大東亜戦争は聖戦ではない

大東亜戦争は聖戦ではない

2005.11.08
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テーマ: 北朝鮮!(408)
カテゴリ: 朝鮮


【ブラジリア=貞広貴志】ブラジル訪問中のブッシュ米大統領は6日、北朝鮮の核問題への国際的取り組みに関連し、「日本は、北朝鮮の暴君と対処する上での同盟国だ」と、名指しこそしなかったが、金正日総書記を「暴君」と呼んだ。

 「暴君」発言は、かつての敵国・日本が国際問題にともに取り組む同盟国になったことを説明する文脈で飛び出した。「圧政国家では、暴君とつながりがない限り、少数派には権利がない」とも語り、北朝鮮の現状を批判した。
 米政府首脳は、ライス国務長官による「圧政の前線基地」発言などが北朝鮮の反発を招き、6か国協議の1年以上にわたる中断につながったことを踏まえ、今年春ごろから北朝鮮を刺激する発言を控えていた。
引用元: 米大統領、再び「北朝鮮の暴君」発言…波紋広げるか(読売新聞)

ブッシュ大統領よ、よく言った!

核放棄の約束をやるそぶりすら見せない。
自らが起こした拉致という犯罪を交渉のカードに使おうとする恥知らず。
自国民に自由を与えず、大量に餓死させる。
さらには言うことを聞かない人物には拷問や監禁、虐待など非道の限りを尽くす。
彼こそ、暴君と呼ばれるに相応しい。
北朝鮮はどんなに甘い言葉を言っても、付け上がるだけというのは
今までの行動を見れば明らか。
残念ながら、話し合いで解決しないのが独裁国家の北朝鮮。
変にゴマをすらないで、圧力をかけながら粛々と交渉をやればいいと思っています。


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Last updated  2005.11.09 01:33:18
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