2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
定期的に1万円台~2万円台で買える激安ノートパソコンやネットブック、中古ノートPCでコストパフォーマンスに優れたものを厳選してご紹介しております。XPからWindows7やWindows8.1に乗り換えた方も多いかと思いますが、まだ動くからと未だにXPを使い続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。このまま使い続けたらどうなるのか、安く乗り換えるにはどうしたらいいのかわからないという方はとりあえずこちらをご覧頂ければと思います。中古パソコン 東芝 DYNABOOK SATELLITE L45 240E/HD [Core i5/Windows 7 Professional/ノート]価格:19,980円(税込、送料込)最近の新品激安PCの動向としては、3万円弱で買える小型Windows8.1パソコンや、メモリやストレージが少ないながらも、2万円を切る廉価Windows8.1タブレットも発売されました。ただしこれらの激安パソコンはCPUにCeleronという名のAtomコア等を搭載しており、一般的なノートパソコンと比べて消費電力が低い代わりにクロック辺りのパフォーマンスが半分程度に落ちるものとなります。中古でも良いからパフォーマンスの良いノートPCを安く手に入れたい、という方には以下のPCがおすすめです。CPUに初代Core i5プロセッサを搭載したノートパソコンです。機種は東芝のDYNABOOK SATELLITE L45 240E/HDです。無線LANは内蔵されておりませんので、利用する場合は別途用意する必要があります。CPUに初代Core i5-520M(2.40GHz)、内蔵GPUはIntel HD Graphics(動画再生支援機能あり)を搭載。初代Core iシリーズはCore2Duoと比較するとCPUのアーキテクチャがガラリと変わり、メモリコントローラやグラフィック機能がCPUに統合され効率化。CPUキャッシュがL3レベルにまで増え、Core i3やCore i5ではデュアルコアながら「インテルハイパースレッティングテクノロジー」に対応し、疑似4コアに。更にCore i5では負荷が掛かったときに余力のある分を自動でオーバークロックする「インテルターボブーストテクノロジー」機能が搭載されています。詳細な仕様は以下となります。OS: Windows7 Professional 32bit(リカバリ領域あり)ディスプレイ:15.6インチワイド(1366×768)CPU: Core i5-520M(2.40GHz/TB時最大2.93GHz・デュアルコア/4スレッド GPU500MHz/最大766MHz /L3=3MB/TDP=35W)メモリ: 2GB(DDR3 PC3-8500)HDD: 160GB光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブLAN: 1000Base-T無線LAN:なしUSB: 2.0×4ポート外部ディスプレイ出力: Dsub15ピン端子その他: PCカードスロット, メディアスロット(SD、MS、xD) 重量: 2.4kg付属品: ACアダプタ保証期間:3年保証WindowsXPからの乗り換えをお考えの方で、とにかく安くて性能の良いモバイルノートPCをお探しの方、Windows7搭載のセカンドノートPCをお探しの方におすすめです。Core i5-520M(2.40GHz)の処理能力を他の機種と比較すると、以下のようになります(PassMark測定比)。・Core 2 Duo P8700@2.53GHz の143%・Celeron 1007U@1.5GHz の165%・Celeron 1005M@1.9GHz の126%・Celeron N2830@2.16GHz の232%・Celeron 2957U@1.4GHz の156%・Atom Z3740@1.33GHz の223%・Core i3 4000M@2.4GHz の72%・Core i3 4010U@1.7GHz の96%・Core i5 4200M@2.5GHz の58%・AMD A4-5000@1.5GHz の126%・Atom N2600@1.6GHz(往年のネットブック後期のCPU)の444%ご参考までにStarterを含めたWindows7全グレードのサポート期間ですが、セキュリティアップデート等のサポートが終了するのは2020/01/14となっており、まだ約5年以上は現役で使用することができます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━←他にもWindows7搭載中古ノートPCをお探しの方はこちら
2015.01.26
コメント(0)
![]()
定期的に1万円台~2万円台で買える激安ノートパソコンやネットブック、中古ノートPCでコストパフォーマンスに優れたものを厳選してご紹介しております。XPからWindows7やWindows8.1に乗り換えた方も多いかと思いますが、まだ動くからと未だにXPを使い続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。このまま使い続けたらどうなるのか、安く乗り換えるにはどうしたらいいのかわからないという方はとりあえずこちらをご覧頂ければと思います。中古パソコン PANASONIC LET'SNOTE CF-N9 [Core i3/Windows 7 Professional/ノート]価格:18,900円(税込、送料込)最近の新品激安PCの動向としては、3万円弱で買える小型Windows8.1パソコンや、メモリやストレージが少ないながらも、2万円を切る廉価Windows8.1タブレットも発売されました。ただしこれらの激安パソコンはCPUにCeleronという名のAtomコア等を搭載しており、一般的なノートパソコンと比べて消費電力が低い代わりにクロック辺りのパフォーマンスが半分程度に落ちるものとなります。中古でも良いからパフォーマンスの良い小型ノートPCを安く手に入れたい、という方には以下のPCがおすすめです。CPUに初代Core i3プロセッサを搭載したパナソニックのレッツノートです。機種はPanasonicのLET'SNOTE CF-N9(CF-N9NWWKDS)です。モバイルノートパソコンですので光学ドライブは搭載されておりません。また無線LANも内蔵されておりませんので、使用する場合は別途用意する必要があります。CPUに初代Core i3-350M(2.27GHz)、内蔵GPUはIntel HD Graphics(動画再生支援機能あり)を搭載。初代Core iシリーズはCore2Duoと比較するとCPUのアーキテクチャがガラリと変わり、メモリコントローラやグラフィック機能がCPUに統合され効率化。CPUキャッシュがL3レベルにまで増え、Core i3やCore i5ではデュアルコアながら「インテルハイパースレッティングテクノロジー」に対応し、疑似4コアに。モバイル版Core2Duoでは物足りないが安く済ませたい、という方には最適かと思われます。詳細な仕様は以下となります。OS: Windows7 Professional 32bit(リカバリ領域あり)ディスプレイ:12.1インチワイド(1280×800)CPU: Core i3-350M(2.27GHz・デュアルコア/4スレッド GPU500MHz/最大667MHz /L3=3MB/TDP=35W)メモリ: 2.5GB(DDR3 PC3-8500)HDD: 160GB光学ドライブ: なしLAN: 1000Base-T無線LAN:なしUSB: 2.0×3ポート外部ディスプレイ出力: Dsub15ピン端子、HDMI端子その他: メディアスロット(SD)、PCカードスロット、アナログモデム付属品: ACアダプター外観: 本体にキズ、塗装剥げがあり、トップカバーにキズ、へこみがあり、 キーボードに文字消え、削れがありますが、動作に問題はありません。保証期間:1ヶ月WindowsXPからの乗り換えをお考えの方で、とにかく安くて性能の良いモバイルノートPCをお探しの方、Windows7搭載のセカンドノートPCをお探しの方におすすめです。Core i3-350M(2.27GHz)の処理能力を他の機種と比較すると、以下のようになります(PassMark測定比)。・Core i5-520M@2.40GHz の80%・Core 2 Duo P8700@2.53GHz の114%・Celeron 1007U@1.5GHz の132%・Celeron 1005M@1.9GHz の100%・Celeron N2830@2.16GHz の185%・Celeron 2957U@1.4GHz の124%・Atom Z3740@1.33GHz の177%・Core i3 4000M@2.4GHz の58%・Core i3 4010U@1.7GHz の77%・Core i5 4200M@2.5GHz の46%・AMD A4-5000@1.5GHz の100%・Atom N2600@1.6GHz(往年のネットブック後期のCPU)の353%ご参考までにStarterを含めたWindows7全グレードのサポート期間ですが、セキュリティアップデート等のサポートが終了するのは2020/01/14となっており、まだ約5年以上は現役で使用することができます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━←他にもWindows7搭載中古ノートPCをお探しの方はこちら
2015.01.13
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

![]()