
「ラフロイグ 1815 レガシーエディション」
は、ファーストフィルのバーボン樽で熟成した後、ヨーロピアンオークの新樽で熟成されました。
名称はラフロイグ蒸留所の偉大な歴史を作り上げてきた、これまでの関係者達に敬意をはらい、創業年である1815年を冠して、蒸留所のマネージャーであるキャンベル氏が手掛けたもの。IWSC2017においてゴールドメダルを受賞している期待作。
<テイスティングコメント>
香り:シナモンスパイスのアプリコット、マーマレード, ヘビーピート
味:ブラウンシュガー、カラメル、レーズン
フィニッシュ:ピートがしっかり続く

バランタイン ファイネスト 特級表示 2021.01.10
デュワーズ12年 2020.12.03
アバフェルディ12年 2020.11.07
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