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マイミクで先輩ホメオパスのペンラスさんのところで紹介されていた記事をいただいてきました~!
◆医学論文:急減 処分恐れ医師ら萎縮?(毎日新聞)
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以下、引用===
治療の副作用や合併症に関する医学論文の数が昨年後半から急激に減少したことが、東京大医科学研究所の上(かみ)昌広客員准教授(医療ガバナンス論)らのグループの調査で分かった。このうち、診療中に起きた個別の事例を取り上げた「症例報告」はゼロに近づいた。グループは、厚生労働省が検討する医療事故調査委員会の発足後、行政処分や刑事責任の追及につながることを医師が恐れて萎縮(いしゅく)し、発表を控えたためと推測している。
以上、引用終わり===
原因が究明されるどころか、真実は闇の中へ...、って感じですね。
実際におきているであろう副作用や合併症、そして、医原病などって、そもそも今までも小さく見積もられていたわけですよね。予防接種の副作用の認定を求めて提出された約6000件のうち、実際に認定されたのは1500件程度だった話からも察しがつきます。(予防接種情報センター:藤井俊介さんのお話より)
そして、ホメオパシー的には、明らかに医原病であると認められるようなケースでも、一般的には「原因不明」の病気として扱われてることが多いわけで...。
今後は、より一層、その度合いを強めていくことになるのでしょうか、医者の保身のために。。。
ん?いや!?逆にその方がいいのかもしれない
合併症や副作用が怖くって、抑圧のための薬を使う医者が減ればいいんだ!そうすれば被害者が減るんですもんね~!
でも、そうしたら、医者が出来ることがなくなってしまいますね~。こりゃ、みんなでホメオパスに転向か?
精神と身体の間のギア 2009.04.26
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