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Windows Server 2016 評価版のインストール手順(評価版なので無料だが評価期間限定)2016は2012とインストール手順はほとんど同じ。ただし新機能の Windows Server 2016 Nono server はインストール手順が全くことなる。インストールのDVDに Nano Server の WIM イメージが含まれている。dim コマンドにより vhd ディスクが作成できるので、Hyper-Vなどで動作できる。Nano Server イメージ展開、IPアドレス設定方法など
2016.12.31
Windows コマンドでクリップボードに文字を貼り付ける方法。パイプと clip コマンドを使用します。Windowsでバイプとclip コマンドでクリップボードに貼り付ける
2016.12.29
インターネットから大きなファイルをダウンロードする場合、途中でダウンロードが失敗してファイルが中半端な内容になる場合があります。あるいは最後までダウンロードが完了しても、ファイルのバイトに誤りがあり結果としてファイルのダウンロードに失敗している場合があります。そのような場合、ハッシュを確認してファイルが正しくダウンロードされたか確認することができます。ダウンロード元によく記載されている MD5 ハッシュ というのがそれに該当します。MD5ハッシュはインターネットからダウンロードしたファイルをある関数により変換したものです。元ファイルよりかなり短いのでチェックが簡単に行えます。Linux では標準でMD5計算機能がありますが、Windows 7ではおそらくMD5計算ツールは準備されていません。そのような場合、マイクロソフトからツールをダウンロードして計算することが可能です。WindowsのMD5ハッシュ値を調べる
2016.12.22
ファイルをロックしているプロセスを調査する方法です。不要なファイル(特に 一時ファイルなど) を削除しようとすると、ファイルがプロセスにロックされているため、ファイルの削除を失敗する場合があります。どうしても削除できない場合は、ファイルをつかんでいるプロセスを特定する必要があります。そんな場合にはWindows 標準の機能をしてプロセスを特定することが出来ます。以下のコマンドで実行します。openfiles /local on この機能は標準で無効化されているため、有効化した後Widowsを再起動する必要があります。ファイルをつかんでいるプロセスを調査する方法この機能をオンにすると、Windowsのパフォーマンスが低下する可能性がありますデバッグが完了したら、元のオフに機能を変更します。
2016.12.20
Excel で列の項目が長い場合、目がちかちかして行が分かりにくい場合があります。そのような場合は、是非「1行ごとに色を付ける方法」を使用してください。好きな方式で色を付けられるのでとても便利です。Excel で1行ごとに色を付ける方法 参考:1行ごとの色を解除する方法
2016.12.19
Windows 10 デバイスにアップグレードしたらDolby デバイスが使用できない現象が発生しました。Windows 8/8.1などではデバイス用のドライバが存在していたが、Windows 10にアップグレードしたらWindows 10用のドライバが無い場合などに発生するようです。ベンダのホームページを確認し最新のドライバがないか、あるいは他の代わりになるドライバがないか確認するとよいでしょう。例えばWindows10にアップグレードした場合、以下のエラーが発生する場合があります。「Dolby オーディオドライバーを開始できません。問題が解決しない場合、コンピューターを再起動するか、オーディオドライバーを再インストールしてください。」 その場合の対処:Dolby オーディオドライバーを開始できません
2016.12.19
Sticky Notesとは Windows に標準装備されている便利なメモ機能です。通常のエディタとことなり、保存する必要がなく、記入すれば自動で保存されます。Sticky NotesをOS起動時に自動で起動する方法ちょっとした予定や電話のメモ、ドキュメント前のちょっとしたメモなど使用すると便利でしょう。
2016.12.19
Windows の調子が悪くなった場合、セーフモードで起動してメンテナンスしたり、様子を見たりする場合があります。その場合はセーフモードで起動すると良いでしょう。Windows 10をセーフモードで起動セーフモードよりもさらに不要な機能を停止して起動する方法をクリーンブートと呼びます。手動でOSに無関係なサービスをオフにしたり、自動起動するアプリをオフにするのでちょっと面倒ですね。ただし本当に余計なプロセスが起動しないので、Windows Updateなどが成功する場合もあります。クリーンブートの方法特にアンチウィルスの防御システムにより目的の作業ができない場合があります。アンチウィルスはとても重要なので無効化したり一部の機能をオフにしてはいけません。ただしなんらかの作業がどうしても成功しない場合など、一時的に無効にして問題を調査するのもよいでしょうね。
2016.12.19
OOBE(Out-Of-Box Experience)の途中でハングアップする現象が発生。OOBEセットアップがハング
2016.12.19
dismとはコマンドラインのツールです。Windowsイメージ(拡張子が wimとはvhdとはvhdx)ファイルは巨大なかたまりのファイルで通常ユーザは操作できません。(ファイルを取り出したり)それを行うのがdismツールです。
2016.12.19
IEのファイルダウンロードに関して、ダウンロード中のファイルは拡張子が .partial でダウンロードされます。IEのダウンロードが失敗したり、IEがクラッシュした場合などこのファイルが残ってしまう場合があります。通常は[del]キーでファイルの削除が可能ですが何らかの理由でファイルが削除できない場合があります。そのような場合の対処方法です。ダウンロードの中断で生成された partial ファイルが削除できない場合の対処
2016.12.19
IEのちょっと便利な技。IEから新規にIEを起動しますが、現在のページと同じページを表示しながらIEを起動する方法です。どんな場合に使うのか?色々リンクをクリックして行方不明になると面倒なので、元のIEの状態を保存しておいて、新しくIEを起動するという考えです。IEを起動し、同じページを表示する
2016.12.19
IEのリンクを新しいブラウザで起動して表示する方法今のページを見つつ、新しいリンクを表示したい場合があるでしょう。そうすれば新しいページを見終わった後、ブラウザの「戻る」で戻る必要がないからです。Internet Explorer で新規ウインドウを開く場合、メニューから [新しいウインドウを開く] を選択する以外の方法
2016.12.19
IEでWebサイトを表示する場合、自動的にユーザ名やパスワードが入力されます。これをオートコンプリートと呼びます。以下のような項目があります。□アドレス バー □閲覧の履歴 □お気に入り □フィード □より良い結果を得るため Windows Search を使用 □候補 URL □フォーム □フォームのユーザ名およびパスワード □パスワードの保存前に確認 セキュリティ上問題あるので、オートコンプリートをやるのは問題でしょう。IEのオートコンプリートを停止する
2016.12.19
IE11のどうでも良い、あまり使えない小技アドレスバーでドットやスラッシュ単位でカーソルを左右に動かす。あまり(ほとんど)使う機会はないでしょうか。対象:Windows 10Internet Explorer 11 のアドレスバーでドット区切りでカーソルを移動する方法
2016.12.19
Software Distribution folderとはWindows Updateが使用する一時的なフォルダ。2016年12月現在では、これらのフォルダ内のファイルはキャッシュ用のため削除しても問題ないとされている。Windows Updateが正常に終了しない場合は、このフォルダを削除すると改善する場合があるらしい。ただしこのフォルダはwuauserv 、bits サービスがロックしているため、いきなり削除することはできないらしい。Software Distribution folderを削除する方法参考:Windows Update エラー "0x80248007"https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/958046
2016.12.19
IE の印刷の機能です。表示している HTML 上のリンクを全て印刷する機能です。あまり使う機会はないとは思いますが、昔のIE5のころからの機能のようです。全てのリンクを印刷する
2016.12.19
クリスマスシーズンが近づき、寒い日が増えてきました。お体にお気を付けくださいね。さて本題です。Windows 10 を使っている場合、アプリが増えてくるとタスクバーに入りきらず、タスクバーが2段になります。アプリを表示させるには↓↑キーを押す必要があり、ちょっと面倒ですね。「Windowsを検索」を非表示にすればタスクバーの面積が増えるので、その分1列でアプリを多数表示できるよになります。検索はコマンドを使用するときなど便利ですが、使わない人もいるでしょう。非表示にする方法です。http://tooljp.com/qa/hide-icon-search-box-567B.html
2016.12.19
Microsoft から Windows 10用のホワイトボードアプリがリリースされたようです。https://www.microsoft.com/en-us/store/p/whiteboard/9nblggh5x7s8?tduid=(20fa0af9e435ac633362e64c033fbcb9)(213688)(2795219)()()Pen入力やビッグスクリーンなどと画面の共有がセールスポイントのようです。
2016.12.18
IE で以下のようなエラーが発生した場合のメッセージの変更場所"about:blank" (ホームページに空白を指定した場合) "about:NavigationCanceled" (サーバに接続できない、あるいはファイルが存在しない場合) "about:NavigationFailure" (ページの読みこみ中にキャンセルされた場合) "about:OfflineInformation" (オフラインモードで使用できないページを表示しようとした場合) "about:PostNotCached" (期限切れで使用できないページを表示しようとした場合) Windows10のレジストリで設定されているみたいだ。Intenet Explorer でエラーメッセージの変更方法 果たしてニーズがあるのか不明。あるいはここで変更しても反映されないかも(確かめてないので)
2016.12.18
0 バイトファイルをバッチで一気に削除する方法を紹介します。batch で 0 バイトファイルを一気に削除
2016.12.18
ホームページビルダーで先日作成したHTMLファイルを編集しようと開くと以下のエラーが発生。属性名(border)が未定義ですしかも大量に発生。さすがにあせりますよね。てっきり HTML ファイルが壊れたと思い、バックアップから修復。しかし後日また発生。さすがにファイルが壊れたとかではなさそう。ホームページビルダーも最近は品質が上がり、こんなファイルを壊すバグが潜んでいるとは思えない。原因は簡単でした。HTMLとして生成した後、CSSを指定すると構文チェックが厳しくなりひっかかるようです。私の場合は、テーブルタグなどの不要なタグを削除して解決しました。ホームページビルダーの自動修復で修復しましたが、ファイル、環境、設定により異なると思うので各人は目視で修正した方がよいでしょう。その他 tipWindows 10 FAQ
2016.12.17
寒い日が続きますね。地域によっては雪が降りそうです。お体に気を付けてください。Windows 10 PC に気が付いたら以下のソフトがインストールされていた。"McAfee Security Scan" や "True Key by intel"コンパネの「プログラムと機能」でこれらのインストール日を確認する。どうやら Acrobat Reader をインストールしたときに同時にインストールされているようだ。とりあえずここから削除は出来るようだ。どのタイミングでインストールされたのだろうか?"McAfee Security Scan" や "True Key by intel"がインストールされるタイミング
2016.12.17
知らなかったのですが、ブラウザのアドレスバー(http~やwww~などサイトアドレスを入力するところ)で検索語を入力することができます。?検索語 [enter]で設定されているIEやgoogleの検索エンジンで検索ができます。?windows updateアドレスに入力すれば、アドレスバーで検索が可能となります。その他便利なtipsを公開中Windows 10 Tips
2016.12.16
IEのアドレスバーで www~co.jpや www~com を自動で補完入力する方法例えば yahoo と入力しキーを押すだけで www.yahoo.co.jp や www.yahoo.com と入力する方法あまり便利ではありませんが、そんな機能があります。IEのアドレスの自動補完入力機能
2016.12.16
一般的なアプリケーションから印刷する場合、通常はプリンタを使用しますただし既存のファイルを出力先として使用することもできます。この場合、既存のファイルを指定すると、ハンドルエラーと共に既存のファイルが削除されてしまう場合があるようです。ファイルを印刷する場合は十分注意しましょう。印刷するとファイルが削除される
2016.12.16
ブラウザでとあるサイトに接続しようとしたところ、以下のエラーが発生しましたJavaセキュリティによってブロックされたアプリケーションどうやらサイト側の証明書に問題あるようです。このエラーが出たら気を付けましょう。もしかしたらなりすましのサイトで、証明書がエラーを出力しているのかもしれません。これが例えば社内のシステムで間違いなく問題ないサイトなら以下の手順で例外的に接続できるようになります。(1)スタートメニューより スタートー>すべてのプログラムー>Java->Javaの構成 を選択します。 (2)「セキュリティ」タブを選択します。 (3)「例外サイト・リスト」で「サイト・リスト」の編集をクリック。 ここで接続するサーバを追加します。 http://<ipアドレス>https://<ipアドレス>http://<ホスト名>https://<ホスト名>などを追加します。 繰り返しになりますが、インターネットサイトに接続する場合は、このエラーが出たら十分注意しましょう。
2016.12.16
usoclient.exeとは?突然画面に一瞬現れるウィンドウ。実態は何?ウィルス?マルウェア?実は 22 時間ごとに実行される、Windows の正式な Update関連のプログラムでした。
2016.12.16
Winodws 8以後で導入されたアプリ(UWP,Universal Windows Platform)はセキュリティの仕組み上、コマンドプロンプトやエクスプローラーから exe を直接実行することはできません。しかし Microsoft Edge アプリは コロンを付けると直接実行することができます。Microsoft Edge をコマンドプロンプトから起動する どうやら IE は 11で終わり、今後は MS Edge が主流になるようですね。Microsofot もバージョンごとに大きく仕様が変わるIEのサポートに付かれたのでしょう。いまだに Active X や Java アプリのために IE 6を仮想環境で使い続ける企業もあるようですから。Edge と インターネットエクスプローラ のポリシーの違い
2016.12.13
Windowsで tasklist などでプロセス一覧を表示すると、現在動作している、あるいは常駐しているプロセスの一覧が表示されます。そこでなぜか同じ名前のプロセスが大量に常駐していることが分かるでしょう。実行例:C:\>tasklist | findstr svchostsvchost.exe 700 Services 0 19,992 Ksvchost.exe 684 Services 0 11,744 Ksvchost.exe 1208 Services 0 49,476 Ksvchost.exe 1216 Services 0 17,512 Ksvchost.exe 1228 Services 0 137,452 Ksvchost.exe 1268 Services 0 11,964 Ksvchost.exe 1412 Services 0 14,068 Ksvchost.exe 1612 Services 0 23,828 Ksvchost.exe 1800 Services 0 6,340 Ksvchost.exe 1856 Services 0 3,676 Ksvchost.exe 1952 Services 0 3,420 Ksvchost.exe 2848 Services 0 2,600 Ksvchost.exe 3016 Services 0 5,300 Ksvchost.exe 2120 Services 0 14,664 Ksvchost.exe 3200 Services 0 16,296 Ksvchost.exe 3236 Services 0 220 Ksvchost.exe 3332 Services 0 232 Ksvchost.exe 9032 Services 0 2,136 Ksvchost.exe 12908 Services 0 24 Ksvchost.exe 8732 Console 19 26,892 Kこれは何なのでしょうか?一つではダメなものでしょうかね?続きは以下で。svchostとは
2016.12.12
ISOをダウンロードする場合、(特にFTPなど) ダウンロードが途中で終了しても正常終了扱いとして、ファイルがダウンロードされてしまう場合があります。(通常は partialという拡張子で分かるはずですが)この中途半端なISOでWindows をインストールしようとすると以下のエラーが発生する場合がります。必要なファイルをインストールできません。インストールに必要なすべてのファイルが利用可能であることを確認し、インストールを再実行してください:0x8007025D この場合はおそらくダウンロードしなおすしかないでしょうね。ハッシュ値が公開されている場合は照合するとよいでしょう。
2016.12.07
いつの間にかCドライブの容量が膨れてファイルが保存できなくなるのはよくあることですね。Windows Update とかアプリとかpagefileとか一時ファイルとかブラウザのキャッシュとか。あるいはダウンロードしたまま忘れたisoやwimファイルの場合もあります。録画した動画などもありますね。いったい何かドライブを多く消費しているか簡単に分かるツールの紹介です。大量ディスク消費の原因を調べるツール
2016.12.06
TrustedInstaller.exeとは アプリなどのインストール時に使用される特別なアカウントです。Windows 10 では例え administrator権限があってもシステムの重要なファイルやフォルダは変更できません。Windowsでは一般ユーザがadministrator権限で操作するため、うっかり重要なファイルを変更してしまし、システムが不安定になったりセキュリティ上のリスクにさらされるのを防ぐためです。TrustedInstaller.exeとは何か?
2016.12.06
Windows 10で復活したスタートメニュー。Windows 8ではスタートメニューが無くなりメトロタイプでの選択となり不便な思いをした人も多いでしょう。Windows 10のメニューの実態はフォルダとフォルダ上のショートカットです。アプリを実行するのは、実際にはショートカットを実行しているのです。メニューはユーザごとのメニューと全ユーザ共有のメニューの2通りあります。スタートメニューのショートカットの保存場所
2016.12.06
MS-DOS時代からの古い Windows コマンドである type コマンドを実行すると、以下のエラーが発生する場合あり。パラメーターが間違っていますこのエラーの対処方法:パラメーターが間違っていますの対処方法
2016.12.06
便利になったもので、Windows の評価版など ISO としてセットアップイメージをダウンロードをすることが出来ます。いちいち DVDなど取り寄せなくても、マウントすればDVDとして使えるとうことです。Windows 8以後では標準機能でISOをマウントするので別途ソフトも不要です。参考:Windows 10 ISO をダウンロードするただダウンロードが増えてくると、どのISOがどのバージョンか分からなくなることがあります。そんな場合のISOのバージョンを調べる方法を紹介します。dism というツールを使用します。ISO に含まれるWindowsのバージョンを調べる方法
2016.12.06
グループポリシーで CD / DVD の自動再生の設定を無効化しても、ユーザが設定できてしまう現象が発生。実は設定できてしまうようでもグループポリシーの方が優先されるようです。普通なら設定画面がロックされ設定できなくなるべきですね。参考:グループポリシーを無効にしても設定アプリより設定できてしまうこういう点はユーザからクレームが来るので管理者としては画面をグレーアウトするか「ポリシーで禁止されています」と警告ポップアップを表示して欲しいところです。
2016.12.06
Windows 10 で 拡張子がexe ファイル(実行可能ファイル)を実行すると以下のエラーが発生する場合があります。このアプリケーションはアプリ コンテキストでのみ実行できますこれはUWP(Windowsプラットフォームアプリ)をエクスプローラやコマンドプロンプトから直接実行した場合に発生します。(UWP:UWP も exe 単体のファイルですが、直接実行できません。カメラやアドレス帳へのアクセスを監視するため、特別な環境でのみ実行可能となっています。これらのアプリを実行する場合は、メニューなどから実行してください。参考:このアプリケーションはアプリ コンテキストでのみ実行できますWindows 10で実行中のユニバーサルアプリを調べる Edge は特別に コロンを付けるとコマンドより実行できるようです。Microsoft Edge をコマンドプロンプトから起動する
2016.12.06
Windows 8.1 などから Windows 10にアップグレードすると、サウンドがスピーカーから再生されない問題が発生する場合があるようです。これは一般的な問題ですが、Windows 8.1で使用しているドライバがWindows 10でサポートされていないと、当然このような結果となるようです。この場合はWindows 10でサポートするドライバをインストールする必要があります。今回の原因は「 IDT High Definition Audio CODEC」のドライバがWindows 10に対応していないのが原因でした。代わりのサウンドドライバをインストールして無事サウンドが鳴るようになりました。
2016.12.06
いつも使っているExcelでマクロを実行しようとしたところ以下のエラーが発生しました。このブックでマクロが使用できないか、またはすべてのマクロが無効になっている可能性があります変えたことと言えば、関数名がon_click() とかかっこ悪い名前だったので意味の分かる関数名に変更した点でした。クイックアクセスツールバーで指定した関数名が変わったので、このボタンを押したらエラーとなりました。名前を戻して無事解決。さらにその他の理由でこのエラーが発生することがあります。・・・・・・このブックでマクロが使用できないか、またはすべてのマクロが無効になっている可能性があります
2016.12.06
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