使えそうなものは ご自由にどうぞ~https://blog.goo.ne.jp/takanesuki

PR

×

カレンダー

2017.06.20
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
わかりやすく、みやすいネトウヨ活動が求められています。

声が大きいだけのPAYOKU
相対する者を見下すPAYOKU
集団で威圧するだけのPAYOK
誰も信用しなくたった亜左卑新聞

そんな彼らの間違いを他山の石として、丁寧なネトウヨ活動を考えていきましょう。


【ネトウヨは相手を見下さない】
http://nida-aru.com/archives/71092237.html
自分の解釈では、森友騒動のときはまだ時間的に余裕があったので野党に付き合っていたが、加計騒動ではテロ防止法を急ぐ必要があったから付き合わなかった。

韓国との外交と一緒で、相手にすると付けあがるだけ。一定距離以上は近づかない。基本的に無視。
だから加計学園では、いちいち相手にしなかった。

ところが、一般市民の感覚では、「森友騒動ではちゃんと対応したのに、加計騒動では逃げていた。加計学園問題は、本当に何かあるに違いない」という受け止め方。
だから、『支持率が下がった』というのも、ある程度は事実なのでしょう。

・加計学園の獣医学部新設は、民主党政権時代のモノだった

「TVでそんなこと言ってない」
「新聞に書いてある?そんなの読むヒマないから」

・獣医学部新設を叩き出した民進党の玉木議員は、親も弟も獣医。
獣医師会から献金を受け取っていた。
獣医師会で「獣医学部新設は潰す」って宣言していた。

「それならちゃんと政府が言えばいいじゃない」
「そんな情報は知らない」

・獣医は不足していて、ほとんどがペット医。50年以上も変化がない岩盤規制

「tvでそんなこと言ってない。言ってても聞いてない。新聞に載ってても読んでない」

「こっちは忙しくて、そんなことを知る時間はない」


こんな感じで、「民進党も共産党も嫌い。だけど、なんとなく安倍政権も支持できない」というのが一般市民の現状。
スマフォを持っていて、ネットにいつでもアクセスできる状況にあっても、これが現状。

テロ防止法も制定が終わったので、政府は(メディアをあてにせずに)市民に届くように情報を届ける必要があります。
「興味のないのが悪い」「無知は罪」と相手を見下していては、PAYOKUの二の舞です。
センセーショナルな見出しや、大声は必要ありません。
集団で相手を威嚇して、自分の主張に従わせる必要もありません。
ただ、丁寧に真実を届けましょう。



【ネトウヨは正義を名乗らない】
http://jpsoku.blog.jp/archives/1xxx-xxx-xxxxx.html
ネットの様々な意見,反証,検証は、意図的に読もうとしなければ、目に入ることはありません。
一般市民が、あえて森友学園問題の真相を知ろうとしたり、加計学園の問題や獣医師の問題を読もうとはしません。
一般市民にとって、興味の対象外のニュースは、「TVの言ってることが全て」です。
新聞を購読していても、読む対象は自分の興味のある記事です。
報ステが金切声をあげていても、そのチャンネルに合わせることはありません。
一度でも「不愉快」だと感じたら、その番組は観ません。

主婦層の多くにとっては、「夕方のニュース」が全てです。

ウチの家人は、中学生の子供よりも政治に関心はありません。
多くの主婦にとっては、内閣の不祥事よりも、子供の成績,明日の弁当のメニュー,いま子供のあいだで流行ってる風邪のほうが重要です。

「tvを妄信する老人だから仕方がない」
「スイーツ脳はリテラシーが無いから仕方がない」
「政治への関心の低い主婦はほっとけ」
それでは、民主党政権の悪夢が再び日本を覆います。
老人にも一票があり、スイーツ脳にも一票があり、主婦にも一票があります。
日本国民の一票は、政治への一発の弾丸です。

「ボケ老人なんかほっとけ」
「あと数年でお迎えがくる老人なんか相手にしない」
そんなことを言っても、「あと数年」のあいだに『民進党政権』『共産党政権』が実現したら日本は地獄です。

反日偏向メディアを潰すために、これまで以上の地道でわかりやすい活動が必要となっています。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.06.20 13:47:32
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: