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Kスタで2勝2敗(とは言うものの、2タテを食らい、2タテを食らわせるという展開でしたが)のイーグルス。ナゴヤドームに乗り込んだ訳ですが、局長が2日連続で仕事だったために生応援できなかったためか、( :^▽^)つ『それよりも、オイラくんが転勤したからですよ♪』Σ(゜Д゜ノ)ノ ホンネくん!突然の登場ですか!?なのかは不明ですが(^^;)ヾ(- -;)まともな内容は、1行目で終了ですか?イーグルスの勝利、そしてイーグルスの選手たちが活躍する事を願うのは、イーグルスを愛するファンが共有する価値観であります。しかし、このイーグルスの低迷に悩まれている方も多数いらっしゃいます。(匿名希望σ(□ω□*))実は、σ(□ω□*)も悩んでます_| ̄|◯ヾ(- -;)あの...、誰なのかバレバレですけど(匿名希望σ(□ω□*))そうですか!?Σ(・ ・ノ)ノ!ヾ(- -;)その驚きのポーズで、眼鏡が吹っ飛んでますけど。あと、鼻も...(前説担当σ(・ ・*))鼻が吹っ飛ぶなんて、何年ぶり!?σ(T T*)ヾ(- -;)つまらないネタにお付き合いいただき、ありがとうございます。さぁ、探してきてあげるわね...そういう局長も、「果報は仕事をして待て」という言葉に代表されるように、「果報は違う事をして待て」派だったりしますヾ(- -;)ちょっと!進行を止めて鼻を探してあげなさいよ!( :^▽^)つ『キャサリーナさん、無事に発見しましたよ♪』Σ(゜Д゜ノ)ノ 早っ!□ω□ ヾ(- -;)ホンネくん、ありがとっ!眼鏡は変装用だからアタシが回収するとして。鼻だけは返してあげないと...(前説担当σ(T T*))これで、肺呼吸が出来ますσ(TωT*)ヾ(- -;)アンタって哺乳類じゃないの!?(前説担当σ(・ω・*))ダンディなイーグルスファンと呼んでください(-ω☆)ヾ(- -;)決め顔で返事しないでくださいと、局長のメインは「ザ・現実逃避!」なブログを書くことだったりしますヾ(- -;)「ザ」をつけると、どこかの百円均一を想像するんだけどとはいえ、イーグルスのこういう現実を見ていると、(前説担当σ(・ω・*))現実逃避だけではダメですね(-ω☆)ヾ(- -;)さっきまで鼻を吹っ飛ばしていたくせして...(局長)セリフ取られた...(T_T)ヾ(- -;)シナリオを書いているのはアンタじゃないの!(局長)バレた?(^^;)ヾ(- -;)えっ?もしかして、あのキャラも復活させるの?(バレッタ) Hi! I'm Baretta! :-)ヾ(- -;)つ、ついに。局長ブログに復活なのね...(バレッタ) Keep fighting, EAGLES! :-< ヾ(- -;)バレッタも、最近のイーグルスには不満なのね...(バレッタ) Listen! Today's recommend song is "THE FIGHT" :-) ヾ(- -;)今から、宮原学の「THE FIGHT」を紹介するから聞いてくれというのね...宮原学 - THE FIGHT (PV) (→YouTube)(前説担当σ(・ω・*))Keep Fighting! Keep Fighting! 思い通りじゃなくても、諦めるなんてできない!(;`O´)oヾ(- -;)魂のシャウトにお付き合いいただき、ありがとうございますという事で、お送りいたしました「頑張っちょるけ?イーグルス」如何...ヾ(- -;)これって、番組だったの?それでは、静岡に移動するイーグルスに勝利がもたらされるのを願いつつ、みなさま、おやすみなさいませ m(__)m zzzZZZヾ(- -;)お開きの言葉を披露した瞬間に寝てるの!?
2011年05月24日
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第1次星野ドラゴンズから縁あって「監督・星野仙一」を見てきましたが、このタイトルを付けなければならないでしょう。ただし、このタイトルを付けた理由は「アンチ読売として、読売に連敗した責任を問う」ではなく、「星野仙一という人物が、監督として招聘した球団の事情」からです。1982年にセ・リーグ優勝したものの、後が続かなかった中日ドラゴンズ。「アイデアマン」近藤貞雄「打撃コーチとしては満点なんだけど」山内一弘両氏では常勝チームの地位を築くことが出来ず、選手層も薄い現実を目の当たりする事になった訳ですが、「生え抜き監督って誰かいる?(って、いないでしょ...)」な状況で、1986年秋に中日ドラゴンズの監督に就任。1991年のV逸の責任を取る形で監督を退任。その後は高木守道政権となったドラゴンズ。wikipedia によると、現在の落合ドラゴンズの采配の原点ともいわれる高木政権も、1995年にチームは、ファンにとっては想像できぬほどの弱体化を起こし、シーズン途中で休養。2010年の小川スワローズのようには代理監督では浮上できず。第2次政権発足。「長期政権の弊害」をフロントやマスコミから糾弾される形で、半ば「球団から追放」されたものの、2011年には「知将」と呼ばれた男でさえも最下位脱出できなかった球団に招かれ、休養期間なしで2002年からタイガースの監督に就任。要するに、星野仙一という人物を必要とする状況というのは、「チームがどうにもならない状況」という事です。それを象徴するのが、星野政権発足1年目のチーム成績。第1次星野ドラゴンズ(1987年)2位第2次星野ドラゴンズ(1996年)2位星野タイガース(2002年)4位タイガースは、4位に浮上しただけでも「よくやった」と言われていた気がします。逆に、今とは違い、知将と右系マスコミから崇められている方はボロカスに言われてましたけど...。1996年は、翌年に控えた「ナゴヤドーム開場」のために、「ナゴヤドームで通用する選手を育てる」ではなく、「ナゴヤドームで開幕権を!」で戦ったため、1996年は良かったものの、1997年は最下位と惨憺たる結果となりました。1987年は、現在のイーグルスと比較したら「はるかに劣る戦力」で(自由契約になった投手たちをかき集めたという印象)、「よくも、自由契約になった投手を読売相手に先発させられるなぁ」と、違うところで心配するほどでした。それでも、若手を見出して2位に浮上しました。今のイーグルス。投手は、岩隈(戦線離脱しましたが...)田中永井(1987年のドラゴンズに、ここまで信頼できる先発投手は揃いませんでした)捕手は、技術的レベルも責任感もトップレベルの嶋(1987年当時の中村武志捕手は、まだまだ駆け出しレベル...)野手は、山崎武司(落合レベルとは言えませんが...)など...1987年の星野ドラゴンズを知る人間にとっては、「今のイーグルスよりも、はるかに劣る戦力で2位をつかんだ実績」が、知将と呼ばれる人物が果たせなかった「チーム戦力の底上げ」を、星野仙一に託す理由です。ただし、この点は覚悟しなければならないでしょう。「愛する選手たちが、移籍でイーグルスを去る」事を。特に、「イーグルスで1.5軍レベルの(扱いをされている)選手」は要注意でしょう。【注】渡辺直人選手は、守備位置の重複で「控えにしてしまって選手生命を短くさせてしまうくらいなら...」というのが、移籍の核心でしょう。しかし、「1.5軍レベルの選手の移籍」というのは、「環境を変えて化けるか化けないか...」という、ある意味「危険な賭け」でもあります。ただ、「飼い殺しにするよりはマシ」でしょう。「星野仙一ではイーグルスは優勝できない」確かに、過去3度の初年度から判断すると、2011年の優勝は限りなく難しいでしょう。しかし、早くて2012年。遅くても4年後(ドームへの適応に苦悩した面もある)には優勝できるでしょう。あとは、過去とは明らかに異なる「他チームの戦力」でしょうか。セ・リーグの場合、昔から「3強3弱」な世界でしたから、「3弱が相手の時に若手に自信をつけさせ、2強との戦いに挑む」が出来た訳です。今のパ・リーグは、「油断をすれば確実に負ける」現実がありますから...。あとは、不甲斐ない成績しか出せない「2011年初期スタメン」を見て、「下剋上」を起こす選手が何人出てくるか...。
2011年05月20日
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イーグルス中継ぎ投手陣の「イニングまたぎ起用」について、いろいろ議論がでできている様子ですが、これって「投手たちの試合参加意識」が問題なのかも、と感じる就寝前。「イニングの3アウトをとったから、オレの仕事は終わり」という空気が、ブルペンに満ちていないか?読売に「何度でも仙台に来たくなる」と思わせるほどの「楽しい野球」をさせただけに、「やっぱり野球は有名な読売だよね」と東北の方々に感じさせない野球を、イーグルスには求めたいです。とても不機嫌ですが、明朝は5時起床。寝れなくても、とりあえず、ネットはオフにします。東北の方々に、「プロ野球文化における、東北の独立」の時代が来ることを願いつつ。
2011年05月18日
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世の中には、「伝統がなければ認められない」方と、「伝統にはこだわらない」方の、大きく分けて2種類の価値観があるように思われる。プロ野球で話をすれば、「前者=セ・リーグ」「後者=パ・リーグ」となるであろう。セ・リーグは、ベイスターズ(マルハ→東京放送)を除けば、パ・リーグで親会社による保有期間が最も長いロッテ(オリオンズ→マリーンズ)よりも保有期間が長い球団ばかりである(ただし、スワローズは産経→ヤクルトなので、ロッテとの差は数年)。そうやって考えると、公害で有名な街で「伝統がなければ認められない」「家柄が良くなければ認めない」文化で生まれ育った人間にとっては、火曜日のイーグルス戦は、残念な結果としか言いようがない。「伝統がなければ、家柄が良くなければダメなんだよ」と思想の連中がほくそ笑むのを思い出すようで、深夜の3時であろうが腹が立つ。まぁ、「伝統や家柄にあぐらをかく人間」にとっては、この結果は「予定調和的勝利」であり、「国家の安寧秩序を維持するには、当然の結果であり素晴らしい結果である」と言えるであろう。しかし、プロ野球は「国家の安定と維持を目的として存在している訳ではない」のであるから、「伝統のないチームが負けたぐらいで喜ぶというのは、大人げない」としか言いようがない。ただ、「大人げない行為をしてでもストレスを発散させなければならない社会」が存在する現実が、「伝統にすがる人々が存在し続ける理由」なのかも知れぬが...。
2011年05月17日
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数日前の事。創作劇場の前説担当でもあるσ(・ω・*)さんのブログに、このようなコメントをしました。酒が飲める、酒が飲める、酒が飲めるぞ~♪今日も、勝利の喜びでハイテンションです(^^;)ヾ(- -;)何か、トホホな予感...イーグルスファンの皆様。明日の仕事に影響がないように(ダロッテ)酒じゃ酒!酒持ってこんかぁ!だろって!(▼o▼)qヾ(- -;)暴言は慎みなさい(局長)勝ったぞ~、ウィ~ン!(@_@*)ヾ(- -;)ダロッテがセリフを言っている間に、一気に泥酔してるじゃないの。って、さりげなく、勝利の「ウィン(Win)」を口にしているし。それでは、イーグルスの交流戦での大快進撃を願って( ^_^)/▼☆▼\(^_^ ) カンパーイヾ(- -;)思いっきり、コピペしてますけど
2011年05月15日
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イーグルスファンのみなさま、ファンでない方も、どのような昼下がりをお過ごしでいらっしゃいますか? (ダロッテ)局長の出番を奪うなら、オレに任せろだろって!のダロッテだろって!(▼o▼)ヾ(-_-;)アンタの自己紹介は、ややこしいです (T-T)ヾ(-_-;)局長なんだから、もう少し自己主張しなさい では、機嫌を取り戻して、東海地方の天気の話でもヾ(-_-;)また、スッキリしない話題ね (局長)こっちは、火曜日から雨が降り続いているから、イーグルスの試合があることに違和感を感じるんだよ~(T-T)ヾ(-_-;)だったら、最初からイーグルスを中心に話題を展開しなさい (ダロッテ)キャサリーナに同意だろって!(▼o▼)ヾ(-_-*)恥ずかしいじゃない! (局長)夏日を記録するような時期になったんだから、そういうセリフは慎んでください(T-T)ヾ(-_-;)アンタのダジャレよりは良いと思うけど (ヾ(-_-;)キャサリーナ)早く番組を始めてください (ダロッテ)じゃあ、オレに任せろだろって!(▼o▼)ヾ(-_-;)とりあえず、局長をたててあげてください イーグルスが岩隈投手で白星ゲット出来なかった火曜日。東海地方は雨でした。まるで、イーグルスの連敗が止まらなかった事を悲しむかのように。ヾ(-_-;)どちらかと言うと、怒りの豪雨でしたけど 永井投手の大活躍が見られた水曜日。 イーグルスは勝ったものの、追加点ゲットのチャンスに三塁走者がアウトになるという事態に激怒するかのような豪雨でした。ヾ(-_-;)微妙に時間帯が違うような気がしますけど キャサリーナの指摘に凹むことなく迎えた木曜日。ヾ(-_-#)失礼でしょ! 尾張地方北部の平野部は、普通の雨脚になりましたヾ(-_-;)普通って、一番抽象的な表現は避けなさい! まだまだ、 「ナゴヤで雨、仙台は試合OK」 に慣れていない局長がお送りいたしましたが、みなさま如何ヾ(-_-;)強引に感想を伺わないように それでは、塩見投手とイーグルスの勝利を願って、3時のオヤツをお楽しみくださいヾ(-_-;)みなさんがこの記事を読む頃は、仕事が終わっている頃ですけど
2011年05月12日
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貧打で有名になろうとしているイーグルス。まずは、貧打についてですが、世間を見渡してみれば...パ・リーグで実際にチーム打率最下位なのはBs(勝利の希望は、西投手登板日しかないかも...)ヾ(- -;)さりげなく、出身地の近場から出てきた投手を売り込まないでください武田マサルさんを2度も貧打で見殺しにしてしまったファイターズヾ(- -;)「武田マサルさん」だと、このブログのキャラになりますけどと、パ・リーグには「貧打症候群が蔓延している」としか言いようがありません(-ω☆)ヾ(- -;)気取らないでくださいそれにしても...。第1次星野ドラゴンズから星野政権を見続けている局長なので、現状のイーグルスと過去の星野政権発足時との比較でも...。・投手陣 第2次星野ドラゴンズか、星野タイガースレベルはあるんじゃないかと...・打撃陣 FA補強は星野タイガースと同様ですが、戦力レベル的には第1次星野ドラゴンズのレベルかも...(タイガースのように、政権引き継ぎ時にはファームが常勝だった訳ではないですし、三冠王落合をオリオンズから補強しても、チームの得点が恐ろしいほど増加したわけでもないですし)ファームからの突き上げ不足もあり、昭和63年に入団したゴールデンルーキー立浪和義選手が開幕スタメン奪取した第1次星野ドラゴンズ。過去の流れから行くと、今年のイーグルスは打撃陣で悩むのか...。
2011年05月12日
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「果報は仕事をして待て」となってしまった、今回の局長でしたが、局長の仕事内容同様に、イーグルスもサッパリだった様子で(T_T)ヾ(-_-;)ニュースサイトをチェックされている方なら、知ってますけど。っていうか、アンタの仕事の事まで言及しないでください。 監督・星野仙一にとっては、初めてのパ・リーグ。ベンチの雰囲気も、解説者目線で見るのと、感じるモノが違うと思います。それは、自軍のみに限らずだと推測できますが。 第一次星野ドラゴンズで監督が行ったのは、 「おとなしいチームカラーの払拭」 「勝利への執念を出すチーム作り」 だったと言えるでしょう。 だからこそ、(後日の評価はさておき) 「勝ちたい気持ちを前面に出す選手」 「勝つために何が出来るかを考え、行動できる選手」 を起用し、 「時々しか優勝争いできないチームに変化を与えた」 のだと感じます。 あれから約20年以上を経て、今のイーグルス。 「勝つための工夫」 というのは、二代前の監督が叩き込みましたが、 「気持ちが入っていなければ、どうにもならない」 というのを、監督も感じているかも知れません。 「仙台に戻るときには貯金して帰る」 とか、ノルマを掲げて試合に臨むイーグルス。 「勝つために何をすべきか」 を選手たちに問いかけ続けるシーズンになるのかも知れません。 それにしても。 昭和63年の日本シリーズでライオンズと対戦した経験がある立場とすれば、今のライオンズを見ていたら、何らかの 「興行的遺恨とは異なる遺恨が生まれかねない感想」 を持っていたりして。 こういう怒りなら、外には出せませんよね...
2011年05月08日
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週末ですが仕事前なので、手短に。ここ数年、「選手の負傷退場。相手はライオンズ」という印象を強く持ちます。今年に入って、マリーンズのサブロー選手が死球を食らいましたが、その相手がライオンズ。そして、嶋捕手も担架で追放され...。「意図的と思われても否定しきれない」形式で「他人に迷惑をかけた」人間・組織だからこそ、「発生した結果」だけで責任を問わせてもらいますが、「さすが、デーブ大久保を擁護した人間が監督をしているチーム」選手たちは監督の意向に忠実に動いているのでしょうね。スポーツは演劇じゃないので、決まり切った結果にはなりませんが、「結果を求めるための過程は、行為者が演じたいように演じられる」ので、「こういう負傷劇も生まれる」のでしょう。まぁ、最低限言えるのは、今年のライオンズが日本一になったら「この程度のチームでも日本一になるんだから、セ・リーグはどうなっているんだ?」でしょう。逆の良い方をしたら、今年のライオンズが日本シリーズに出て、日本一にならなかったら、「パ・リーグの危機到来」かも知れません。なぜなら、「他人がメシを食うための仕事を出来なくなってでも、己の勝利をつかむ」というのは、「己が未熟な場合に安易に考えつく、最低最悪の思考」だからです。とりあえず言えるのは、「身を危険にさらしてまでライオンズに勝てとは言わない。ただ、怖がっても仕方ない。イーグルスには、素晴らしいファンがいるから勇気を持って立ち向かえ」でしょうか。世間では、「不可抗力の失敗でも"自己都合..."で辞表」を書かされるのが現実です。不可抗力とは言い切れないプレーですから、これくらい苦言を呈しても、「勝てば名誉を与えられる立場の人間」には、「痛くも痒くもない」でしょう。まぁ、「階級が上の方々には、"バカのたわごと"としか思われない」発言ですけどね。
2011年05月07日
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仕事用に調達したケータイを用いたブログ更新です。なので、 (ダロッテ)キャラはオレしか出せないだろって!(▼o▼)ヾ(-_-;)アタシも出演可能ですけど (クラッチ)ボクもいるよ!\(^o^)/ヾ(-_-;)クラッチくんの笑顔で、このブログがどれだけ救われたというか という事ですヾ(-_-;)一応、基本メンバーは揃っているじゃないの! では、本編ヾ(-_-;)始めてください 昨日というと、 (クラッチ)塩見投手のプロ初勝利!しかも、初登板での大記録!\(^o^)/ヾ(-_-*)笑顔がカワイイわ と、とても喜ばしい夜だったのですが、 (ダロッテ)今朝は新聞休刊日だっただろって!p(▼^▼#)qヾ(-_-;)悔しいのは理解できます でした(T_T)ヾ(-_-;)記念すべき初勝利だというのにね と、キャラをフル動員して、感情を表現したところで、本編ヾ(-_-;)ループしてないですか? 昨日の塩見投手の投球を見ていましたが、何の不安も感じずにテレビ観戦できました。 この感覚は、 「岩隈投手の完投勝利ペース時」 「田中投手が投手優位のカウントで相手を封じている時」 「セットアッパーとして起用される青山投手」 に近いかなぁ、と。 イーグルスの大卒ドラフト上位投手というのは、何となく (ダロッテ)勝ち運に見放され苦しむ印象が強いだろって!p(▼^▼#)qヾ(-_-;)そういう印象を持っているのは、アンタだけじゃないわ (局長)ヾ(-_-;)身を隠して泣かないでください (T_T)ヾ(-_-;)ごめんなさい。花粉症持ちだから、流れ出ているのを見られたくなかったのね と、今回もキャラの力を借りてお送りいたしましたが、如何...ヾ(-_-;)毎度の事ですけど、内容の出来を問いかけないでください それでは、田中投手とイーグルスの勝利を願って、引き続きお過ごしください(^^)ヾ(-_-;)ここはツッコミどころにしなかったのですか?
2011年05月06日
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土曜日の試合でラズナー投手が先発し、「という事は、永井投手を日曜日にスライドさせてBsを3タテ狙いだ!」と感じた局長。しかし、フタを開けてみれば、次カードの兼ね合いもあってなのか、日曜日は永井投手ではなく、戸村投手が先発することになりました。他チームの動向を横目でも良いからチェックしている方なら、誰でも想像できたように、日曜日のBsの先発は西投手。甲子園での3戦目、4月17日と同じ組み合わせとなりました。Bsの西投手は、CS版プロ野球ニュースでもベタ褒めの、ファームで鍛え上げられた新進気鋭の投手です(局長の出身地の近くから出てきたという話題は、楽天ブログの定期メンテの時間もあるので、後日に回します)。プロ野球ニュースの解説者の方々の意見と、局長の感想を交えて、西投手評をすると、「星野監督を激怒させたあの笑顔が、野手陣をリードしている」と感じます。グラウンド上では、西投手が最も若いはずで(朴投手に背番号を奪われた伊藤捕手とバッテリーを組んだら、他の野手7人よりも確実に若い組み合わせ)、野手陣は「(若い)西のためにも得点しなければ」と余計な力が入りかねないのですが、24日のライオンズ戦でも同様に、野手陣はチャンスをしっかりと物にして、西投手に白星を与えています。もしも、西投手に死角があるとすれば、「初めてのビジター地域での先発(過去2試合は関西地区での先発)」でしょうか。プロ入り初登板がKスタだったとはいえ、敗戦処理1イニングでしたから。あと数分でアップしなければならないので、まとめに入りますが、「戸村投手よ、野手陣を奮起させるマウンドさばきで勝利を物にしろ!」とメッセージを送ります。
2011年05月01日
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