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07/03付で清平にまつわるネットの記事が、韓国では2つ流れました。偶然にして日にちが同じは、あまりにも出来すぎです。何らかの意図がそこに感じられます。
さて、それら記事についてはブログ村でもすでに取り上げられました。
ここで、韓国記事に出てくる 「統一教の信徒対策委員会(信対委)」
とは、果たして、どういった委員会なのでしょうか。
名称は統一教会のようですが、凡人のブログでも パイオニア(P)カフェ
(郭グループ)はデマ情報が少なくないと指摘してきましたが、そこにも「信対委」名で文章を載せるほどで、いわゆる郭グループです。
その主張するところも、統一教会の誹謗・中傷がほぼ全般を締めています。
07/03の清平記事を前にPカフェでは、すでに、何度も出てきておりその情報源がそこからであるということには間違いありません。ブログ村でも最初は2000億ウォンでしたが、韓国記事を前にPカフェでは2630億ウォンに変更されたことも一致しています。
ここで、文顕進様が1月に真のお母様とお会いされて、「統一教会とは関係ない」の意志を再表示されたということです(パシセラ氏ブログから)が、文顕進様と、現在に至るまで統一教会に対して誹謗・中傷を繰り返しているPカフェ(郭グループ)とは、少し切り離して考えるべきだと思います。つまり、顕進様支持を表明されておられる方もいますが、顕進様がそれを主導されておられるのか、あるいは、Pカフェが操っているのか、気をつけてみていかねばならないでしょう。
以下に『 真の父母様宣布文サイト 』の中から「 文顕進様への手紙 」(2012年5月28日)の一部を引用させていただきます。
3.郭グループからの情報発信
最後に申しあげたいことは、情報発信についてです。インターネットを見ると、現在の状況は、顕進様の主張される発信に、発信元が分からない教会批判・真の家庭批判・真の父母批判が無秩序に混ざり合っている状態です。顕進様の「真の家庭に対しての発言を控えてきた」とのお言葉は真実だとしても、足下のメンバーや、郭グループに賛同する立場の人々、また反対派の「成りすまし」による言論は、真の家庭と真の父母様の尊厳性を傷つけ、貶めています。
現状では、「教会=悪」という前提で、教会からのどんな取り組みもネガティヴな解釈で認識され、報じられてしまいます。公文は「強権発動」、問題指摘は「審判」、説明は「脅迫」、説得は「恐喝」、また真の父母様のみ言も「ねつ造」と歪めて表現されているのです。そして最近では、顕進様の願いとは無関係に、これら付随的な言論によって、教会や真の家庭に対するイメージダウンが深刻化しています。従って教会では、こうした付随現象を含めて「郭グループ問題」と括って対応せざるをえない現状なのです。
このブログ村にも、「教会へ献金はしません」などと言っては、逆の立場で批判・告発を行っておられるブログが多々あります。「信対委」もこれと同じ立場だということです。国に税金を払わず(義務)、権利のみを主張しているようなものです。
ところで、前回の話になりますが、GPFは 「宗教を越えて世界平和と家庭の価値を回復しよう」 という運動ということですが、実は「アンチ宗教」、原理ではカイン型人生観--共産主義の方向へと向かっているのではないかというのが、これまでの凡人の意見(また、霊界からの声)です。
2008年、GPF大会の中で宗教和合の儀式もなされておりました。各宗教代表者らが登壇してそれぞれの容器の水を一つの器に盛りました。そして、彼らが口々に「統一教」は素晴らしいと祝福したらどうでしょうか。
そして、その集められた聖水が、さらには、GPFに祝福として降り注がれたとすれば……、誰によって?
もし、そうなっていたとしたならば、「信仰基台」、「実体基台」、そして、「メシヤのための基台」が造成されていたのではなかったでしょうか。
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