使えそうなものは ご自由にどうぞ~https://blog.goo.ne.jp/takanesuki

PR

×

カレンダー

2014.07.17
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
在日米軍の維持と活動には、日本の税金が少なからず使用されています。
言い換えれば、日本国政府は在日米軍の活動に少なからずの責任を持っているということです。
日本国が平和を愛する国家であるということを理解してもらうためにも、在日米軍の海外活動を安易に認めてはいけません。
たとえ隣国の韓国で戦争状態が発生したとしても、日本を亜米利加軍の最前線基地として使用させるようなことをしてはいけないんです。
在日米軍が朝鮮半島に上陸し戦闘行為を行うことを容認するかどうかは、国民全体が熟慮し、国会で充分に議論されたうえで決定されるべきです。



【そりゃー「逮捕は敗北」でしょーよ】
http://www.wara2ch.com/archives/7773514.html
もし在日朝鮮塵集団の活動が、一般日本人市民に訴えるための活動であるとしたら「逮捕=犯罪者」ってことで一般市民は拒絶するので、運動の方向としては間違っていたってことになるでしょ。
在日朝鮮塵集団の活動目的が、暴力による示威行為or威嚇行為によって気に食わない人間を叩きのめすものであれば、逮捕されようと気にしないでしょうけど…。

それゆえに安田浩一らは逮捕を不当だと叫んだり、暴力行為を肯定したりと、一般市民にどう思われるかを気にせずにいられるのです。
警察による逮捕とは一般市民にとって「彼らは犯罪者です」という意味なのに、それを市民活動における敗北と捉えられないのであれば、まさしく彼らは犯罪者集団であり、彼らの主張や行動は犯罪行動ということです。
一部の在日朝鮮人からは、犯罪行為や暴力行為を諌める言葉がでてきていたにも関わらず、李信恵も安田浩一も「在日朝鮮塵の暴力は綺麗な暴力」と肯定し続けました。
その結果が、今回の逮捕になったんです。

安田浩一や野間ヒトモドキが欲しいものは、「日本人を屈服させた勝利」でしょう。
私たち日本人が求めているのは、「差別利権をふりかざす在日朝鮮塵のいない社会」なんです。
日本国の未来~子供たちの住む未来の日本国は、法と秩序の保たれた社会であってほしいということだけなんです。
日本国内で生活するのであれば、出自や身分に関わらず、日本国の法の下で生活をし、犯罪を犯したのであれば法の下で裁かれるという当たり前の社会を願っているだけです。
犯罪行為をしておきながら、それを諌める者に対して誹謗中傷で返すような無法な輩は必要ありません。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.07.18 08:15:54
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: