ぷちまるの酔っ払い日記

ぷちまるの酔っ払い日記

2019.12.23
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カテゴリ: ウィスキー
まいど!ぷちまるです。

年末の事務作業が思ったほか時間がかかり結局、昨日と今日と二日かかりました。
やりたいことがほとんどできませんでした。
ワードプレスのブログを進めれず年内に動かし始めるつもりでしたが年越してからですね。
床屋だけはいけましたが。
最近は安いですね。カットだけなら980円(税込)ですよ。
こんなんで経営が成り立つのは凄いと思いますね。私の番号が夕方で22番だから来客数が22人で本日はスタッフが1人だからって考えるとかなりハードだがなんとか利益はでてるんだろうが儲からないやろなぁ〜って思いましたね。
私もそんなに儲からない商売してますが根本的なビジネスモデルがダメかもしれませんね。
理論値的にはもっと儲かる予定なんですがね(笑)



ニッカ ピュアモルト 竹鶴

1華やかさを求め、磨き上げたモルトの技。



『竹鶴ピュアモルト』は、キーモルトにシェリー樽モルトとリメード樽モルトを
採用しバランスのとれた飲みやすさを実現しました。
香り

香りやわらかなモルトの香りと甘くバニラのような樽熟成香。
味わい

青りんご、洋梨のような果実香、杏やグレープフルーツのような爽やかで甘酸っぱい香り。
味わいまろやかでシルクのような口当たり。
バナナ、オレンジのようなフルーティーさとライムを思わせる
フィニッシュ

軽快でフレッシュな味わい。
フィニッシュやわらかな酸味を伴ったややビターな余韻とキレの良さ。

2伝統に基づいた革新をあらわす、ラベルデザイン。


ブラックのラベルに堂々と配されたゴールドの「竹鶴」ロゴは、ラインアップの中でもひときわ大胆に存在感を演出。
創業当時の余市蒸溜所キルン塔(乾燥塔)と日本のウイスキーの父・竹鶴政孝が、受け継がれるウイスキーづくりへの
熱い想いを伝えます。

これからも受け継がれていく、技と志


創業者の名を冠したブランド「竹鶴ピュアモルト」。その重みを大切に受け止め、さらに価値を高めるためには、ずっとおいしいウイスキーであり続けなければなりません。
昨日より今日、今日より明日、日々品質を高めていこうとする意思と努力。それは、ブレンダーはもとより、蒸溜所で仕込みをする者、樽をつくる者、また、ボトリング工場で働く者、ニッカウヰスキーに関わる全員共通の想いです。
「竹鶴」はまさにニッカを象徴するウイスキーであり、その名の下に、竹鶴政孝の信念を継承し続けていくブランドなのです。

チーフブレンダー佐久間正さん

おいしく飲みやすいピュアモルトを、より多くの皆様に。


「竹鶴ピュアモルト」の開発テーマは、モルトウイスキーでありながら、ブレンデッドウイスキーに匹敵するやわらかさをもつウイスキーでした。
一般的に、ピュアモルトは個性があって重厚、ブレンデッドはライトな味わいというのが開発当時の常識でした。
ブレンダーは、この難題に挑戦し、一見相反するとする魅力を両立させ、さらに、あえてエイジングごとに「個性のつくり分け」を目指しました。
ニッカが誇るさまざまなモルト原酒をヴァッティング。晴れて完成したのは、飲みやすくなめらかな口当たりの「竹鶴ピュアモルト」。深い味わいと重厚感を持つ「17年」。濃厚で複雑な豊かさを堪能できる「21年」。そして、後に幾重もの繊細な香味が煌めく「25年」。

創業者の魂が息づくブランド「竹鶴」


香り高く、飲みやすく、豊かな味わいのモルトウイスキー”。それを実現したのは、
初代マスターブレンダー・竹鶴政孝から受け継がれてきたブレンドの技、経験、
そしてブレンダーたちの熱い想いにほかなりません。
「竹鶴ピュアモルト」は、「多くの日本の方々に本物のウイスキーを飲んでもらいたい」
という竹鶴政孝の情熱が結実したウイスキーとも言えます。
公式より


感想


個人評価
B (S/A/B/C/Dの5段階評価、+表記で調整)

スペック
リリース時期 2019年?
種別 ジャパニーズ ピュアモルト
樽種 不明
アルコール度数 43%
蒸留年 不明
瓶詰年 2019年?
カスク 宮城峡モルト、余市モルト、


使用グラス サントリーテイスティンググラス
体感の室内温度 25°C
抜栓からの経過 抜栓後7日
テイスティング時ボトル残量 半分
テイスティングサイズ 60cc

テイスティングまでの飲酒量 レモンサワー1杯、ハイボール3杯
テイスティングにかけた時間 約一時間


香り

アルコールのトゲ感、塩キャラメル、青リンゴ、ウッディな樽感、
味わい

かなり円やかになった、抜栓時の攻撃的なアルコール感がかなりマイルドに甘めでウッディな感じ青リンゴとバナナは感じる、粘度が高いのか口中にまとわりつく感じ甘めではあるが嫌では無い。
余韻

甘さとウッディさが口の中で長く続くアルコールのビリつきが最後まで残るかなぁ


総評


ブレンデッドモルトであるが値段を考えたコスパを考えるとかなり好評価ですね。
ストレートもロックも美味い!
ハイボールには逆にもったいなく感じてしまう。先日スポーツバーで竹鶴17年を飲ませて貰ったがロックで飲んでしまったので本当のポテンシャルはわからないがかなり美味いイメージがある。
竹鶴、かなりコスパが良い。
スモーキーさもフルーティさも無いがど真ん中って感じですね。
癖もなく軽くもなく飲みやすい。
毎日飲んでも疲れないウィスキーかな。


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あ!今日はクリスマスプレゼントが届いた!


大阪のBAR Sipさんから頂きました。
ありがとうございます。

https://bar-sip.com/





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Last updated  2019.12.23 22:05:36
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