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ガーベラ@ Re:幸福を人と分かち合えば、それは減るどころか更に増大するのです 初コメントお邪魔致します少なからずや…自…
H4O@ Re:どう思いますか?(10/24) 病院だけのせいにするのはおかしいのでは…
まさみ2240 @ 日本脳炎 三年前のワクチン積極勧奨中止のきっかけ…
Aug 18, 2009
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 「30時間前、2人は強制労働収容所に送り込まれる恐怖

におびえていた。突然、会合に行くと言われ、連れて行かれ

た部屋に入ると目の前にクリントン元大統領が立っていた。

その瞬間、悪夢がついに終わるのだと確信した」。

 2人の女性記者が北朝鮮と中国の国境周辺を取材中、北朝

鮮に拘束され、不法国境出入罪と朝鮮民族敵対罪で労働教化

刑12年の判決を受けて5か月。

 わずか1泊の電撃訪朝の元大統領は、2記者の家族から持

ち掛けられていた釈放にこぎつけた。



鮮の体制を批判した」などと拘束されたが、先ほど、企業の

トップが訪朝し、開放された。

 元大統領や企業トップが、どんな「おみやげ」を持って行

ったのだろうか。

 北朝鮮は外交シナリオによって記者らの拘束を巧みに利用

した。

 かたや、拉致被害者の日本人は元気だろうか。

 衆院選のマニフェストで「人権侵害であり、解決に全力を

尽くす」「国家の威信をかけ帰国を実現する」と書いている

が、具体的な踏み込みがない。

 麻生首相は地方遊説に先立ち、歴代の首相として初めて拉



 「部屋に入ると、お母さんがいて『自由なんだよ』と抱き

しめてくれた」という横田めぐみさんの姿が早く見たい。

 曽我ひとみさんは母親救出の署名活動を始めた。

 各党は「どうしたら北朝鮮を動かせるか」の論戦を繰り広

げてほしい。





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Last updated  Aug 18, 2009 07:30:32 PM
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