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2013.08.13
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日本政府は、これまでに日韓基本条約締結によって解決したはずの問題を、条約を無視してまで、被爆者に補償をし、文化財を返還してきた。
そして、経済問題、科学技術問題、産業技術問題にと、韓国との友好関係を構築すべく、日本政府は善意で対応してきた。
しかし、韓国人は感謝するどころか、むしろ要求する事を増やし、礼節を弁えず、横暴な振る舞いをしてきた。
国会議員のみならず、韓国大統領が自ら竹島に上陸し、天皇陛下を侮辱した。

日本の国費を浪費し、日本国民が享受するはずの税金を費やし、日本政府が韓国人のために日本国民を奴隷にように扱ってきたが、全く意味のない事だった。
過剰な配慮は、日韓の友好関係に寄与せず、韓国人を増長させ、日韓関係を悪化させてきた。
武力で日本領土である竹島を占拠し、日本国民を憎悪し続ける朝鮮民族は、日本人にとって「いま、目の前にいる敵」である。
日本国民は、邪悪な朝鮮民族の正体を直視するべきだ。


【臥薪嘗胆】

「日王は、大韓民国の国民に心から土下座するのなら勝手に来るがいい。
重罪人に相応しく、その姿を裸にして、手足を縛って頭を踏んで地面に擦り付けてから、謝らせてやる。
重罪人が、土下座もせず”痛惜の念”などと、曖昧な言葉で過去をうやむやにするつもりならば、その間抜けな顔を糞まみれにしてやるぞ。
私の権力の範囲において、日王を今後、韓国の中に入国させないことなどはたやすいことなのだ」






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最終更新日  2013.08.15 16:21:25
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