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2015.04.11
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奈良県で文化財が傷つけられているのと、奈良県の国立教育機関で国旗・国歌が蔑ろにされていることの根本は同一だ。


【いま起きているのは「日本を愛するものと憎むものとの闘い」だ】
http://www.honmotakeshi.com/archives/44232861.html
現場の近くに住む女性は、
「被害者がどういう子だったのかは知りません。この橋の下では、たまに少年たちがたむろして、遊んだり騒いだりしていることがありますが、これまで事件や事故はなかったので、びっくりしています」

『性質の悪い若者が良からぬコトをしているのは気がついていたが、自分には関係ないと思っていた。実際に被害者がでたが、自分と面識のない人間だから関係ない』

これが、そのまま奈良県を始めとする仏教関係者のアタマのなかってことです。
『対馬を始めとする日本各地で仏像や地蔵が盗まれたり傷つけられているのは知っていたが、国宝文化財には無縁なことだと思っていた』

「不信心」「不心得者」「罰当たり」という意識というか、もっと原点をみましょう。
『いったい、何故、どのような目的で、どのような人物が、日本の文化財を傷つけているのか』ってことですよ。
日本国を愛していて、日本文化を愛しているような人間はやりません。
つまり、国歌斉唱に起立をするような人間や、国旗掲揚時に直立不動であるような人間は、日本の文化財を傷つけたりしないってことです。
そして、以前の日本は、それが普通だったから、重要文化財もアクリルケースに納めることなく、直視できたんです。

日本の宗教界は、政教分離を言い訳にして、日本国民が愛国教育を受けていないことに不関与でした。
それが正しいことだったかどうか、考え直して欲しい。
日本人は無神論者なんかではなく、国民の多くが「神様も仏様もなんとなくいるような気がする」と思っているんです。
そして、「日本は良い国だ」と思っているんです。
それを快く思わないような人間が、国内外で日本を貶め、日本人に「愛国精神は悪だ」と刷り込んできたんです。

日本の宗教界も、そのような勢力と闘うときがきたことを認識してください!



http://www.news-us.jp/article/417112215.html
中国製のバスは、日本のエンジンが載らないと発車できませんwww.
AIIBなんて、日本の出資金で中国の企業がアジアにインフラ整備するための機関でしょ。
日本が出資したって、どうせ日本企業には廻ってきません。参加は百害あって一利なし。


日テレは、さっさと8/6砲を干せ!






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最終更新日  2015.04.12 01:23:18
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