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やっとこさ、自転車の補助輪なしの特訓を始めました。正直、私が面倒だなぁって思ってて、しかも、どうやって教えたらいいんだかわからないし…。秋晴れのせいか、ついついやってみるかと思ってしまったのでした。案の定、運動音痴の息子…ちょっと支えてあげれば、両足をペダルに乗せてからスタートしようとしてるし、最初のひと踏みをすればそのまま倒れるし…。まだまだ三輪車の乗り方の延長線上にあるんですよね。少し支えた状態でスタートをきらせるとスピードにのせて走ることはできるようになったのですが、止まれない…ブレーキかける余裕なんてないんだもんね…お母さんは、スタートとストップのために走る走るの巻です。つい先日までガラガラ補助輪の音をたてて、どこまででも行きたいようなことを言っていた息子でしたが、本当の自転車の乗り方を知ってビビったか???自分から今日はやめる…だって仕方ないので、その後1周練習させて、終わりとしました。補助輪はスタンド代わりに軽く取りつけ直し駐輪場へ戻しました。ショックから立ち直るためでしょうか、カエルや虫をしばらく探していました雪が降る前に乗れるようになるといいけどなぁ…にほんブログ村
2011.09.24
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水曜日の夜から、毎日、子どもがコーヒーを入れる準備をしてくれるようになりました。この頃は面倒なのでいつもインスタントコーヒーです。突然、あれこれ道具を探したりし出したので、いつもの気まぐれと思ったのですが…どうやら、授業参観で学んだことから、息子の気持ちに変化が現れたようです。人が嬉しく思うことを何かしたいと思い、コーヒーを入れることにしたようなのです結局は熱湯を扱うことなので、フィルターをセットして、豆を入れたら、お湯をさすのは私の仕事。そして、私がお湯をさすのを見届けたら、フィルターをよけて、砂糖を入れます。あとは知らんぷり…みたいな…他のことをしていても、はっきり言って邪魔な状態ですが、なにかにつけて手伝おうとしている様子…。「ありがとう!」「助かる!」ってな言葉を何が何でも付け加えることにしてはいますが、未熟な私はイライラしてしうのですダメダメだぁ先日の授業参観の「橋の上のおおかみ」のお話その後もあれこれ思うことがありました。この単元の一番の大切な部分は、《おおかみの気持ちの変化》だと思われるのですが、最後の先生からの質問「一番、気持ちが変わったのは誰だったかな?」「おおかみ!」すると、ある女の子が「うさぎです」ウサギは最初にオオカミに追い返される登場人物(動物)です。女の子だから、なんとなくウサギと言ったのかなぁと思ったのですが、先生が「どうしてかなぁ?…」本人からは理由は出ませんでしたが、先生は皆に質問しながら「ウサギは最初はオオカミを怖いと思ったけど、最後はオオカミを優しいと思ったんだねぇ」という結論にもっていきました小学1年生…なかなか濃い内容の授業を受けてます。型にはまらない発想をした子どもたち。そして、そんな子どもたちを相手に、こんな風にその場その場、柔軟に視点を変えて切り返せる先生。何かと、悶々としてしまう今日この頃の私にとっては、本当に新鮮な衝撃を与えられたような気がしました。子どもの授業風景を参観しに行ったわけですが、本当は父兄の勉強の場として授業参観があるんじゃないかと思ってしまいました。そして、このお話にでてくるクマの行動こそが、子どもに対して親がどのように向き合えばいけばいいのかを教えてくれたように思います。子どもは親から見て困った行動をたくさんします。でも、それを知ってたとしても知らなかったとしても、ただ、正しいと思われることを子どもにやってあげればいい。子どもの前でやってみせればいい。そうすれば、すぐではなくても、いずれ正しい行動や優しい行動を自ら選んでいけるようになるのでしょう。「なんで、そんなことをしたんだ!!」と、とがめ続けたところで、何もいいことはなさそうです。なぁんて、思ってみれば簡単なことなんだけど、いざとなると怒鳴り散らしている私がいるし色んな場所へ顔を出して、色んな人の話を聞いて、たくさんの人の行動を目で見て、本を読んで色んな考えや知識を増やして、毎日毎日、軌道修正しながら親としての立場を忘れないで生きて行かなくちゃいけないですね。残念ながら、「道徳」の教科書は学校に置いたまま…。時間をみつけては時間割に関係なく教科書を広げるってことなのかな???ぎっしりとお話が載っているようだったので私も読んでみたいなぁ…。しかしながら、私が小学1年生の頃って、人の気持ちが…なんて難しい勉強したのかなぁ。にほんブログ村
2011.09.23
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水曜日、授業参観に行ってきました。ものすごい雨で、駐車場になった校庭は水浸し!車から校舎に…通り道を間違えるとおしまいです。多分、農業地帯の町なので、元々は田んぼかなんかだったのかなぁ…運動会のときも思ったけど、もう少し水はけ良くしてほしいなぁ…さてさて、到着したのは、丁度、お掃除の時間。縦割り班での掃除が行われているので、息子の教室には息子の姿は見えません。しばらくしたら、どこからか登場して、私をぶっ叩いて通り過ぎて行きました。…いやいや、ただのタッチ…なんでしょうけど…今回は「道徳」最初は、今日、人に喜ばれることをした人いますか?と先生「おばあちゃんに肩たたきをしました」「いつものことだけどぉ、皿拭きをしました」なにか言われた?「ありがとう」と言われました。どんな気持ちだった?「嬉しい」「もっとやってあげようと思った」…などなどウチの子どもと違って、素晴らしいですねぇ…ま、期待しないで、やってくれたら褒めることにしよう続いて、教科書を広げて…「橋の上のおおかみ」というお話を読み、先生作のお面をつけて子どもたちに登場人物(動物?)のセリフを言わせて、気持ちを考えるといった内容でした。----------------------------------------------------------------------おおかみが一本橋を渡っている時、ウサギが反対側から来ました。「こらこら!もどれ!!」とおおかみ。仕方ないのでウサギは戻ります。タヌキやキツネもおおかみに戻されます。続いてきたのが大きいなクマ。オオカミはさすがに怖かったのか、自分からクマに道を譲ろうとしました。ところがクマは、「こうすればいいんだよ」と、オオカミをひょいっと持ち上げ、自分の後ろに降ろし通してあげました。オオカミはなんだか嬉しくなって、次からはウサギやタヌキやキツネにも道を譲ってあげるようになりました。-----------------------------------------------------------------------これを場面場面の動物たちの気持ちを子どもたちに考えさせるんです。先生がオオカミのやったことを話し、「いたずらは楽しいよね~楽しい人~!」子どもたちが皆手をあげました。…が、違う違うと首を振って絶対手を上げない男の子、約1名発見。ウチの子です悪いことではないんだけどね。お母さんは、褒めてあげるけどね。でも、あんまり頑固もこれからしんどいゾ~まず、頑張れ最後は、みんな、いたずらはしない方がいい、優しくした方がいい…優しい素晴らしい子どもたちに大変身!子どもたちはまっすぐ素直なんですね~。先生の動きも、しゃべりも面白いし、小さい子が乱入して悲鳴を上げるし、なんだか時々笑いが巻き起こる授業参観です。ウチの学校の1年生は3クラスあります。それぞれの担任は若くて優しくて真面目そうな先生、肝っ玉母さん的存在のガンガン怒る先生、そしておっちょこちょいだけど自分をガンガン押し通すウチの息子の担任。正直な気持ち、このクラスで良かった~と思っています勉強も、楽しく教えてくれていそうだし、息子もちゃんと着いていけてるし、なんたって、私も気軽に楽しくお話しできる。小学校に入れる前の不安感は今は全くありません良かった良かった帰りの車で、少し前の息子の状態をふと思い出しました。薬を飲む前は、黙って座っていることなんかできなかったもんなぁ…。「偉いね~、一日、自分の机に座って勉強してるの?」「そうだよっ」…こういうときは相変わらず無愛想「あれっ、そういえば、お母さんも一日中、机に座ってお仕事してるよ」「しかも、一日中、おんなじことしてるよ!」「…」ここで、ちょっと褒めてくれたりなんかしたら、嬉しいのになぁ…なんてねにほんブログ村
2011.09.22
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我が家は鉄筋コンクリート5階建団地の4階にあります。窓の外は台風で暴風雨。?????????怪しい音……ポタッポタッポタッポタッ…意外と窓の外の雨音が響くんです……それにしても…なんと雨漏り地震でできたであろう天井のひび割れから雨漏りしてるんですちょうど、洗濯物や、本をたくさん置いている付近での雨漏り。大急ぎで物をよけて、洗面器やバケツ、ボールを置いて、ちょうど濡れてしまったシーツやタオルなどでカバーしたりあれこれ防御。でももう、畳が濡れるのはカバーしきれません。風の強さに応じて位置がずれるし、飛び方も変わるし…こういうことってあるんだなぁ…。最近、仕事面でも人間関係面でも、臆病になっていて、うまくいきません。誰にも本音を言えない状態が半年くらい続いているかな…なんだか、怖くて誰も・何も信用できない状態です…なんとか打破しないといけない壁。自分なりに努力は続けているつもりなんですが、世の中、努力やら正しさなんかより、やっぱり、やったもん勝ちなのかなぁということが、何故か、毎日、毎日…。それでも、自分を裏切ることはやめよう。今は、我慢我慢…と心に言い聴かせて…そんなことを考えたのが数時間前…なのに、今度は雨漏りにあっちゃうの??なんでだろ?なんでこんなについていないんだろ??とガッカリしつつ…そういう考え方がいけないんだと言い聞かせて、なんとか乗り切っていかなくちゃ…
2011.09.21
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今日は息子がはじめて一人でお習字に行く日。昨晩から何度「大丈夫?」と聞いたことか…自分でもだんだんコントでもしてるんじゃないかと笑ってしまうほど、「大丈夫?」「大丈夫?」「大丈夫?」「大丈夫?」…だって、実は、ひとりっきりで外出するの、それこそ生まれて初めてなんですもん月謝まで持たせたのでお金も気になるし、折りたたみ傘も入れないと…あれやこれや超過保護状態いつ「うるさ~い」って怒鳴り出すかと思いましたが、「ドキドキするね」「うん」「頑張ってね~」本人も、実は結構緊張しているみたいねそして、今日なんと、大雨警報やら、洪水注意報、雷注意報、濃霧注意報…なんで今日に限って仕事中も、今頃歩いてるのかなぁ、ちゃんと到着できてるのかなぁ、川に落っこちたりしないかなぁ、信号機のない横断歩道も視界が悪いしぃ…心配は尽きません。何かあったら電話が鳴るはずだから大丈夫。と、言い聞かせ、帰りのチャイムでダッシュでゴーまっ、当然と言いますか、児童館に無事到着しておりました「行ってきた?」「ビチョビチョー!」車でまたしてもしつこくインタビューし続けるママ「どうだった?」「行く時はどうだった?」「帰りはどうだった?」「先生にこんにちはって言ったの?」「お友達はたくさん来てた?」…煩い煩いでも、いつもよりあれこれ教えてくれたので、今日の放課後の様子がわかってホッとしました。放課後、児童館へ行って、ランドセルを置いて、即お習字教室へ向かいました。その頃は、そこそこの雨だったようです。ママ「気をつけてねっていわれた?」ボク「忘れた」…いつもこれだ途中、同級生数人と会って一緒にお習字教室まで行ったようです。「〇〇くんは途中までで、〇〇くんはお習字教室より向こう側なんだって~」一番心配していた信号機のない横断歩道は、その時間帯も交通量がほとんどなくて、簡単に、しかもお友達と渡れたようです。良かった教室の玄関でチャイムを押して入ることも本人の心配事のひとつだったのですが、先生が玄関で準備をしていたところだったので、チャイム問題もうまいことクリア!「(道具は)全部準備してあったよ。僕だけだった」筆と半紙ファイルだけを持たせて、後は教室に置いてあります。最初だから、先生が全部並べておいてくれたみたいですそして一番乗りだったらしいのですが、あとから保育園の1年上のお友達の〇〇くんがきたそうです。もし、一緒に通ってくれたらラッキーなんだけどなぁ…お習字教室のお宅にはやたらと吠えるワンちゃんがいます。最初に説明を聞きに行った時は、勝手にドアを開けたりしてちょっかい出したがって大変だった息子なので、それも気がかりでした。「ワンちゃんのところに行かなかった?」…どうやらちょっと行ったらしいゾでも「〇〇くんが何回も行った」「先生に怒られたでしょ」(すんごい笑顔で)「うんうん、ボク、ハハハッて笑った」どうやら、息子以上にワンパクくんが存在しているらしい…慣れた頃、調子にのって一緒に暴れん坊にならないように祈るのみです今日も先日と同じ「かり」「かり」「かり」って書かれた半紙をお持ち帰りしてきましたが、親ばかでしょうか、なんかうまいぞ「先生に手伝ってもらった?」「忘れた~」だから、肝心なところをいつもいつも…気晴らしに書かせたと思われる漢字「森」「力」これは先日の感じからすると、先生が一切、手を出していないはず…なんか、力強いし、ハネとハライが綺麗なんだよなぁ…褒めてたら、「違うよ!カタカナの「カ」だよ!!」と怒られました…しかしながら、子どもって、ビックリするような上手な絵を描く子もいるし、こういうものなのかもしれません。このあと、余計なことを考えずに、楽しく楽しく書いて行けば素晴らしい作品をかけるようになるんだろうなぁ…きっと、しばらくすると、「ぼく、やめる!やりたくない!!」って言うんだろうけどそれも有ですとりあえず、現在は週一でも少ないと思っているくらい楽しいようなので、毎週の花丸作品を楽しみに送り出そうと思います。そうそう、今日は、進研ゼミの赤ペンも戻ってきていました。今回は1学期のまとめということで、通信簿もついています。ドキドキして見てみると、算数も国語も「100点」今日は達成感で一杯の日ってとこでしょう。赤ペンも、5カ月連続、ちゃんと提出し続けています。私も、見習わなくちゃいけないなぁ…意外なことに頑張り屋さんの息子ですにほんブログ村にほんブログ村
2011.09.13
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「ぼくのたからものはカマキリです。なぜなら、かっこいいからです。」こくごの授業で発表したそうな…「どこでみつけたんですか?」と、質問があったので「忘れました」…だって夏休みに「子どもの森」へ行ったときのこと、宮古から遊びに来ていた子どもたちと、「カマキリ、カマキリ!!」と探しまくっていたので、会社の窓に発見して、家に持ち帰ったカマキリです。調べてみると、生餌しか食べない…そうしているうちに、団地の階段でももう一匹GET仕方ないので、部屋の中に出没した、「ガガンボ」や「クモ」を見つけては、飼育ケースに入れてあげます。それはそれは、恐ろしい光景ですぅなのに、息子は「かっこいい!!」そんなこんなで、お亡くなりになったカブトムシの立派な飼育ケースと、昆虫採集用の小さい飼育ケースは、それぞれ、カマキリのワンルームとなっております。さらに別室には暗闇の中でしか姿を現さない「コクワガタ」も健在ですそして、新顔「石巻貝」ガラスにひっついて、口をパクパクさせてお食事している姿に癒されてしまいます結構、大家族ですにほんブログ村にほんブログ村
2011.09.12
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本日、息子が、お習字教室で習い事デビューとなりました先生もかなり不安だったのでしょう。通常、平日のお教室なのですが、個別に時間をとっていただいて、本日スタートとなりました。本人も多少緊張している様子で、出かけるのに変に時間がかかります。ガラガラガラガラーーー物凄い音をたてて、補助輪付の自転車で数分遅れでなんとか到着しました前回説明を聞きに行った時はあちこち勝手に扉を開けたりバタバタしていた息子ですが、今日はなんだか慎重です。道具を広げながら道具の名前や使い方の説明から…先生から「これ、知ってる?」と聞かれると「知ってるよ!」とさっさと進める息子。…このどんどん先走る感じは息子の特徴です先生が、どんどん褒めてくれるので、表情には出さないけど気分が良い様子です。最初は30分位からかなぁと言われていたのですが、これなら大丈夫!と課題を書いて書いて1時間。さすがに最後は「疲れた~」と言っていましたが、「あと何枚書く?」「5枚!」自分で数えながら最後までちゃんと書ききりました。その日の一番良かったものに赤墨を入れてお持ち帰りになるということです。花丸だらけ~そして、「これなら大丈夫だわ」と、次回からは児童館から一人で通うことになりました。数回、土曜日に通うんだろうなぁと思っていたので、私もビックリさてさて、今度は火曜日、児童館からひとりで教室まで約15分歩いて往復します。信号機のない横断歩道を渡らなければいけないのが、ちょっと心配練習した時は車が来なかったからぶっつけ本番状態ですでも、今日の様子を見ていると、本人としても少し大人になった気分、とでもいうのでしょうか、その後の買い物の時も、帰宅後も、いつもより落ち着きがあり、宿題も一度声をかけたら、さっさと済ませ、さらに、チャレンジもやっちゃって、良い感じでした。いつものように、折り紙がうまくできなくて「出来ないー!」と怒りだしたり、片づけさせるとさらに気になったものを散らかし続けるところはいつも通りでしたが…多分、火曜日の夜からは、更に急激に成長するのかなぁ…とちょっと楽しみなところですにほんブログ村
2011.09.10
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昨日は、2回目のベルマーク部の集まりで学校へ行ってきました。夏休み中に顔なじみになった隣の子ども会の人も同じ班なので、あれこれしゃべくって、来年からの情報集めもしっかりやっとかないとねでも、前回より人が少ないなぁ…ま、いっかしかしながら、暑いし、どう考えても担当しているベルマークが大外れな班で、いくらやっても減る感じがしない…ほとんど、ファミマのおにぎりのベタベタ感のある小さいベルマークなんだもんかなり時間も経ち、もうぐったりしかけた時、「今晩は何食べる?」と、お迎えのお母さん「カレーライス!」と、私……………コンロの火を消した記憶がありません!!もうあれから数時間…うっそー大慌てで一時帰宅です!もうもうもうもう…車を運転しながら窓から煙が出てないとか確認しながら数分で到着!階段を昇って行くと3階あたりで焦げ臭さが…慌ててドアをあけたところ、出火はしていなかったのですが、鍋からモクモク…そしてふたを開けるとALL墨…まぁね、まぁね…火事にならなくて良かったし、とりあえず戻らないとね…我が家は本日も焦げ臭いんです…息子は「3学期になるまでには匂わなくなる」だそうで…何を根拠に…ジンギスカンを部屋でやったあとの染みついたヒツジ臭さより手ごわそうだけど…鍋も真っ黒焦げなので買い変えないと…ポップコーンを作れないと息子はガッカリ中まず火事にならなくて良かったってことで…みなさんも、火の元には充分にご注意を…。って、ガスって何時間つけっぱなしで消えるんだろう…??煙がどれだけ出ると火災報知機はなるんだろう…????いいんだべが…これで…にほんブログ村
2011.09.06
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