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法律の本なら、やはりこれでしょう。30%の割引券です。Celebrate President's Day and save 30% on most purchases at Nolo. Use code PRES30OFF at checkout.
2014年02月19日
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使ってみたら、かなり安かった。http://www.travelnow.com/templates/73095/hotels/list?destination=seattle
2013年07月15日
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この間、下の子の保育園から子供の写真が届きました。見たら、どこかで見たことがあるという気がしました。すると、この写真を出して比べてみました。これは上の子の1歳の写真です。本当によく似ています。これから二人の写真をちゃんと分けないと、将来誰の写真かわからなくなるでしょう。
2009年01月14日
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3年前の写真ですけど、何故かお風呂の途中寝てしまったんでしょうか。。。
2008年11月27日
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今日からThanksgivingの休みが始まりました。シアトルに帰らずにボストンにいます。もうすぐ期末試験なので、勉強しないといけないことは主な理由ですが、航空券が高すぎることも理由の一つです。ウェブで調べたんですが、ボストンとシアトルの往復は1000ドル以上もかかります。子供達に会いたいですけど、お金のために我慢するしかないんですね。最近、とても寒いせいか、なぜかお鍋がとても食べたくなりました。友人にもお鍋のお店があるかと聞いてみました。あることはあるみたいですけど、あまりよくないらしいです。私の食べたい「キムチ鍋」なんてないそうです。一人で材料を買ってきて、自分で作るという手もありますが、アメリカのスーパーにはお鍋用の薄切り肉がないので、アジア人のスーパーまで行かないといけないんです。そこまでやりたくないですから、結局一人でお鍋を考えてサンドイッチを食べることにしました。
2008年11月25日
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今週ほぼ毎日最高気温は華氏30度前後で、最低気温は華氏20度ぐらいです。摂氏に換算すれば、氷点下5~10度ですね。本当に寒いです。寒すぎて、耳まで痛いです。がほしいです。外で歩いてみると、顔も痛いです。緯度はシアトルとはそんなに変わらないのに、何故こんなに寒いでしょう。
2008年11月22日
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ボストンに来てから、3ヶ月が経ちました。子供二人をシアトルにいる夫に預けて、独りで来ました。子供達に会いたくて会いたくて仕方がありません。自分で選んだ道ですから、最後まで頑張ります。もうすぐ期末試験なので、来月にシアトルに帰って子供達に会えます。しかし、アメリカのロースクールって本当に甘いもんじゃないんですね。毎日課題が多くて、大変です。それに、授業の間に先生に呼ばれる「恐れ」もありますし。この間、私も不法行為の授業で先生に呼ばれました。ちゃんと事前に予習したので、何とか先生の質問に答えられました。先生の質問に答えられないクラスメートもかなりいますが。答えられなかったら、恥ずかしいでしょうね。あともう少しです。早く試験を終わらせて、帰りたいです。
2008年11月18日
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失業保険をもらうため、一応Work Source(日本のハローワークのようなところ)に登録しておきました。昨日、T-Mobileからメールが来ました。Work Sourceで私の履歴書を見て、ふさわしい仕事があるので、ぜひ検討して欲しいというメールの内容でした。まだメールの返事をしていないのに、今朝10時頃T-Mobileの人事から電話がかかってきました。仕事を辞めてから、毎朝寝坊しています。電話がかかってきたとき、まだベッドにいました。寝起きのところ、あまり話したくなかったので、午後3時に電話してもらうようにしました。午後3時になったら、T-Mobileの人事から電話がかかってきました。明日か来週の月曜日に都合が合えば、ぜひ面接したいとのことでした。明日の午後は既にUS Armyの面接があるため、来週の月曜日にしておきました。昔、仕事が欲しくて、頑張って就職活動をしてしたとき、履歴書をいっぱい送っても、なかなか企業からの連絡が来ませんでした。連絡が来ても、殆ど「不合格」の通知でした。今、真面目に仕事を探していないのに、企業が自ら連絡してきます。T-Mobileに応募もしていないのに...よくわからないんですね。
2006年07月20日
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先週、US Armyからメールが来て、どう返事すればいいか悩んだ末、失業保険を確保するため、とりあえず面接だけ受けてみようと決めました。今日、電話でアポイントの時間を決めて、場所を聞こうと思ったら、相手が「お家までお伺いします」と言っていました。えー?家まで来るんですか???ビックリして、暫く言葉が出なくなりました。少し落ち着いて、「面接は私の家でですか?」と確認してみました。(この時から私の英語も乱れ始めました。)「YES!」と相手が答えました。「普段、会社まで行くのが常識ですけど。」「いいえ、私達はいつも希望者のお家で面接を行います。」何を言えばいいかわからなくなって、とりあえず金曜日の午後にしておきました。何故かというと、うちの夫は金曜日の午後に家にいるからです。やはり知らない人が家に来ると、ちょっと怖いですね。その後、ここの友人に聞いてみたら、US Armyは住所を公開しないため、いつも希望者の家で面接を行うそうです。住所を公開しないとはわかりますが、家で面接を行うとはちょっと...
2006年07月18日
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先月末、仕事を辞めて、とりあえず家で休んでから来年の入学準備をしようと思いました。仕事を辞めたことによって、給料も入って来なくなります。お金がないと、困りますので、失業保険を申請しておきました。しかし、職探しが条件です。しかも、週3社以上のコンタクトが必要です。そのため、インターネットで適当に登録しておいて、毎週3社に履歴書を送っています。アメリカでは、履歴書だけではなく、カバーレターも付けるのが常識ですが、別に真面目に職を探している訳ではないので、カバーレターを付けないまま履歴書だけ送っています。採用してくれないだろうと信じていました。今日、メールをチェックしたら、この間履歴書を送った先から連絡が来ました。「ぜひ面接をさせて下さい」とのことでした。しかも、相手は一般企業ではなく、US Armyでした。失業保険をもらうなら、断れないのです。断ったら、失業保険がもらえなくなります。別に仕事したくないのに...面接も行きたくないし...困りました。
2006年07月13日
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今日のお昼は、うちの夫と一緒に飲茶を食べました。隣のテーブルには、中年女性と10代の男女二人がいました。その中年女性は明らかに日本人であって、最初から最後まできれいな日本語で話していました。10代の男女二人は日本語でもない英語でもない言葉で話していました。どうして言葉が違っても会話ができるのか不思議に思って、よく聞いてみました。よく聞いてみたら、日本語でした。厳密に言えば、日本語+英語でした。日本語の部分は英語の訛りがひどくて、英語のように聞こえました。英語の部分は日本語に合わせたため、英語のアクセントもおかしくなりました。結局、何語でもない言葉になってしまいました。聞いていて、辛くなってきました。隣の人がお店を出た後、うちの夫に感想を聞きました。「将来子供の日本語教育は心配だ!」と言っていました。うちの夫はアルバイトでで土曜日の日本語学校で日本語を教えています。この間、生徒が「I am 食べるing にんじん」と言ったらしいです。最初、うちの夫が理解できなくて、何度も聞き直したそうです。「I am 食べるing にんじん」って、一体何語でしょうか。将来うちの子供がどうなるでしょうかね。本当に不安です。
2006年06月28日
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先月から、パートの労働時間数が減ったので、給料も前の40%になりました。給料が大分減ったせいか、やる気もしなくなりました。(仕事の動機は給料をもらうことですから。)今朝、通常の通りに出社して、また嫌なお客さんから電話がかかってきて、ついに「もう駄目だ!」と思って、うちの夫に電話しました。「辞めたいけど、どう思うの?」とうちの夫に聞いてみました。「いいよ。」とうちの夫が答えました。「じゃ、今後の生活費全部出してくれるの?」と確認してみました。「うん。出すよ。」とうちの夫が承諾してくれました。金銭の問題がなければ、すぐ辞めたいと思って、早速上司に退職願を提出しました。上司は少々驚いたようですが、一応受理してくれました。今月いっぱい辞めることにしました。とりあえず、仕事を辞めて、失業保険をもらって、ロースクールの入学準備をしようと思っています。
2006年06月22日
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4カ国語ができて、全く不自由もないので、「何語で夢を見るの?」とよく聞かれます。いつも「特に意識していない」と答えます。本当に特に意識していません。夢の中で、アメリカ人に英語、フランス人にフランス語、中国人に中国語、日本人に日本語で話します。現実の生活においても同じです。そうしたら、「じゃ、一人しかいないの夢は何語?」と聞かれます。「夢の内容による」と答えます。フランス留学のとき、よく授業の夢を見ました。授業はフランス語で行われていたので、当然フランス語で夢を見ていました。今、アメリカの保険会社で働いています。会社で英語を使っています。会社の夢は英語で見ているでしょう。実は、普段の生活に特に何語を使うかという意識をしていません。相手に自分の気持ちを伝えることができたらいいと思います。何語を使うってそんなに重要でしょうかね。
2006年06月20日
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Play Groupとは、子供とお母さんのための集まりです。うちの子供が7ヶ月のとき(日本からアメリカに引っ越したばかりの頃)、この近所のplay groupに参加していました。本来は、子供達を集めて遊ばせる目的のコミュニティですが、当時、子供達がまだ1歳未満だったので、まだ一緒に遊べませんでした。結局、お母さん達のサークルになってしまいました。参加しているお母さん達は殆ど専業主婦でした。ルールは、順番で他のお母さんと子供を自分の家に招くのです。要するに、週1回の集まりは、順番で参加者の家で行われるのです。私はそもそも家事が苦手で、料理と洗濯以外の家事は全部うちの夫に任せています。料理といっても、簡単な料理しかできないんです。本当に他人に見せるものではないと思います。他のメンバーの家に行ってみたら、「さすが専業主婦だね」と感心しました。家の整理整頓がきちんとできているだけではなく、インテリアも上手に工夫しています。しかも、ケーキやパイなどの高レベルお菓子作りもできています。みんなは子供の話題以外もよく料理の話題をしています。もちろん、私はみんなの話題に付いていけませんでした。見ていて、自分の番が近付いてきて、とても不安になりました。うちの夫の掃除もかなりいい加減なもので、他人を招くなら、プロのメイドサービスを頼むしかないと思いました。でも、ここの人件費がとても高くて、ただのplay groupのためにそこまでのお金をかけなくないです。また、お菓子作りが全くできない私はどんなおもてなしができるのか悩んでいました。幸い、自分の番になる一週間前、パートの仕事が決まり、play groupに「さようなら」しました。
2006年06月17日
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最近、ここのアジアチャネルは韓国ドラマ「結婚したがる女達」を放送しています。30代未婚女性が結婚を焦って相手を探すという話です。コメディーなので、現実より何割増しかの誇張かもしれませんが、30代独身女性が周りの人からのプレッシャーを感じているのは事実でしょう。私の場合は、結婚するまでは、親には特に言われませんでしたが、会社の人や友人に時々言われました。結婚したら、もう言われないと思ったら、今度は「子供はまだ?」と聞かれました。子供を産んだら、「二人目は?」と聞かれます。でも、もし人生をやり直せるなら、私は「結婚しない、子供を持たない」という人生を送りたかったと思います。
2006年06月13日
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現在受けている通信講座は今月中終了します。続けるかどうか悩んでいたんですが、とりあえず暫く休んで、来年のロースクールの入学準備をします。ロースクールの出願時期は今年の11月から来年の1月までです。その後、また通信講座を受ければいいと思います。ロースクールに入る理由は資格が欲しいからです。アメリカでは、ABA認定のロースクールを卒業しなければ、司法試験を受けることができないんです。弁護士資格がないと、アシスタントかパラリーガルしかできないんです。私は今まで日本で会社法務をやっていたので、今までの経験を活かすには、弁護士資格を取得するしかないと思います。あまり勉強が好きではないんですが、何故かまた学校に戻ることになります。
2006年06月07日
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材料:キャベツ 1(1/2も可)、チキンブイヨン 1、水 適量オプション:トマト、にんじん、豆腐作り方:1.キャベツはざく切りにして水洗いする。2.鍋に水、チキンブイヨン、キャベツを入れて火にかける。(オプションも一緒に入れる。)水の量は鍋の1/3位。3.キャベツが柔らかくなれば、くずしてから、更に10分ほど煮込んで塩コショウで味を調える。 とても簡単です。鍋に入れて、待つだけです。最近、よく作っています。
2006年06月04日
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親がパチンコに夢中になって、子供を車の中に放置して死亡させたというニュースが毎年必ず流れます。一体どういうことですかね?何時間も放置して、一度も様子を見に行かないなんて、全く理解できません。どうして気にならないんでしょうか。それに、駐車場に通り掛った人は誰も気付かなかったんでしょうか。あるいは、他人事だからと思って、無視したでしょうか。アメリカでは、12歳以下の子供を一人にさせてはいけません。例えば、子供が昼寝している間、近所で買い物するぐらいもできないんです。この間、あるお母さんが小学生の子供二人を家に残して買い物に出かけたら、近所の人がすぐ警察に通報して、お母さんを逮捕して、子供を保護したそうです。子供を守る法律が厳しく、周りの人も子供を守ろうとしています。車の中に放置するなんてここでは考えられない話です。
2006年05月30日
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今日、ショッピングモールでJanie and Jackの店に入って、すぐあるワンピースにひかれました。とてもとても可愛い紺色のワンピースでした。子供のために買いたいというより、自分が着てみたいです。幸い、うちの子は女の子じゃなくて、言い訳が見つからず、買いませんでした。女の子がいたら、買ってしまったでしょうね。
2006年05月28日
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私は口紅を買ったことがありませんが、30本ぐらい持っています。実は、アメリカの化粧品カウンターは年何回かボーナスタイムをやっています。ボーナスタイムとは、一定の金額(20ドルか25ドルの設定が多い)以上買えば、プレゼントセットがもらえるのです。プレゼントセットには、必ず口紅があります。場合によって、同じセットに2本の色違いの口紅が入ってあります。いつもボーナスタイムを狙って、化粧品を買っていますので、口紅も増えてきました。今日もまたランコムのボーナスタイムで、クリームを買いました。27ドル以上なので、トートバッグ、サングラス、口紅、アイシャドウ、マスカラ、リップグロス、香水、スキンケアのサンプルのゼットをもらいました。これらのものもかなりの価値でしょうね。化粧品会社は一体どうやって生きていくんでしょうかね。
2006年05月27日
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去年の年末から、近くのCommunity Collegeの通信教育を受けています。最初の目的は、certificateをもらって、いい仕事を見つけるのでした。最近、不景気のため、会社はパートタイマーの人数を減らすだけではなく、パートの労働時間数まで減らしています。私は幸いリストラの対象にならなかったんですが、元の週5日勤務が週2日になりました。時給制なので、もちろん、給料も元の半分以下になりました。この機に転職しようと思って、真面目に仕事を探し始めました。しかし、探していて、現実を初めて知りました。たとえ通信教育のcertificateをもらったとしても、時給は今のところよりも安いらしいです。結局、通信教育のcertificateなんて全く価値のないものですね。これからも続けるべきかどうか悩んでいます。一応頑張ってきたので、ここで諦めるのはもったいないような気がします。困りました。
2006年05月24日
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3月中旬に東京からシアトルに戻った時、ガソリンの値段が上がったと気付きました。4月中旬に堂々と1ガロン3ドルを超えてしまいました。去年のクリスマスにはまだ1ガロン2ドル前後だったのに、現在は安くても1ガロン3.25ドルぐらいです。予想では、1ガロン5ドルまで上がるらしいです。ガソリン価格の高騰より、全ての物価も上がっています。上がらなかったのは、サラリーマンの給料だけでしょうね。生活がますます苦しくなっています。ガソリンスタンドに行くたびに泣きたい気分になります。さすがアメリカが広いですから、自転車通勤はちょっと厳しいですね。ニューヨーク以外は、電車や地下鉄はあまり完備していませんので、車に頼るしかないんです。イランやイラクのことなんてよくわかりませんが、ガソリン価格の深刻さがよくわかります。ブッシュ政権はこれからどうするのかよくわかりませんけど、まずガソリン価格を下げて欲しいですね。
2006年05月22日
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子供ができてから、自分の洋服に興味が薄れてきて、いつも子供の服ばかり見ています。買い物に出かけるたびに、いつも買ってしまいます。特にアメリカの子供服が安くて、安さに敵せず、たくさんん買ってしまいます。気が付いたら、もう買い過ぎました。 今、子供の服は自分のよりも多いかもしれません。子供がまだ成長していますので、すぐ着れなくなります。もったいないと思いながら、やっぱり買ってしまいます。 この間、東京に帰った時もたくさん買いました。日本の子供服の方が高いですが、アメリカのよりずっと可愛いです。特にファミリアーの子供服が本当に可愛いです。アメリカで買えないからと思って、いっぱい買いました。先週、クレジットカードの請求書が来て、ショックを受けました。暫くショッピングに行かない方がいいかもしれません。
2006年05月21日
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子供は既に「バイバイ」や「ハイ」や「バーバー(車)」など話しています。これらの言葉は世界共通のものであって、特に何語でもありません。(厳密に言えば、バイバイとハイは英語ですけど。)今日、一緒にレゴを遊んでいたところ、大きい車を組立ていて、パーツが足りないと子供が気付いたようで、「あれ?あれれ?」と言いながら探し始めました。子供の初めての日本語はなぜか「アレ?」でした。一体どこから覚えたんでしょうか。
2006年05月19日
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今日、うちの夫はショックを受けたようです。実は、先月の末に車の修理を出して、フォードのミスで余分の修理代100ドルを徴収されてしまったんです。その後、気付いて話してみたんですが、返金の手続きをしてくれるという答えてきました。結局、3週間以上経ったのに、まだ返金が来ていません。もちろん、この3週間、何度も電話して問い合わせてみましたけど、いつも「手続中」という答えばかりでした。うちの夫は「みんな優しそうだから。きっと返してくれる。」と信じていたようです。私はアメリカの保険会社で働いているので、アメリカ人の嘘をよく聞いていて、もう返してくれないだろうと直感しました。昨日車の調子がまた悪くなったため、今朝再び修理に出しました。午後になったら、フォードからの連絡が入りました。うちの夫は英語が苦手なので、私が電話に応答しました。「今日の修理代は350ドルでしたが、この間の100ドルを引いて、250ドルになります。」と担当の人が言っていました。えー?既に返金の手続きをしているのに、どうして今日の修理代から引くのでしょうかね。「あの返金の手続きは一体どうなっていますか。」思わずに聞いてみました。「手続きをしましたけれど、経理の人がなぜか返金しなかったみたいです。なので、今回の修理代から引かせて頂きます。」と答えてきました。担当の人の態度から伺うと、経理の人の責任であって、自分に全く関係ないようです。これって典型的なアメリカ人です。自分が間違っても、絶対非を認めず、他人のせいにするのです。特にお金が関わっている場合、その場できちんと精算しなかったら、後から返金を求めるなんて無理です。恐らく今回修理に出さなかったら、あの100ドルは永遠に返ってこないでしょうね。うちの夫に電話の内容を伝えたら、大変なショックを受けたようです。彼はアメリカ人のことを日本人のように考えていたからです。アメリカ人と日本人は根本的に違うものですよ。
2006年05月18日
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このブログを申し込んでから、もうすぐ一年が経ちます。書きたいとと思いつつ、時が過ぎてしまいました。時間の流れは速いものですね。これから日記を書くように頑張ります。
2006年05月18日
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