ぷちまるの酔っ払い日記

ぷちまるの酔っ払い日記

2019.07.20
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カテゴリ: ウィスキー
まいど!ぷちまるです。

今日も一日お疲れ様でした。
今週も無難に仕事終了。今日もいつもの酒屋さんにネタ探しと仲良し店員さんにサンプル返しにいきました。ブラインドテストで中身教えずに渡してきましたんで回答が楽しみです。
でいろいろ迷いましたが小遣いが厳しいのとハイボール用が欲しかったので…

サントリーウィスキー白角


にしました。だいぶ前に生産が終了した商品ですね。まだ探せば定価で手に入るウィスキーです。以前、息子がくれた角瓶のハイボールが思いのほか美味しかったので、久々の白角にきめました。

◆「角瓶」ボトル誕生秘話
1937年の誕生以来、ほとんど変わることなく受け継がれている角瓶のボトル。壽屋(現サントリー)創業者の鳥井信治郎の「中身だけでなく、瓶にも日本らしさを」という強い想いから、薩摩切子の香水瓶をヒントにデザインされました。

日本人の生活空間に溶け込むデザインは、その見た目から誰からともなく「角瓶」と呼ばれはじめ、のちに製品名として定着しました。
◆「白角」は水割りがおすすめ


ハイボールでもお楽しみ頂けますが、「白角」の味わいが引き立つ水割りがおすすめです。
◆角ハイボールのおいしい作り方
1. よく冷えた角ジョッキにレモンを先に軽く絞り入れる。

2. 角1にソーダ4をゆ~っくり注ぐ。角ハイボールの黄金比です。

3. マドラーでそ~っとひと回し。炭酸が抜けないように!

4. できあがり
■サントリーウイスキー「角瓶」のブレンド

日本人に好まれるウイスキーを追い求め誕生した不動のロングセラーブランド「角瓶」は、時代による味の好みの変化に合わせて少しずつ洗練を重ねてきました。

飲んだ時の印象を変えないように、熟成による甘く華やかな香りを骨格にしながら、多彩な原酒を使って、ブレンダー達が複雑に緻密につくりあげていきます。
また、角瓶はソーダで割ることも想定してブレンド。近年のハイボール人気の中心に角瓶があるのもそのブレンドによるところが大きいのです。

原材料・成分

[公式より引用]

感想


ハイボールにすると美味いなぁ〜
淡麗辛口、そんなに癖が無いから飲みやすい。和食に合うハイボールとはよく言ったもので食中酒にもってこいですね。料理を邪魔せずスッキリ爽やかに口の中をしてくれる。
淡麗タイプのモルト原酒に熟成グレーン原酒をブレンド。角瓶の伝統を守りつつも食中酒の味わいを求めて、「淡麗」でやや「辛口」な原酒セレクションに。これぞ、和食の繊細さと響き合う、晩酌にあうジャパニーズウイスキー。キーモルトの白州ホッグスヘッド樽原酒及びライトタイプグレーン由来の、「淡麗」で「辛口」な味わい。すっきりとキレの良い後味が特長。
総合3.0点
これは、ハイボールにした時の評価です。


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サントリーウイスキー 白角 700ml サントリー

サントリーウイスキー 白角(角瓶) 40度 700ml

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Last updated  2019.07.20 21:45:31
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