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January 21, 2007
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カテゴリ: 自然なお産
kiti

きみちゃんは、超行動はだけどナチュラルなお母さん。
きみちゃんは滋賀の方。
でも、きょうとお産といのちの会発行の冊子を、
ひとりで100冊は売ってます。ははは。すごい。

こんどはなんだ~??とみていると、下記の記事と署名用紙。
http://mytown.asahi.com/shiga/news.php?k_id=26000000701190003

そうか、おとなり滋賀、彦根でもお産の場が失われつつある。

署名で、市立病院をまもった母たちが現実にいます。

署名ぐらいでなにがかわるとおもわずに、

署名にご協力を。

内容は違えど、昨年われらがまこと助産院も、嘱託医問題でゆらいだ。
そのときの堀口先生の言葉がわすれられない。
「お母さんたちの声が必要だ」と。

日々、未来の人 赤ちゃんとその家族たちのため、
プライベートも犠牲にしお産の場を守って働いてくれている
人がいます。

それでも、お産を安心してすることができない町もあります。

=====転送・転載歓迎!!=====
●彦根市立病院産婦人科の従前の機能存続を求める署名のお願い●

◆産み場所に危機が訪れようとしています


現在、彦根市立病院は、人口約11万人の彦根市だけではなく、周辺の4町(多賀町、甲良町、豊郷町、愛荘町)をふくめて湖東地域唯一の中核病院であり、年間600件近い分娩を担っています。

◆この制限によって次のような深刻な問題が起こります

(1) 彦根市や近隣町(多賀、甲良、豊郷、愛荘町)住民が、遠方へ出産に行かなければならない。
(2) 時としてお産は緊急を要する場合があるが、救命救急を担う施設が遠方になると、母子の生命の安全に関わる。

現在、妊娠中または出産を考えている女性たちはもちろん、私達の娘や孫たちが今後この地域で出産し、子育てし、年齢を重ねていきます。近年婦人病も年々増加の一途をたどっているため、このことは出産を控える世代やその家族だけの問題ではなく、彦根市立病院の周辺住民全ての方に起こりうる、憂慮すべき事態だと私たちは考えます。彦根市長に、あらゆる手だてを尽くし、彦根市立病院産婦人科の従前の機能を存続させてもらえるよう、署名にご協力ください!


 彦根市立病院での安心なお産を願う会
 http://www.geocities.jp/hikoneosan/

■会のメンバーとして私達と一緒に活動してくれる方、また署名集めにご協力くださる方を募集しています!また、私達の活動に賛同して下さる方は、ぜひ活動資金としてカンパのご協力をお願い致します。

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彦根市立病院での安心なお産を願う会
http://www.geocities.jp/hikoneosan/
mail hikoneosan@yahoo.co.jp
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Last updated  January 21, 2007 07:43:07 PM
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