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2013.07.13
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読売新聞の「よみうり堂」。
上野誠先生の書評が楽しみなんだけど、今週もなかった。書評ってそれぞれ月1回なのかな?
上野先生の書評は、全く興味がない分野でも、面白そうで思わず買ってしまいそうになる危険な書評。
アマゾンでポチりそうになって、「いぁいぁ、絶対に読まないから…」とキャンセルする。
次はどんな本をどのように紹介するのか、非常に楽しみです。

上野誠先生曰く「高校生時代に僕の授業を聞いていたら、もっと古文が楽しくなった」そうですが、それはそれで有り難くないかも。
だって、国文学科なんかに進んでも、食べていけませんょ。
自分の身内に国文学科に進学したのがいるけど、全く無意味だと言い切れる。言い切れるけど、上野先生の授業って楽しそうだとは思う。
自分の子供に国文学に興味を持たせるような富裕層ではないのが残念です。


まだ現役だったという驚きと作風の変貌ぶりにびっくりですよ。
現役といえば、自分が中学生くらいから描いている吉田秋生にもビックリですけどね。
佐藤史生とか三原順とかその他にも多くの方が去っていくなかで、いつまでも現役で頑張って欲しいです。


【皆様の受信料は朝鮮塵の生活に役立っています】
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-9594.html
日本からの観光客が激減している韓国観光のイベントに、NHKが特集を組みました。
日本の公共放送にあやかろうというものですが、NHKが、外国の観光のイベントに、特集を組むのは極めて異例のことです。

【ウンザリ~(つд⊂)】
http://www.wara2ch.com/archives/7219788.html
「中韓は敵を拍手で讃える(戦争でも、スポーツでも、ビジネスでも、何でも)と言う考えに至らない民族」という考えには賛同します。
しかし、それが欠陥かどうかは難しい問題です。

戦争時に「名乗りを上げてルールに則って戦う」という闘いを、「日本固有」とみる人がいますが、これは欧州でもみられていました。
チェスのごときにルールに則って戦争をするのは、お互いが共通の文化を持っているからこそできることです。
プロイセンの巨人連隊など、全く実用性のない軍の編成もありました。
中東イスラム文化圏との闘いにおいては、礼節も損なわれていたようですが、それでも外交という戦争が可能でした。
日本の「名乗りを上げて戦う」という戦闘もまた、「共通の文化を持っている」相手との戦闘だからこそ成り立っていました。


チョウセンヒトモドキにおいては、相手を讃える行為は弱者としか受け取られないのでしょう。
さて、ここでも、「朝鮮塵は人類ではなく、チョウセンヒトモドキという固有種である」ことが裏付けられます。
人類の戦闘において「敵であっても戦闘後には相手を讃える」という行為は、「ホモサピエンスという同種の繁栄において無駄な死を避ける」という行為です。
これはニホンサピエンス同士の闘いにおいても、「同種族であれば尊重する」という生物として当然の行為です(共食いの禁忌)。
しかし、異種生物同士であれば、競争種の殲滅は種としての勝利になります。
チョウセンヒトモドキは、異種であるホモサピエンスを讃える必要はなく、ホモサピエンスは殲滅するべき競争種(敵)なのです。
敵を殲滅させる特亜人類が優秀なのか、それとも無駄な死を回避する礼節ある人類が優秀なのかは、これからの歴史が証明することです。
「中韓は敵を拍手で讃える(戦争でも、スポーツでも、ビジネスでも、何でも)と言う考えに至らない民族」という考えは、朝鮮塵を人類として捉えたときの考えです。
ライオン同士・イヌ同士の争いは、服従の意を見せたときに戦いは終わります。
しかし、チョウセンヒトモドキはホモサピエンスを同種とみなしていないために、相手が死ぬまで追い詰めようとするのです。
『結果として、韓(漢)民族はいずれ歴史上から消えるだろう。』というのではなく、生物史から人類とチョウセンヒトモドキのどちらかが消えるのです。
希少種であるニホンサピエンスは、生き残るためにありとあらゆる努力をしなければなりません。

靖国参拝して、特亜から離脱しよう。





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最終更新日  2013.07.14 17:40:51
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