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桜の名所はこのあたりでも結構たくさんあります。でもここは一番近いので毎年出かけます。今日は風が冷たかったですが日差しがあり、桜ばかりではなく下のような花を見ながら散策は気持ちの良いものでした。この椿は大輪で15CMはゆうに超えるおおきさ、しかも同じ株から斑入のピンクと赤と・・・海棠(かいどう)も・・・見事で思わず足が止まり、デジカメを向けてしまいました。
2006.03.29
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又長いお暇をいただきました下の画像は先日お墓参りにいったときに撮ったものです。我が家の墓所は言問橋のそばにありいつも通るのですが今まで名前は有名ですが言問い団子というものは食べたことがありませんでした。今回は義母の要請で、言問橋から少しはなれたところにあるお団子屋さんに出かけました。「名にしおわばいざ言問わん都鳥、わが思う人は ありやなしやと」右近衛中将在原業平朝臣の詠んだ和歌にちなんで付けられた言問い。お店の人に聞くと創業160年だそうです。でそのお団子はというと・・・・・直径3CMくらいの大きさです。物は試しにと買いました。お味は素朴・・・・そのお店の隣りにある公園が王監督が初めて野球デビュー?をした公園だそうです。門には一本足打法の王選手のレリーフが飾られています。今は桜も8分咲き、隅田川の河岸も見事なことでしょう。
2006.03.28
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桜の開花宣言がちらほら聞こえてくる季節。我が家の庭のゆすら梅が開花しました「絵文字が使えるって言うのを偶然楽天のHPを見て知りました。見ていても気がつかなかったのです」この木は鉢植えでいただいたもの、あまり大きなものではありませんがそれでも毎年かわいい綺麗な赤い実をつけてくれます。つい先日書いたゆすら梅の果実酒、絶品です一寸絵文字使いすぎかな?花の向こうに見えている緑の葉っぱはルッコラです。ゴマの香りのするハーブですが雑草並みの強さ。毎年勝手に種を落としては生えてきます。冬場にも緑を絶やすことなく一年中食卓に出てきます。こういう常備野菜があると便利ですね。オット、又「花より団子」的要素を帯びてきました
2006.03.19
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昨日は姪の結婚式。今何かと話題の六本木ヒルズ にあるハイアットホテルでの挙式でした。年の差なんてタイトルを出したのは下の画像。決して姪の旦那様との年の差というわけではありません。義母91歳、それとひ孫にあたる私の娘の子1歳なんと年の差90歳。もう少し綺麗な画像はないの?っていわれそうですがこれはデジカメからPCに取り出した写真を携帯で撮ったのです。良いわけないですよね。画素数が高いので旨く画像の処理ができなかったのです(^_^;)まあ、顔がわからないようにぼかしたと思ってください。
2006.03.13
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昨年押しくら饅頭と言うタイトルで日記に登場させたボケが今年もこのようにたくさんの花芽をつけました。樹齢は少なくとも30年は経っているはず。狭い場所に盆栽のように小さく刈り込まれているので「花を咲かせる能力が私にはあるのよ」とばかりに枝一杯につぼみを毎年つけます。今年はこれでも少ないほうです。昨年花が全部咲くのかと疑問を持って眺めていましたら乙女のまま「つぼみのまま」枯れていく?花がたくさんありました。でもさすがに、数個つける実は大きかったです。ボケ酒を作ると良いといわれ作ったのですが、イマイチ美味しいとは思えない味で・・・グルメタレント風に言うと「なかなかユニーク」な味でした(^_^;)庭で採れる果実で、おいしい果実酒というのではゆすら梅両手に一杯くらいしか採れませんが、赤い実がかわいいしホワイトリカー以外何もいれずに甘い果実酒ができます。「花よりだんご」的 話に又なってしまいましたが一本で二度楽しめる大好きな木です。
2006.03.09
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三月も 三分の一を過ぎようとしています。相変わらず忙しく「浦島太郎」さん並みに月日の経つのが夢のよう・・・今日庭に出て何か被写体になるような花は?ということでこのヒマラヤ雪ノ下を選びました。乙女椿も咲いてきたのですが、咲くそばからヒヨドリがついばんでまともな花が見つからなかった。花びらを食べるなんて食通ですね。迷惑ですが(^_^;)ボケの木にメジロが来てとまったりと、春~~\(~o~)/って感じにやっとなって来ましたね。
2006.03.08
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今日はひな祭り。関東は久しぶりに日差しが戻ってきています。下の画像は先日陶芸の先生が「サンプルよ」といって教室の棚においたものです。もう少し早ければ、お雛様に間に合ったのですが・・・私も真似て半磁土を買ってつくってみました。それは今素焼きに出しているところです。半磁土は陶器用の土と磁器用の土を混ぜ合わせたもので出来上がりがまっしろになります。ただ少しヒビが入りやすい難点が・・家で3組作って教室に持っていく間に1組、壊れました(^_^;)もしかしてまた、素焼きに出して一組壊れ、釉をかけて又壊れたりして(^_^;)・・・・・うまく私のが壊れずにできれば季節はずれのお雛様をお見せできるかも知れません。一寸無理かな?
2006.03.03
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富山にお住まいのayudesさん から花バトンが回ってきました。お花は人の心を和やかにそして又癒してもくれますね。旅行が好きなのでそんな折、各地で見かける珍しいお花には心を奪われます。私の場合お花は好きですがなかなか名前が覚えられないので下手の横好きって所でしょうか?(^_^;)それでは質問に答えたいと思います(1) このバトンを回してくれた人を花にたとえるとひまわり、でしょうか。とても明るく、そして活動的で、・・・もうすぐお母さんになられますがきっと理想的な母親になられるのではないかしら。こっそりとお教えしますと「オフ会で二度お会いしているのですが、健康的な素敵な美人さんです。」(2) 春の花といえば・・・桜です。桜といってもいろいろ種類がありますが昨年行ったかわず桜、今そろそろ満開を迎える頃でしょう(3) 夏の花といえば・・・百日紅「さるすべり」家の庭にも大きな木がありますがこの花を見ると暑い!ってイメージが・・(4) 秋の花といえば・・・桔梗ですかね~。後リンドウとかも思いつきます。(5) 冬の花といえば・・・さざんか、これも身近にある我が家の白い山茶花です。(6) あなたが一番好きな花は・・・桜です。(7) その花のどんなところがすきですか? ・・・桜の木の下にいると元気がもらえるような気がしてきます。それにあの散り際のよさ。桜吹雪の中にいると幻想的な気分になります。(8) 育ててみたい花はありますか?・・・あまり育てるのが難しい花は苦手です。でもラベンダーとか増やしてみたいです(9) お花繋がりで好きな香水はありますか?・・・香水はつけないので良くわかりません。 (10) それでは最後にバトンを回す三人をお花に例えると花魔女さん・・・やはりバラでしょうか。お花の先生でもあり、バラ愛好家でもある素敵な淑女です。私の中では「バニラクリームのような大輪のバラ」というイメージです。のりひめさん・・・梅の花家庭的で優しい清楚な感じを受けます。つれづれ草さん・・・「もくれん」 かな? しっかりしたそれでいて優雅をも持ち合わせているというイメージです。かわいいお孫さんとよく旅行にお出かけになり、綺麗なお花もよくHPで見せていただいていますということで、バトンをお渡しした方、お暇な折にでもよろしくお願いします。
2006.03.02
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