語の表現力を養うのに最適だと私の経験上から言えます。もし英語をしゃべるのが苦手な人はまずは書くことからはじめてみるのもいいと思います。そして、大事なのは添削です。これは外人の先生なり英語に精通してる人になりお金を出してでもしてもらいましょう。間違えたところは訂正しながら使っていく、または書いていく。これが英語表現を豊かにする第一歩です。
2011.04.13
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今日は映画館で「ランナウェイズ」という映画を見ました。ストーリーの内容は実在したガールズロックバンド、ランナウェイズのお話です。実はその映画はR-15に指定されていて、コマーシャルで見た感じは、こんなただの音楽ムービーR指定にする必要ある?という感じだったのだが見てみると‥あぁ、なるほど‥こういうことね‥シーンはもちろんなんだけど、ちょっとやらしい表現や過激な言葉がいっぱいいっぱい‥結局最後はランナウェイズはさまざまなトラブルがあり、解散してメンバーはそれぞれの人生を生きるということだったけど、華やかに成功しても決して幸せとは限らないんだなぁとこの前見たソーシャルネットワークと同じ感想を抱きました。もし、DVDを買って語学の勉強に活かせるかどうかと「う~ん?」という感じ私がどちらとも言えないという反応をしてしまう理由は、外人との口げんかを覚えたい!とかちょっとかっこつけて若者言葉を身につけてみたいという要望がある人なら試してみてもいいと思います。もし、自分の学習にとって合わないと感じれば別のレベルを下げて映画に変えればいいだけの話なので問題は得にないと思いますちなみに余談になりますが私は留学前にカリスマラップアーティストのエミネムが出てる「8マイル」を日本語字幕で見たり英語字幕で見たりを繰り返してるうちに自然と若者言葉を身につけることができた経験があります。この経験から言って本人のレベルも大事だとは思うが、本人がその内容を好きなのかどうかというのも重要になってると私は思っている。あぁ~それにしても映画って最高
2011.04.11
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今日は久しぶりにカラオケに行きました。前にも言っていたように英語の練習もかねて洋楽の歌を歌おうとついにトライ!!好きな歌手の歌を見つけて、機械に番号を打って、カラオケ機に送信!!さぁ!!挑戦する洋楽カラオケが始まるぞ!!とドキドキしながら意気込み歌詞が出てきたと思いきや‥何これっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!英語の上にカタカタついてるじゃんそのまま英語での歌詞が載ってると思いきや‥それを見た瞬間ふぅと心の中でため息が出てしまった‥歌詞を見てるとカタカナのほうに目が自然といってしまうし、発音の練習にもならないなぁというのが歌い終わった感想でした。まぁ洋楽が慣れてなくても洋楽が歌いたい人の為だというのは理解ができるのでそれを完全否定はできないのですが‥はじまる前のあのドキドキ感は返してほしいなぁという気持ちの1日でした。今度はカタカナが英語の上についてないカラオケ店を探したいです
2011.04.09
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どうもどうも!!今日はこの前の続きで菊池健彦先生のお話から「発音」に関してのお話をしてみます。菊池先生はよくバラエティー番組に出演してるのですが、その中で芸人が周りの笑いをとるためなのかよくわからないが、あえて英単語の発音をさせたりをしている。菊池先生は年をある程度とってから勉強した為発音が周りからすれば独特なのだ。しかし‥私は人の発音を批判したり、変にネタにする光景はあまり好きではないのである‥これはそういう番組だけでなくて一般の生活でも見られる傾向なのだが‥たしかに、発音が綺麗な方がネイティブには伝わりやすいし、周囲からはかっこよく見られることは私も否定はしない。しかし、菊池先生の場合はTOEIC満点を連続でとってる記録もあるし、ネイティブとの会話にも困ってないと言っているので、別にそれだけでも十分だと私は思います。元々日本語での人生を送ってきて年をとってから勉強すれば日本語なまりの英語は当然だと考えてもおかしくないのに‥私も留学していたころに発音のことで馬鹿にされた経験があるが、馬鹿にしたのはネイティブの生徒ではなく、くしくも他国からの留学生だった。その人たちも客観的に見れば勉強しなければならない要素がたくさんあるのにもかかわらずに‥要は、発音の習得がどれだけ難しいのか知らない人に限って人の発音を笑ったり批判してる人が多いことですそういう人がいることによって本当は英語を口から出したくてもなかなか出せない人だっているのではないかと私はよく思っている。現に英語学習者では発音のことで悩んでる人々は大勢います。発音を習得するのは本当に大変です‥発音記号を覚え、舌と口を動かして何度もトライしてみるという作業は私は今でもやっています。人の発音が下手でも、安易に批判的だったり変な反応をしない。自分がされて嫌な事は人にしないこれからますます国際化が進む日本が英語学習者に対してポジティブな反応を持つことを私は心より願ってます。
2011.04.07
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お久しぶりです今日は最近日本の英語教育で話題の一人の方の紹介をして、私がその方に関して考えたり感じたことを書いてみようかと思います。その方とは‥イングリッシュモンスターの異名でおなじみ、現在話題となって一部のバラエティーにも出演してらっしゃる「菊池健彦」先生です。菊池先生のことを簡単に紹介します。先生は洋書専門店に入社して営業のお仕事をされていたのですが、営業ノルマを達成できずに34歳で会社を辞め34歳から41歳の引きこもりになり、その引きこもり時代に「海外ドラマ」に没頭して、それがきっかけで英語学習を始めたそうです。その長い引きこもりの中での学習の成果が現在のTOEICでの990点満点を25回連続で取り続けてイングリッシュモンスターの異名まで持っている輝かしい人生を手に入れた一人だと私は思います。私は菊池先生がバラエティー番組に出演してるのを何度か見ているが、先生は外国人との会話にも全く困らないとも言っていました。TOEICの点数だけでなくて、実践的英語学習にも重点を置いている証拠ですね現在菊池先生はTOEIC講師を勤め、本まで出版し、バラエティーにも出演するという日の当たる人生を送っていますが、会社を辞め、引きこもりになっても、楽しいと思える海外ドラマに出会い、そして英語の勉強に目覚めた菊池先生を見ているとむしろ前の会社を辞めたことが菊池先生人生の発展につながったのだと私は思います。日本では、英語が逆転の武器になることがあるってことですね!!!!
2011.04.05
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