2002年05月25日
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井上靖の「楼蘭」や、岡本好古の「登竜門」など、光瀬SFの未来年代記にも通じる、時間そのものが主役のような作品が好きです。

「墨攻」は、装丁も中身も好きです。
酒見賢一の代表作は、やはりデビュー作なんでしょうが。

PS.十一月のネパール。1~2メートルもあるアン
モナイトの化石が現実に転がっている村が、あるんです。雨期も明けて晴れた日が続いて、なぜか段々畑に菜の花の黄色が天まで続いてる。

楽園への石門。





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最終更新日  2002年05月25日 20時38分31秒
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