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2019.01.14
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火器管制レーダーを照射しても、日本は何も実質的な抗議をできない。
徴用工裁判の結果、日本企業の財産を接収し売却しようとしても、日本は指を咥えて黙っている
最終的かつ不可逆な追軍娼婦合意を破棄しても、日本は何もできないでいる。
なぜならば、韓国は日本を超えたからだ。

【MJ「誰も私の正義を止められない」】
http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5444918.html
>「もはや日本は韓国に対して積極的な働きかけをやめてしまうだろう。そしてアメリカはそれに対して積極的な介入をすることはない」
>アメリカが韓国を切り捨てようとしている

普通に考えれば、「誰も手を差し伸べようとしてくれない」っていう状況なんですけど、MJにしてみれば「誰も私を止められない≒なぜならば私が正しいからだ」ってところじゃないかなぁと。

アメリカは積極的に介入しない=アメリカは韓国の行動を黙認している=韓国の正義を承認した
アメリカが韓国を切り捨てる=アメリカですら韓国に介入することはできず、韓国を止められないのだ

これから、南北朝鮮問題も日本との摩擦も、MJの暴走が加速することはあっても止まることはないでしょうね。




【一般国民に憎悪が広がる前に…】
http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5445030.html
日本人のなかに、韓国への侮蔑と憎悪が広がる前に、韓国政府は何らかの答えを出さなくちゃ…。
現状のなかで、韓国人が日本でテロ行為をした場合、日本人は上から下まで韓国への憎悪が漲る。
時間をかけて放置することで、悪意と敵意は熟成されちゃうよ。


【まずAERAは「嫌がらせならしても構わない」という見解】
http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5444832.html
火器管制レーダー照射が、嫌がらせなのか悪意なのか敵意なのかはまた別の話として…。

いわゆる「韓国の反日は仕方がない。日本人は甘んじて受けるべき」っていう思考。
その思考の時点で、既に日本の出版社ではない。
朝卑新聞に連なる出版社・企業は、日本国に悪意と敵意を隠さずあからさまにしている集団ってことです。





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最終更新日  2019.01.14 17:05:57
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