ガルーダの視線~takecyan10のブログ

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2023.07.28
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カテゴリ: スピリチュアル



WHOの権限が大き過ぎないか⁈

おはようございます みなさん




グローバリストたちによって権限を与えらえたWHO

全体主義的なWHOがパンデミック条約を作り

世界各国の国の権限を上回る権限を持とうとしている



「WHOテドロスが次のパンデミックまでにパンデミック条約を作る」

このテーマで始まった及川さんのYouTube動画を

要約します





WHOが今草案を作っているのがパンデミック条約と

いうものです

WHOに加盟している世界数十カ国がこの





そして

そのパンデミック条約とは次のパンデミックが起きたら

世界中で同じ行動を取ろる

世界中でロックダウン・マスク・ワクチン接種

これを足並みを揃えて

全世界で同じことをやろうというのが

このパンデミック条約です



一つ前の動画で

いよいよWHOがワクチンパスポートを世界中に

導入するということでWHOがすごい勢いで動いています

その中心人物がWHOの事務局長テドロスさんです





テドロスWHOの事務局長このパンデミック条約に向けて

「2024年5月に
パンデミック協定を締結することを強く求めます
次のパンデミックは私たちを待ってくれません
来年の5月にはパンデミック協定パンデミック条約を
結びましょう
パンデミック条約のため
世界中が集団行動を取ることは
常に分裂を続ける世界の中で
私たちを一つにまとめる
素晴らしい機会です」


ということで

このパンデミック条約を

今作っていくこの過程というのは

世界を一つにする意義がある





これはこの世界を一つにしていくものであり

放っておいたら分裂していく世界を

パンデミックという人類共通の危機を前にして

知恵を出し合って全体が世界中が一つの行動で

統一しようとということなんです



これはグローバリズムです

グローバリズムというのは全体主義であって

まさに世界中が全体を同じことをする

一つのルールで共通したことをやるということは

個人の自由だとか

各国の自由は認めない

つまり

個人や主権国家の自由の終焉なんです

このグローバリズムの

象徴のような動きをしているのが

WHOということになります




そして

具体的なテーマがパンデミック条約なんです

これについて反対の声上がっています



オランダの政治家でヨーロッパ議会の議員のロブ・ルース議員です

パンデミック条約について

重要なポイントを短い動画の中で言ってくれています



「今回のパンデミックではこの3年ぐらいあった
今回のパンデミックでは世界各国が
程度の違いはあったが同じ対応をした
パンデミック条約というのは
次のパンデミックで各国が同じ対応することを定めることだ」




今回のパンデミックは各国同じ対応している

ただ違いはありました

例えば

ロックダウンをオーストラリアのように厳しくやる国もあれば

日本は比較的緩かったかもしれない



しかし

このパンデミック条約の目的は次のパンデミックまでに

各国が同じ事態をする

完璧に同じ対応をする

それを決めるのがこのパンデミック条約なんです



これは大変な問題なんです

パンデミック条約を誰が管理するのか

ルース議員がこう言っています

それはWHOあってWHOっていうのは一見

中立的な国連機関に見えるけどそうじゃない

WHOっていうのは

特に中国

そして

欧米の製薬業界の影響を強く受けている



ワクチンパスポートの問題で

WHOは予算資金源の80%以上は

実は国連ではなく民間の製薬業界からの資金だった

という問題がありました



WHOはパンデミック条約という

史上初の世界中が同じ行動をとるという合意によって

WHO自身がより大きな権限を得ようとしている

だから

脅威なんだとということをオランダのルース議員が言っています



さらに

重要なことを指摘してるのは

WHOはそもそも

民主的に選出された人たちによって運営されているわけではない

議員と違って選挙で選ばれた人たちじゃないので

国民に対して責任がない

WHOの物事決めてる決定者たちは

各国の国民に責任を負わない

しかし

民主主義の政策立案者は

民主的に選出されることだからこそ責任が生じる

それに応じて説明責任を果たすべきものだ

しかし

WHOはそうではない

勝手に決められた人たちが

いわゆるエリートと言われる人たちが中を牛耳っていて

その人たちによってすべてが決められている

ここに問題点があると

ルース議員は指摘してます

これがまさにグローバリズムの組織の問題点ですね



しかし

このWHOは今ものすごい勢いで

このパンデミック条約を作るために動いています



「WHOが世界中の国の保険政策を決めるのは可能なのか」



果たして世界中はそれに従うのか

WHO検証というWHOの憲法にあたるものがあります

そこではWHOの意思決定機関が

世界保健総会というWHAであるということが謳われています



この意思決定機関であるWHAを持っているWHOは

どんな権限がWHO検証に謳われてるのか

WHOが検疫や隔離の手順ロックダウンの方法や期間

これは各国の政府が決めるのではなく

WHOが決められるんです



それからWHOは

これがパンデミックだと決定して

そのパンデミックの名前をつけることまで

この検証の中で謳われています



それに多くの国が加盟して合意してるんです

その加盟国が今度は

パンデミック条約を作るということです



そうなると

その パンデミック条約は国家の主権の上に来る

国家主権を脅かすものになる
のではないか

という指摘があるわけです



この条約は法的拘束力がある

このパンデミック条約にはどうも

含まれる
みたいなんです



今

その表現で攻防戦が起きてるみたいなんです

この 法的拘束力のある文章が出来上がったとして

それに各国が署名したら

それに従わなければならない

もちろん日本もです

結構これは危ない話です




それに対して

反対の声は当然出てます

マスコミは全然報道しないし

そんな問題点も全然語ってくれませんが

すでに反対の声がいっぱい出ています



まずヨーロッパの議員たちです

これは選挙で選ばれてる人たち

それから各国の議員たちこの人たちが

7月4日にベルギーのブラッセルの欧州議会に集まって

議論しました

そこでパンデミック条約っていうのは

私たちの自由権利主権に対する

甚大な脅威となると多くの人々が発言をして

これに反対するイニシアチブを発信させるという

ことを決めました



もう一つ

世界保健会議WHCという団体があるんです

WHOは国連の大きな団体ですけど

それに比べたら小さな団体ですが目的は一緒なんです

世界の人々の幸福と健康それを推進する

しかし

やり方が全く違うWHOと真逆と言っていいでしょう



WHOのやり方はグローバリズム全体主義的に全世界

が全部同じやり方をするように従わす

そのための今パンデミック条約を用意しているわけなんですが

WCHはその逆で

世界それぞれの国に違いがあっていい

民族国家によってやり方の違いがあっていいし

この病気については

このこのやり方1本だっていうのではなく

常にもっといいやり方があるんじゃないか

というこというのを探し続ける

そういう考え方なんです

名称は「World Council For Health」っていうことで

すでに数百の世界各国の保険関係の団体が

ここに加盟しています

加盟している国が世界で45カ国以上あって

日本の全国有志医師の会だとか

子供のこのパンデミックの注射問題の

データと戦っている団体とかも

日本の団体ここに入ってるんです



このWCHの日本支部が

今度発足されることになったそうです

そのことについてまた改めて

詳しい情報をお知らせしたいと思っています



こうういう団体もあるのです

世界の人々の健康保険を守る推進するということに関しては

何もWHO一つじゃないんだ

ということを示してくれています

パンデミック条約について今後の進行を見ていきたいと思います

以上及川さんのYouTube動画からです



世界中がグローバルという価値観でまとめられようとしています

しかし

それは神無き全体主義への道



人類が悪なる全体主義への道を選択するならば

それには大きな反作用が起きるでしょう

地球意識が地球に蔓延る悪をふるい落としにかかるように

人類は厳しい洗礼を受けることになるでしょう



人類が悪なる道に進むことを防ぐために

救世主が降臨され

「救世の法」・「メシアの法」が説かれているのです



今日の光の言霊は 【エル・カンターレ信仰】 です

人類が生き残るのはこれしかありません

エル・カンターレ信仰 こそが地球の正しい信仰であり

人類を救う唯一の法なのです











【エル・カンターレ信仰】






私は

最初は「アルファ」と名乗り

次に「エローヒム」と名乗り

今は
「エル・カンターレ」
と名乗っていますが

その意味は基本的に同じです




それは

「一なるものであり
始めなるものであり
根源的なものであり
光であり
地球である」

という意味です




私は

この地球における
最終責任を背負うっている
者なのです




これが

「エル・カンターレ信仰」
の拠って立つところです




したがって

「かつて説かれた
さまざまな教えを
乗り越えたものである」

ということを
知っていただきたいと思います














HS

『信仰の法』p265
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野狐禅.png
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Last updated  2023.07.28 09:21:55
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