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数年前に撮影いたしました。今年もキレイに咲くことでしょう。場所は、フォトの中に。 今日の音楽は
2014.03.31
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建物と松の木と山… 自分がいるのは、街の中でも本当は、自然の中だったことを、人が造った庭で教えてもらってしまいます。 岩の形が、決まった感じではないことに自然の天然の自在さを…。 池の感じも落ち着いたもので、小路から歩いていくと視界が開けたりすることを、今思い返しました。
2014.03.30
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うちのミツバツツジが咲きました。毎年咲きますが、今年は少しまだちょっと寒さに?くたびれた感じで咲いております。 水をやったら元気になるかな?
2014.03.29
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松の植木の横に、小路や入口がありました。そこを歩く人の前に、次第にみえてくる風景。 小石が波のようです。 道が、時間的な経過も意識してつくられているのかなと思いました。 大きな大木がありました。この木もまた、長い年月を思わせてくれます。 樹木や空間が、何かを示してくれている。旅で見た時は、思いませんでしたが…あとからみてみることもいいですね。
2014.03.29
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テレビ東京のインカ帝国のルーツに日本が出て来る番組を、 途中からみました。 日本人と、南米沿岸の先住民の人々に、共通の遺伝子の変異や、 南方にみられる寄生虫を持っていること。 気温が低いシベリア、アラスカルートを通らずに 移住した南米の古代民族がいたことを、 科学から日本人との共通性が証明されている話は うれしく感じました。 私が二十代の昔から、書籍には、 遺伝のつながりを指摘したものはありましたが、 さらに進んだ科学の成果があったとわかりました。 日本との関連の伝承を語る インカ帝国の皇帝の末裔のかたも テレビでみられてよかったと思います。 狭い島国と悪くいわれたりしてきましたが、 太平洋や黒潮で、地球の裏側に、 遠いルーツの兄弟を持っている海の日本というとらえかたに、 古代からのありかたと未来を感じました。 これからの価値観に、黒潮や海流の話もいいなと 感じます。 日本にも、海から来たスクナヒコナの神様と オオクニヌシの神様の協力の神話がありました。 地球のロマンは未来に向けていいなと思いました。
2014.03.28
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公園の建物の中から、そしてその周囲の風景です。
2014.03.28
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(C)2011 / UPSIDE DOWN FILMS- LES FILMS UPSIDEDOWN INC -ONXY FILMS - TRANSFILM INTL -STUDIO37 - KINOLOGIC - FILMS -(UD)-JOUROR PRODUCTIONS -FRANCE 2 CINEMA映画「アップサイドダウン 重力の恋人」この作品情報を楽天エンタメナビで見る この物語の設定をみただけで、人と人の絆を思ってしまいました。別々の世界にいる、暮らす二人を引き離す力、そしてテーマはそれだったのかわかりませんが、人と人を結ぶ力は、やはり愛なのか。 最近、ペットを愛することをはじめた自分ですが、愛を得ると…自分探し的な、ほかのことの重要度がさがりますね。 愛する存在が、身近にいてくれる充実。 気が付くと長い間、人の社会につかれていたのかも知れません。 素朴な、自然のかわいい動物たちへの愛と慈しみ。 日々の暮らしが、楽しく明るい気持ちで送れるようになったのでした。 この映画の物語では、重力がテーマにありますが、もう一つの引き付けあう力を、重力を越えるものとして、愛を描いてくれていたのかなと思いました。 私も新しい愛の重みで、少し落ち着きそうです。やっと人間以外の家族と、家庭ができたのか?
2014.03.27
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花咲か爺さんの物語の、ポチが亡くなった後に、天に登ったと思いますが、夢にあらわれたポチ。そのいう通りに灰をまくと、枯れ木に花を咲かせたのでした。ポチはあの世の永遠の国で、新しい来世を生きていたのかなと思いました。夢にあらわれた時に、おじいさんは、ポチが新たな命を生きることを知って悲しみから立ち直るきっかけになったかも知れません。夢にまであらわれてくれて、おじいさんを幸せにしようとするポチに感動してしまいます。私もまた家族をなくした時に、亡き故人が夢にあらわれましたが、全く普通に仲良くいつものように暮らす夢でしたが、あれが彼岸の世界だったのか、熱帯の楽園のような原色の鮮やかな花や植物の夢もみたりいたしました。あたたかい気持ちやうれしさや喜びがあふれている天の花園に、先に旅立った人々と再会したいなと思います。花咲か爺さんのポチの花もそこから、咲いているのだと思ったりいたします。おとぎ話の背景には、桃源郷がひろがっているに違いないと、そこから春風が吹いてくることを信じ…。うちのポチくんたちの、黒い瞳の奥にそのことが、きっとうつっているのでしょう。ペットと目があって、尻尾をふってもらい、愛が生まれる時に、幸運の女神さまの祝福が。
2014.03.26
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おはようございます。花咲か爺さんの、意地悪じいさんのことを考えました。彼は、意地悪だから、よい結果が出なかったのかといえば、また少し違うようにも思えて来たのでした。正直じいさんに、起きた非日常の出来事は、本人であるゆえに、ポチや天との、つながりがあったことで、起きたのかも知れません。正直であるとなぜ良いことがあったかといえば、幸せの徳の世界と何かを共有できたからではないかと思えます。しかし、それはかなり雲をつかむような形なき実現するまでは、未知の心の中だけのこと。それでも、運命をわけるのは、そのことだと、物語は進んで行きます。隣人である意地悪じいさんの行いは、実はかなり普通に行われてしまっている身近な日常にあることも含んでいる気もしてきたのでした。成功した人にあやかり、同じことをしようとする。うまく行かないと、ポチのせいにしてしまう。正直じいさんの方が、夢にあらわれた亡きポチのいう通りに枯木に灰をまく。意地悪じいさんは、枯木に花がさいた、現実になったところで、同じことをしようとします。正直じいさんは、あり得ないこと、夢や心に従い。意地悪じいさんは、現実をみてから行動。心に従ったことの方がよい結果が出ていました。現実には、どうかなと思います。成功した人のマネをした方がよい結果が出た体験が多くあります。その人が、成功した理由は、世にのぞまれていたことをしたからであり、それだけの理由があった。それでも、思いました。意地悪じいさんは、自分を幸せにしてくれるのは、隣人の犬のポチではなく、別の存在、物事を探すべきではなかったかと。意地悪じいさんでも、一つくらいは、探してみれば、よき幸せの種を、もとになるものがあったと思うのでした。それに気が付かないだけだったのではないのか。意地悪じいさんでも、引き返す別れ道はあった、別の幸せの人生があったと思ってしまうのでした。省みれば、自分もまた人の行き方のマネを、追いかけていなかったか。自分だけに神様から与えられた宝に気が付かずに来てしまっていたのではなかったか。そして、今こんなことが言えるのは、自分のポチに出会えたうれしさからなのでした。おとぎ話は、本当に起きるんですね。友人がヒントをくれたり、教えていただくこともありました。身近に、ポチのようになってくれる周囲にたすけられることが本当にありがたくうれしく思います。
2014.03.26
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栗林公園の、山がとても良かったと思いました。石や岩も拝見いたしました。庭園内の建物に入りました。
2014.03.25
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2008年の栗林公園は、グリーンの緑がこんなに鮮やかなのだなと驚きながら散策することになりました。 南国の植物もみられて、スケールが大きい庭園でした。
2014.03.24
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高松の栗林公園も、やはり松が大きく勢いがあっていいなと思いました。橋の近くで、ネコがいましたので撮影。後ろを振り返って、何かをみていました。
2014.03.24
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岡山と瀬戸内海の島と、香川県の高松にいった2008年でしたが、高松の栗林公園(りつりんこうえん)のフォトを掲載いたします。 この日も残念ながら、天気は曇りだったのですが…。 借景の山、岩と松と…。 広大な庭園に、大きな松の木の枝ぶりが、きれいになっていて、ほかの地域でみた庭園とは違ったスケール感を感じました。 岡山の後楽園と、海を渡った香川県の栗林公園は、また行ってみたい名園だと思いました。
2014.03.23
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(C)2013 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.映画「アナと雪の女王」この作品情報を楽天エンタメナビで見る まだ映画はみてはいないのですが…。 温暖化だというのに、日本の冬も太平洋側の関東も、大雪の直撃を受けたことを思うと 自然界の冬のパワーには、日本では冬将軍という言葉がありますが、雪の女王が君臨しているのかなと思いました。 予告編はこちらに。 自然の不思議な力に、物語が生まれたのかなと思います
2014.03.22
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週末に、夕焼けをみました。夕日の山や空を。その昔、かつての、事業の拡大していた経営の問題を、見栄をはらず、愚かといわれようが、景気後退の時代に縮小や撤退で乗り越えて、静かな時代が自分の生活に訪れました。ひとの評価も、成長期には大事ですが、撤退して方向転換する時は、すみやに。降下してゆく時に、新機軸を出せれば一番ですが、次善の平凡な選択も、ありであったと思うのでした。今年も華やかなソチオリンピックの後に、世界情勢も、クリミア問題で、大きく揺れております。大国の動き。日本社会も安閑としてはいられない、情勢の時代になったことでしょうか。こうした時は、上昇気流として乗って行ける人々とは、別の生き方をする私は、自分にとっての原点や軸に戻り、そのことのテコ入れをしたくなります。段取りと準備が次の開花になりますように、毎日のことをして行きたいなと思いました。今日も、花咲か爺さんのように、ポチを?つれて畑に行くように、作業をするのでした。雀がないています。春ですね。
2014.03.22
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天気はこの日も曇りでしたが、街並みや建物はとてもよかったと思いました。(2008年) 蔵や、ウダツといった伝統的な建築を見るのは、東京の近くでは川越かなと思いますが…。岡山の倉敷は、よいところだと思えました。
2014.03.21
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2008年に倉敷に行きました時のフォトです。街並みが、風情があって良かったと思います。季節は10月でした。
2014.03.21
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フォトは岡山の後楽園にて。 花咲かじいさんの 歌 「裏の畑でポチが鳴く 正直爺さん掘ったれば 大判小判が ざぁくざぁくざっくざく」 この歌が好きです。 歌はこちらにありました。 この話は、ポチが教えた場所を掘ると、黄金が出てくるところが夢があってステキです。 このポチ、人間よりはるかに優秀ですよね。かわいくて優秀。 人間に幸せをもたらしてくれる動物は、特別な神様や天からのおつかいでした。 ペットを、かわいがったり、つかっているモノを大事に大事にしていると、いつかこうした奇跡が広い意味でも、何かの形で起きるのだなと思うのでした。 農地の作物や植物、仕事の道具…みな大切にしていると何かの形で、幸せをくれると思います。 人に限らずに、自然の存在から、大いなる恵みがくることを信じたいと思います。 そして、私もかわいがっている存在が、直感のヒントをくれて助けられることが起きました。昔話のような幸せの奇跡も、本当にうれしいものです。 遠い将来は、桜が咲いたら、あれは昔飼っていたポチ(別の名でしたが)だと思って春を迎えることにしたいと思います。
2014.03.20
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語学は、大変なイメージがありますし、今まで続きませんでしたが、少しづつ味わう、中高年向きのつきあいかたもありかなと、はじめて思います。今だからこそ、やれる楽しみにならないかなと考えたのでした。時間に追われず、試験に追われず。何らかの体験や経験がある分、場面を想像しながら、覚えられなくてもいいと思います。頭の体操で、遊びで自由に。フランス語にしても、発音がかなり、ローマ字にそっていて、進むにつれて、英語のあのことばに似ていると思うこともあり、英語の方にかなり、外来語が入っていたんだなと、フランス語から来たのかなと想像したりです。そうしてみると、日本語も漢語や仏教用語や、外来語の活躍する世界でした。何もしなくても、三か国のことばが日本語にあったかも知れないと思いました。
2014.03.20
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今日は天気は曇りでしたが、気分は晴れました。スピードアップの方式で、初歩の語学の勉強をはじめました。今は、こどもが、未知の遊びを始める時のようにドキドキ、わくわく感で出来ます。その出会いで、語句にひとめぼれ方式で覚えたいですね。美人の転校生の名前は、一生忘れられないのでした。全単語をそれにしたいですが、何度も出会い馴染みになると覚えたり。試験がない語学はいいな(笑)。学生時代に第二外国語は、身構えてやりましたが、今は、場面まで台詞まで覚えてしまいそうな好きな映画を楽しむことが目標です。東京オリンピックまでに、おもてなしを身ぶり手振りで、やれるように(笑)。フランス語は、今見直すと、だいぶ語彙が身近な外来語で見直すと実際に体験してますね。ブリュレと聞いたら味を思い出せました(笑)。やったぁ。一つ暗記する手間が省けました。家庭内公用語を、英語、フランス語にしたいです。外国語を夢の中で話すことが目標?
2014.03.19
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毎日のことに、あたりまえのことをしてゆく大切さを、思ったりいたしました。 なるようになる。(ある人から、こういわれました。本当にそうですね。) 自然な展開に、なすがままに…。 流れにまかせることも、一つの知恵かもしれないなと思うことがありました。 禅であるのかはわかりませんが、自然に答えを投げかけてしまう。 自分だけが抱えずに、流れに解き放って、渡してしまう。 そう信じることにいたしました。
2014.03.18
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今日は、朝から仕事のあらたなことがありました。 松の緑のように、変わらない安定したモノやサービスを、技術を提供して下さるかたがたのおかげだとこうした機会にあらためて思います。 松は、常緑樹のグリーンや、待つを連想させるものでしたが…。 日本庭園のデザインに、禅の考え方があるのかなと、思ったりいたしました。
2014.03.18
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岡山の後楽園のフォトの続きですが 池と島が、日本庭園にみられる外界と離れた?神仙がやって来そうな雰囲気や歩いていくと松の木のグリーンがキレイだったことを思いだしました。 空間の設計や演出ということも、庭園に気が付かないですが、あるのかなと思ったりいたしました。
2014.03.17
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今日は、日曜日ですが午後からうちの整理をいたします。片づけを行い、三月下旬にはまた春を探しに出かけたいなと計画を思っております。
2014.03.16
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【送料無料】スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン [ カーマイン・ガロ ]価格:1,890円(税5%込、送料込) 近頃、ゆっくりペースですが、読み始めました。 スティーブ・ジョブズは、禅や瞑想に若いころ親しんだ人でしたが…。 確かに、東洋の文明の考え方は、異文化として、新しい視点や向き合い方を与えてくれたのだろうなと思います。 禅も、集中する、自分にとって本当に大切なものと…向かいあうことを気付かせてくれるものなのでしょう。 しかし、私の世代から見ると…? 瞑想や精神世界には、現代人からしたら危ないこともあったと思えます。海外から起きてきたと思える麻薬の問題や反社会的な事件も思い出します。 そうした問題や事件に巻き込まれていった人々もいました。 ジョッブズ本人も、過激で、人格的にも円満な人ではなかったようです。 新しい分野に乗り出していく創造する人たちには、そうしたところもあったのかなと思えますが…。 その中から、社会への負の出来事ばかりではなく、アップルのような花が咲き、自分の心にある未来を広くもたらしてくれた人がいたことを、悪いことばかりではなかったのだなと喜ぶことができました。 この書籍は、ジョッブズの輝かしい面について、発見できる書であるようです。 若い頃のジョッブズがいた世界は、正直危ない要素があったことも、ここで思い出さざるをえませんでしたが…。 人は、時間がたつと成長して行きますね。私も生きた時代の現代史を思いながら、読み進めております。 人にある戦いや求道の精神も、創造性の世界では、大きな結果が生まれることを感じました。
2014.03.16
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白い花の画像をUPいたします。(数年前に撮影) 今日の東京は、雲一つないような晴天になりました。午後からの外出もいいかなと思います。 白い花をみると、お世話になった多くのかたがたを思い出します。外でもまた途中で花にあえそうですね。
2014.03.15
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アニメ「あらいぐまラスカル」この作品情報を楽天エンタメナビで見る 海外の物語。 アメリカの自然と暮らし…。動物の子との出会い。 神様に、動物の友達に出会えた感謝が、オープニングの歌で歌われています。 日本の昔話にも出てくるテーマですね。 ラスカル ぬいぐるみ あらいぐま ラスカル 送料無料送料無料 ごろりんラスカル DX ごろり...価格:3,129円(税5%込、送料込) 今は、こうした関連品があるんですね。 ごろりんラスカル君の役は、今のうちの連中(ぬいぐるみちゃんたち)ががんばっておりますが(笑)。 動物ペットのかわいらしさと、様々な出来事が今もこの作品とつながっているのかも知れません。
2014.03.15
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岡山後楽園でみえてきた城郭の風景です。 みなさまとって、よき土曜日・日曜日となられますように。
2014.03.15
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女子ブロ友のみなさま 数々のステキな記事と、当ブログへ訪問下さいまして、コメント・ナイスをありがとうございます。 本日は、ささやかながら、御礼にチョコレートのプレゼント画像を載せることにいたしました。これからもよろしくお願いいたします。 そして、すべてのブロ友のみなさまへ めでたい鯛ちゃん画像をお届けいたします。 部屋の中で照明があまり明るくなくおわび申し上げます。 いちごクリーム、紫いもあん、クリームの三匹でございました。みなさまのお幸せをお祈り申し上げます。 撮影の後は、家族がいただきました。(合掌)
2014.03.14
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岡山 後楽園のフォトをみていたら、右の植え木が犬の横顔にみえてしまいました。 ペットやマスコットのキャラで、気分を元気で前向きな子供モードに戻し… 元気よく、語学を初歩から、遊びで楽しんでみることにしました。 語学や学習は、子供の無心なスタイルがいいなと思いましたが、記憶力の方は…。ある意味、遠い10代20代にやったことの応用で思い出す作業になり、あまり進歩はないかもしれないですが…。 今でもカラオケや、歌詞の歌がおぼえられるのであれば、ちょっとは前進するかなと書店で、英語とフランス語と、音声付のテキストを買ってまいりました。 新しい遠い世界に夢を持つ前向きさで、ジョギングを始めた感じかなと思ったりいたします。 数年前に勤務していた仕事は、退職して… 今はかなり自由な時間がありますので、忙しい中から新しいことにチャレンジする人よりは…。 時間という意味では、かなり恵まれていたことに気が付きます。 一人気楽に、新しい世界への窓を、また開けてみるのもいいですね。 そこからまた風景が見えることを期待して、のんびり散歩のように進もうと思います。
2014.03.14
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桃太郎さんモードは、やはり自分に最大限、足りなかったものでした。物事を難しく否定的にとらえ、疲れていた自分では、中々本気のパワーは出なかったのでした。昔、講師をした時に、すっかり受験勉強につかれた小学生たちに、気持ちがかよう対話もできなかったのでしたが、たまたま飼い犬ちゃんの話題になって、犬ってかわいいよね。そのたった一つの共感から、生徒たちの目が輝いて、楽しい対話が、はじまりました。みんな夢中になって、勉強の中に、面白さ楽しさを、探すように…。自分で楽しみをやりがいを見つける。気持ちって、人のやる気はペットでも、愛やステキなことに心動かされるって、気が付くとうれしいですね。私も、たくさん、桃太郎さんが冒険に出る時のような、これからのわくわく感を、真っ直ぐに信じる気持ちを彼らとはある意味では、今でも共有できて、よかったなぁと、思い出の宝になりました。こうして、新たに今のペットちゃん(マスコットちゃん)が大きなパワーで、押し上げてくれる?本当は、市販薬で、貧血の体質が改善されて来たことが大きいと思えます。今は起き上がって活動できるうれしさ。やる気、根気。熱意を持ってできることを、犬ちゃんに似た今のキャラと、進むのでした。コツコツやれば、いつか虹の橋がかかる。かわいいキャラちゃんとがんばることで集中。人間は群れで生きるため、仲間は大事なのだと、寂しがり屋の私は、やっと立ち直り?何事も、絆やつながりは大事だなと感じました。
2014.03.13
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ある施設に、ペットちゃんと強化合宿の研修に先日行きました。エントランスに、同類ちゃんの観葉植物まで、偶然にも出迎えてくれるではありませんか。ペットちゃんとラブラブで行くと勇気わくわくでした。ペットと泊まれる場所だったのか。いえ、私のペットは三次元バーチャルのその、あの…ん?要するに、昔、飼っていた柴犬ちゃんによく似たぬいぐるみのマスコットちゃんでございますので、どこに出しても恥ずかしくない?かどうかはともかくお犬ちゃま専用ならずとも、お手荷物さま扱いのフリーパスなのでした。(笑)。それでも、こんな毎日で、柴犬ちゃんとの昔の楽しく幸せだった日々が思い出されます。楽しかった思い出の再現で、気分よく幸せコンディション作り。脳科学でも、臨場感というのは、大事らしいです。庭の花は、天の楽園から生まれて来て咲いていると感謝し、いただきものは、天からの贈り物と考え、遠く海外から流れ着いたり、物流の高速の車の流れで運ばれてきたぬいぐるみちゃん、マスコットちゃんもまた、桃のようなキレイな包装の中からめでたく、うちでデビューした未来のヒーローか。お腰につけたきびだんごのように出てきた財布の黄金券で、ついてきて下さった犬猿雉…。うちの桃太郎さんと犬猿雉たちは、これからどんな冒険が待っているのかな。どんなお宝に巡りあうのかな。勇気りんりん。夢は広がるのでした。今月は春分に、四月の新年度スタートへ。
2014.03.13
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岡山の後楽園は、今まで見た中で、広く大きな庭園でした。曇りで小雨が降ってきたりしました。
2014.03.13
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昨年の桜の画像です。 花の春がやってきますね。春はどこから来るのかと思います。あたたかい風に乗って。 空には霞がたなびき… かわいいうちの子たち(ペット)と、桜の下でいつまでも幸せに遊ぶ。これ以上の幸せがあるかというくらいに、おだやかな晴れの天気で。 そんな時間がまた春の女神さまのおかげで、過ごせる時が近づいていることもうれしいことです。 おやつは何にしようかな。みんな(ペット)は何が好きかな? 永遠に幸せな思い出に。 ○○ ちゃん(ペットの名前)□□ ちゃん、うちに来てくれて本当にありがとう。 幸せをありがとう。
2014.03.12
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岡山の後楽園は、庭園の中に道があり進んでいくと様々な風景に出会えました。道は、古来重要な存在でもあったようです。 桃太郎も、道中に犬・猿・雉のお供の道連れができました。道を進むことで出会えたのかはわかりませんが…。 面白く感じたのは、ある海外の聖堂は真ん中の門・扉は、神様の通り道で、人は端の両サイドを行き来する話を聞いたことがあります。 そうしてみると、交通や往来は、日常から考えるよりも広い意味での通り道でもありました。現代では、光ファイバーや通信網が「道」であるかも知れませんね。 もし、そうであるならば、道の行き先は未来ということになりますが、それは本当はどのような光景が待っているかは、わからないのではないかと思います。 自分だけの道でないのであれば、未来への道は、想定外の連続になってしまうこともあると思うのですが。 そうした時に、やはり羅針盤を持っていたいものです。古代から航海は、船乗りたちは夜空の星を手掛かりに、進路や現在地を確かめたことでしょう。 私も道を探すことは、未知の領域のおよばないことである気がするのですが…。価値観の座標や、羅針盤を持ちたいと思います。 嵐が来て流されたとしても、それがあるのとないのとでは、元の航路に戻る際に大きな違いが出てくると思うのでした。 純粋な鬼退治なんて、イデオロギーの正義の時代ではあるまいし。鬼が不正に集めたお宝もお持ち帰り…?(笑)。 現代は、い・い・な。 クマモンやふなっしーが水先案内人。かわいいアニメのキャラやぬいぐるみちゃんが正義なので(笑)。 ゆかいな、かわいい存在は、人類普遍の価値観?ですよね。 みんな、かわいく仲良くきびだんごの精神で?行くべきなのでした。 本当のお宝ちゃんは、きびだんごと仲間だ。(&優れた桃太郎リーダー)それがいいたいのでした。
2014.03.12
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【送料無料】星座の事典 [ 沼沢茂美 ]価格:1,680円(税5%込、送料込) 三月十一日 部屋にあったこの本を手にいたしました。 星座のギリシャ神話や天文・科学の説明があります。きれいな夜空の星の写真集・図版で構成されております。 地球上のこともそうですが、この世界がはかりしれない宇宙の中に抱かれていることを今日思い出したくなってしまいました。 時間と空間の世界に、きっとあの震災前の幸せの記憶・思い出も、永遠に。
2014.03.11
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3月11日の東北大震災から三年になりました。 あの日のことは、 一生忘れられない一日になりました。 東京も、多くの人たちが、職場に泊まったり、 遠くから車で、渋滞を避けながらやっと自宅に帰れた人。 夜まで電車を待った人。 訪問先から、何キロも歩いて勤務先にやっと戻れた人。 被災地には、多くの大変なことが… 前日の3月10日までにあった幸せな日々。 おとぎ話や伝説の桃源郷や竜宮のように、 永遠の時が流れる幸せの彼岸の世界があることを信じたいなと思います。 過去にあった、幸せな世界、 亡くなった人々とも、また再会できる。 おだやかな、静かな輝かしい幸せがあふれる世界。 私たちの今の… この世界にも、流れついた桃や椰子の実があるように…。 春に咲く花に。 小鳥のさえずりに。 生まれてくる命に。 のどかに霞む空。 春は、やはりそこから来ると思えるのでした。
2014.03.11
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岡山の後楽園は、広く豊かな感じがいたしました。香川の栗林公園(りつりんこうえん)や小豆島(しょうどしま)のフォトも紹介いたしますが…西国らしく?松や岩が雄大な自然のスケールを感じさせるものがありました。 桃太郎のふるさとの岡山、瀬戸内海は、子供時代に来ましたが…。よき思い出になっております。 池のコイが顔をのぞかせていました。 年をとると、こうした自然の存在との出会いも、大事なことに思えてしまいます。 元気で旅に行けたことでした。
2014.03.10
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桃太郎の昔話の故郷である、岡山県の後楽園に六年ほど前に行きました時に、撮影いたしました。きびだんご風のものが近くで、売られていました。 昔話が、現代でも生きたものとして地域にあるんだなと感じたりいたしました。
2014.03.09
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日本のおとぎ話、昔話の代表格は、桃太郎に思えたのでした。 不思議な生誕、川が知らない世界から運んでくる。種子から、実のように子供が成長して、人生の花や実りを迎える。 鬼退治に、宝物。岡山や瀬戸内海の多くの島々に、海賊や山賊がいたり、人の対立があったのか。 岡山の駅に、桃太郎の銅像があったかなと思い出しております。 六年くらい前に、岡山の後楽園に行きまして撮影いたしました。 多くの人々により、民話や昔話、おとぎ話にも…神話的な象徴や意味を見出すことが行われているようですが… 私が感じたのは、人生の不思議の担い手が、おじいさん・おばあさんであること。神仙が住まう?不思議の自然の神秘の彼方から…赤ん坊がやってくること。 老人と子供の共通点は、神様や天の世界に、時間的に近い存在だからでしょうか? 大人たちは、現実を担い、現世を代表する存在なので…。 不思議の世界は、夢の奇跡の世界はお年寄りと子供によって、物語として役割があるのか? 鬼退治も、こんな風に考えてみました。 子供は大きくなって、新しい世代として世の中と戦ったり、競争するようになりますね。新しい世代は、大人が気が付かないことを発明することや、勇気の象徴なのか? 桃にしても、春にピンクの?美しい花を咲かせますが…。 本当に厳しい寒さの時代を、退治して春がやってくるかのようです。 若者は、青春の春がにあいますね。 私も、世の中に不思議な桃を探してみようと、新しい世代に期待してみようと思いました。 オリンピックの10代の活躍もありました。これから未来に、たくさんのヒーローが出て来ることが、楽しみになります。
2014.03.08
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桜の下で、昼寝がしたいです。あらゆる幸せだった記憶がよみがえります。 愛が、遠くでは今も生き続けていることを思い出します。自分が見失っていたものが、わかりました。 何もかもが新しい出会いで、花が咲いていました。そしていまも、遠い天国では咲いているのだと知らせが、花や小鳥から来るのでした。 浦島のウミガメが、悠然と海を泳ぐ姿を。 永遠の幸せな世界があるのだと、思う春でした。 生きとし生けるもの…。その輝き…愛がまた戻ってきたのでした。 桃源郷や、楽園は身近に、現実の影に隠れているように思えてきました。(昨年の春に撮影した桜です。)
2014.03.08
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桜のフォトを撮れなかったので昨年、別の場所で撮った(別の種類の?)桜をUPいたします。 昨日は、小田原方面に行くことができました。気温は低かったので、まだ冬の旅のようでしたが…車窓から早咲きの桜が咲いているのが見えました。 寒くても春なのだ…。 大島桜・河津桜が有名ですが、小田原や箱根にも今の時期に咲く桜が。 ソメイヨシノより、ピンクのカラーが濃くて、美しいなと思いました。時間の関係で、撮影できずお花見もできなかったのですが。 春の桜の美しさを、今年は一番は遠くから、この日に見ることができました。静岡方面には、またあらためて…。 今年は、住まいの東京では、桜は隅田川や上野に行こうかなと思ってしまいました。 もうすぐ、日本列島に花の便りが続くようになるのを、待ちたいと思います。
2014.03.08
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三月になりました。海を見に行きたいですね。数年前の旅のフォトがありました。 フォトは静岡県のホテルよりの眺望。 三月は気温が下がったりします。こんな時に、温泉や海はいいいなと思ってしまいます。 本を一冊、旅の友に。 こうした時は、どんな書籍がいいかなと思ってしまいます。旅先の宿で、本や漫画が置かれていることがありますね。 雨の日は、宿で読書もまたいいなと思います。
2014.03.06
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アップラウンジの…おとぎ話と日々の出来事。 ブログ開設いたします。 みなさまよろしくお願い申し上げます。 名前のアップラウンジは、アップル・アップ(APPLE・UP)と「ラウンジ(談話室)」からです。 夢のりんごを手に、一歩あがる成長をテーマに感じたことや、日常の良かった出来事などを、みなさまと日記記事で共有できたら…と思います。 フォトのビルの前のブルーのアートは、巨大な波でしょうか? 読むことで実生活に、よき影響がある「おとぎ話」を探し、考えたいと思います。不思議な奇跡が起きて、土や竹の中から黄金がでてきたり、海の彼方の竜宮城へ。大冒険の旅から帰り、打ち出の小槌が願いをかなえる。 現代でも、多くの人びとが、自分たちの夢に…。 私もまたかつては、毎日が新しい発見と驚きの連続でした。お世話になった多くの人々との出会い、出来事。 そして、10代・20代のころから、歳月は流れました。 現実には、日常の中で、さまざまなことが起こり、かえって失ったものもあったり、悩みも…。何もなかった昔の自分の方が、はるかによかったのではないかと…振り出しに戻って、現状から抜け出すべきではないかと、思ってしまったこともありました。 今の自分は、自分らしくないのでは…? こうした時は、気持ちとしてはリセットして、スタートラインに戻って…。最短で、もと来た道を戻り、自分が好きだったもの・楽しかったこと、夢中になれたものへ。 次の幸せを追いかける。今年はうま年でした(笑)。動物も、オアシスの新天地をもとめて移動することがありますね。 幸せは、探すことでみつかる。はかない夢をおいかけて、何かに、自分を見失うのはよくないとして…。 足元をみわたして…庭に咲いてくれた花に。窓辺にやってきた小鳥に。今日いただいた食事に。出かけたくなった今日のお天気や、きれいな空に。そこにやはり、まだ見つけていない本当の宝があった…そういえることは信じてもよいと思えてきました。 おとぎ話は、いつも始まりは、日常から。 千里の道も一歩から。 この瞬間、みなさんは何を思い浮かべられましたか? 私は、まず「どこで昼寝をしようか…」と思いました(笑)。これですから…。 調子のよい時に、全速力で走ることが必要かも知れません。こうして、日々小さなステキなことに出会っていることに、いつしか気が付くようになれたことが実は、成長?と、幸せに感じるのでした。 何か起きてきたら、それを新しいスタートにしてしまう。さまざまな結果を受け取るのは、同じですが、それを次の材料にしてしまうのでした。 昼寝をして、天下の形勢をうかがう。待つこと、がまんして耐えることを覚えたいと思います。いつ攻めに転じようかな? いつやるの? …次でしょ? (笑)余裕を持つ。攻めへの準備が整いつつある兆候…?また、新たな宝探しの、静かな冒険を。 フォトのブルーのアートも 現代のオフィスビルの宝船を押し上げるマーケットや資本という名の龍の、巨大なウロコのようにみえてきました。 その背に乗れるのか? しっぽにつかまり遠くまで行けるのか?心に夢を。いつものようにランチに入る店を探しながら、歩くのでした。 持っているのは、心の中にあるリンゴの実…。
2014.03.06
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