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皆さん どうもです~♪ 今回は作業風景は一休みさせて頂いて、メチャクチャ長~い内容です~☆ この写真の説明は最後の方にありますので、ホント長い文章ですけど、最後までお付き合い下さいね。
今回はいつもとはかなり違った視点から、ホント偉そうな話ですが、クリスマスイルミネーションの今後の未来予想をさせて頂きたいと思います~?! いつもとあまりにも違う「 マジな?! 」内容ですけど、ヒッ・・ 引かないで下さいね~!
とは言いましても、クリスマスイルミネーションの過去と言うのは、僕もあまり知りません~ では「 過去も知らないのに、何故未来が解るのか~?! 」と言う声が聞えて来そうですが・・
実は僕が以前から師匠と仰ぐ方のお陰もありまして、クリスマスイルミネーションの未来が今見えるんです~! こんな事を書きましても、僕は何かの宗教などをしている訳では、全くありませんので、ご安心を~
それとこういった事を書けるのは、個人的なブログですから可能ですよね~☆ 他の場であったりすると、ひんしゅくも同時にかってしまいそうですので・・ ここでも同じですかね~?!
但しこの予想には一つの条件が必要にはなります。 それは昨今では、環境問題が大きく取りざたされておりますので、その辺に関しては今後どうなるかは解りません。
ですので、あくまでも今と同様にイルミネーション業界が発展や進展をして行くという事が前提での話しにはなりますので、その点を予めご了承下さい。
先日の話です・・
僕が以前から師匠と仰ぐ方から、今年の新作の1枚の手作りイルミ写真を拝見させて頂きました。
とてもとても・・ 安易な言葉ではとても形容しきれないほどの、メチャクチャな衝撃を受けました~!
僕の中では、一瞬にして僕の過去の作品などもかすれてしまいましたし、極端な話ですが、僕がまるでイルミ初心者にでも逆戻りをしてしまった位の錯覚をするほどの、かなりのショックを受けました~!
もちろんそちらのお宅の今年の全てのイルミを拝見させて頂いた訳ではありませんので、一概には何とも言えない点もありますが、そのアイテムだけでの印象では、おそらく現時点では、いとも簡単に「 日本一 」です!!
絶対に! 絶対に~! 間違いないでしょう~!
レベルが違い過ぎます・・ 桁違いです!
話がそれましたが、今後のクリスマスイルミネーション全般の未来予想と言いますと・・第1段階では、今でも主流ではありますが、ストレートライトでした。
それに飽きて来た頃の第2段階では、線が描ける様になったロープライトでした。
そして第3段階では・・ 何だと思いますか~??
理由は必然なのですが、ドットです~!(ドットという名称は、僕が勝手にイメージして言っている言葉ですので、実際には違った名称になると思います。)ドットとは何い~?!
先に一つだけ言わせて下さい。
「 人間は現状のままではいつの時でも、飽き足らない生き物なんですよね・・ 」
ドットとは、そうです。「 点 」の事です。「 そんな事は解っているよ~ 」と言う声が聞えてきそうですが・・第1段階では、点のストレートライトで、第2段階では、線のロープライトでした。
そして第3段階では、また点(それでも第1段階の点とは、意味と発光方式がかなり異なり、点で面を細かく表現する発光方式)なんですよね・・ これはまず間違いないでしょう。
今は線のロープライトが主流かもしれませんが、今後は面を表現するドットに変化してゆきます。 何故なら人は現状のままでは、いつの時でも満足出来ないからです。
それともう1点。発光方法の方向性も、いくつかの趣向や変化が出てくると思います。 その具体的な、種類を言いますと・・
1: モニター 方式
またはそれに似たネットライトなどの形状や分割パネルなどの形状の発光方式も含む
パチンコ屋さんのモニター看板や、テレビ画面の様な発光方式
2: 内照 方式
内部から光を照射する発光方式
ドールライトや看板の様な発光方式
3: ドット 方式
点で面を描く形での発光方式
今後は立体的な表現も段々と可能になって行き、少しづつ進化してゆくと思います。
この3つです。 これもまず間違いないでしょう。
1と3はどこかイメージが近い感じもするかもしれませんが、モニター方式は完全に完成品のイルミ商品で、ドット方式は主にDIYなどの手作り指向などのイルミ商品になると思いますので、あえて分けています。
現時点では、3のドット方式は手作りでは手間と費用があまりにも掛かり過ぎますので、おそらくではありますが、各サイズなどを用意したキットの様な物が段々と販売され出して来ると思います。
余談ですが、今回アップした写真は今から3~4年前の随分と前に僕が手作りをした内照方式の「 看板ライト 」です。 ドールライトや看板などからヒントを得ました。 とてもセンスの無い名前ですが・・笑
それでも今年の我が家のイルミでは、この写真の様な内照方式をかなり取り入れ様と考えています。 3~4年前には誰一人となさってはおりませんでしたので・・
再度お伝えをしますが、「ドット」という言葉の表現方法は、僕が勝手にイメージをしている言葉ですので、実際には、違った名称になると思います。
結構重い内容なのにも関わらず、色々と好き勝手に書きましてホント書き逃げの様な感じですが・・
今日はこの辺で・・
また遊びに来て下さいね~♪
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