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珍しく東北方面へ。福島・アルツ磐梯に前日深夜入り、おおるりの湯の個室仮眠室で大騒ぎして怒られました笑またまたパウいっぱいいただきました。いいスキー場でした。上級コースは滑りがいありだし(37度の斜面って面白かった)雪は軽い、尾根筋から落ち込んでくる短かくて斜度のある斜面がめちゃ楽しくて。従業員も頑張ってる感じだし、ご飯関係も充実してました。トルコ人がやってるケバブ屋台とかありましたよ♪ただ同行者が怪我をしてしまい、責任感じてます。早くよくなりますように。
2008.01.27
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「THE DAY」そのシーズンでまさに「~日和!!!」という時に使う、「THE DAY」。そういうのありますでしょ?ゴルフ・サーフィン・運動会・ハイキングなどでもありますよね。白馬岩岳スキー場、1月15日、5線(第五クワッド)、朝一。前日は軽く積雪してピステン、そのまま気温がマイナス15℃まで下がり、雪がしまりまくり、そしてぬけるような晴天!!!5線はスノーボードスクールの人達がスクール前にアップしてるのを良く見かけます。新雪も楽しいですがやはりアルペンボード履いてたら、ピステンバーンをフルカービングはやはり醍醐味です。で足跡残して撮ってみた笑左側のラインは私の2番目の師匠が残していったライン。エッヂが綺麗に切り替わっているのが良く分かるでしょ?溝も深いし鋭い。右のラインは私。太くて一見良く見えますが、ズレてるのがよく分かるし、溝は浅いし、踏みすぎやねん涙まだまだです。でもこれがあるからやめられないのです。
2008.01.24
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1月19日 新潟・八海山スキー場1月18日からの降雪によりなんと今年初の本格パウダーラン(ゲレンデの端にちょろちょろあるだけではなく)膝パウは当たり前!!腰パウも!!(注)膝(まで)パウ(ダースノウ) 腰(まで)パウ(ダースノウ)パウダーを求めてフリースタイルのボーダーがうじゃうじゃいました。天気・視界が良くなかったのが残念ですが貴重なパウダー食い、楽しんできました。玄人好みの八海山ですが雪が降るとローカルのボーダー、パウダー好きスキーヤーはここに集まるようです。 そしてお楽しみは・・・・燃料注入!八海山地ビールバイツェンレストランでこ洒落てグラスで飲むよりも売店で持ち帰り瓶を買ってその辺のベンチ(ただし室内)で宴会するのがよし。お詫びレス・アップデートが追いついておりません。しばしの猶予を頂戴いたしたく。
2008.01.19
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無事白馬岩岳から生還。本年度の「THE DAY」。後ほど。
2008.01.16
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今年は車なしにどこまで冬山が出来るのか実験中。同行の皆様にはご迷惑おかけしますが。私の車の機動力は確かに大きいので。新宿高速バスターミナル発22:30発の京王高速バスに乗ると八方バスターミナルに翌朝5:30に到着。栂池高原行き路線バス6:21発に乗り、「岩岳スキー場前」で降りると私の宿の目の前。大変だけど慣れ慣れ。何てったって往復8000円ちょっとだから使わない手はないでしょ。ツアーバスと違ってザワザワしてないし、何てったって居眠りできるし酒が飲めるのが何とも楽。疲れ方が全く違うのよね。
2008.01.13
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通い詰めているサーフショップの隣のモツ煮が有名なお店にて念願のモツ煮込みと念願のaoazulさんとご対面~がお。さんにもお付き合いいただきました。はっきりいって、こういう方々、大好きです(告白)。念願のモツ煮。燻製色々。なんこつ。レバー。ちょっとした海鮮サラダ。どれをとっても地味ではありますが、多分しっかり作っているんだと思います。うまい~。店員さんも若めで雰囲気はナカナカのものがあります。山利喜、オススメです。皆酔っ払って帰途につきました。あぁ楽しかった。こんな出会いがあるからブログっていいなぁと思うのでした。私のカリカリガツ。おおよそ内臓系を食べているとは思えないカリカリさ。しかし、写真のセンスがなひ・・・
2008.01.11
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ホールの横にはまずホテルの受付みたいなのがあって、そこでご祝儀を渡します。親戚系ではなく、ホールの担当の人?みたいな人がいました。金額の相場は日本の10分の一程らしいです。一応用意はしていったのですが、海外から来たし、という事で結局もらってもらえませんでした。花輪が飾ってあります。ハングルじゃないん時もあるんだ~。派手なクリスマスツリーみたいだったかも。ホールの反対側には小部屋があって、式を挙げる前の新郎新婦が写真撮影をしています。洋風韓国風の部屋が4部屋ありました。友達は洋風でした。カメラマンがいて、ポーズを色々指示して色々やってました。招待者もここで写真を一緒に撮れます。日本の控え室での撮影みたいなもんですね。ホールの一番奥には所謂「祭壇部屋」があって、ここで式を挙げます。待合室みたいなものはないみたいでした。なので式場についてから式が始まるまでそのあたりをウロウロします。韓国語はからきしダメな私達、いつ式場に移動していいかわからず会場入り口で張ってました。一応呼び出しみたいなものがあるんですが、皆「キムさん~一家」笑。勘で式場の椅子に座ってみたらドンピシャリ!友達の式でした♪他の人のでなくて良かった♪ちなみに参列者は比較的普段着でした。年配の方はチマチョゴリ(ほぼピンクだった)、男性はスーツでしたが、ジーンズはいている女の人もいましたよ。ワンピースを着ていた私はちょっと浮いていた感が・・・汗そんなに派手なヤツではなかったんですけれど。日本のようにちょっとしたドレスを着た参列者なんていませんでした。最初に先導の近未来的超ミニ制服(ちょっと安っぽい)を着た式場のおねぇちゃん、そしてピンクのチマチョゴリを着た多分新郎新婦のお母さん達、そしてその後に新郎新婦が入場してきます。一緒に入ってくるんだ!一応新郎が前を歩いて、新婦はお父さんらしき人に手を引かれてました。この間まったく「おごそか感」全くナシ。ガヤガヤガヤガヤ、私達が祭壇部屋でスタンバってから新郎新婦が入ってくるまで、前にやってた式の片付けとこれからの式の準備をバタバタバタバタ。音楽とかかかってたかな~?覚えてません。それぐらい雑然としてるんです。ビックリです。でも新郎新婦が入ってきたら流石に皆はっとして拍手してましたね。続
2008.01.08
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どうもですね・・・韓国結婚式の内情(?)を書くのが億劫だった理由。チャングムの世界でもな~んでもなかった普通の結婚式。何が普通なのかと言われれば?ん~。式場・・・前にも書いた「たまひめでん」。セレモニーホール。「教会でじゃないの?」と聞いたら、「ぼく達キリスト教徒じゃないから」と宗教的方向性はしっかり持っている友人。いかんせん日本の「たまひめでん」での結婚式の方がとっても「重厚」で尚且つ「高級」な感じなのではないかと・・・語弊があるのであまり言えないし、自分の表現力に限界があるのであまり書けない。どちらかと言うと、とってつけたような流れ作業的さが感じられてしまったのだった。日本のお式が豪華すぎるのか・・・?続
2008.01.05
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2008年はどんな年になるでしょう。皆様にとって素晴らしい年となりますように。今年もよろしくお付き合いの程お願い申し上げます。
2008.01.01
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