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4月21日時点でやりかけていた研究に関すること 備忘録ともかく自分用備忘録です3Dドメインスワッピングについて 2001年の総説http://www.actabp.pl/pdf/4_2001/807.pdfMariusz JaskólskiM君の実験に活用するかもしれないCryoprotection mechanisms of polyethylene glycols on lactate dehydrogenase during freeze-thawing個人的に読まねばならない論文いろいろと研究のネタを個々から得たい M君にも読ませたい論文日経バイオテクオンライン 説明は省略AMED crest/prime募集 6/1正午まで予算の公募要領ページ 割と重要第一三共生命科学振興財団 5/22 電子申請締切 年齢注意富山大学和漢薬総合研究所 伝統医薬品DB実に面白い 備忘録PubchemのSNACのページhttps://pubchem.ncbi.nlm.nih.gov/compound/23669833#section=TopAEに関してScholar googleで検索してみたここから論文を拾ってセミナーをする予定 次回のセミナーはAE。ブログ村で生命科学系論文紹介のブログを探してみる
2016.04.21
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名古屋市科学館サイエンスクラブの申し込みがあったので、Jのためにならびに行きました名古屋市科学館サイエンスクラブの募集についてのオフィシャルはこちら朝8時に整理券配布、9:30受付作業開始とのことですが、現地7:30着で、すでに前に100組200人くらいは並んでいる様子。実際に受け取ることができた整理券番号は、259番(受け入れ枠320人中)でした。さすが、日本のモノづくり拠点と呼ばれている愛知県、市民の科学好き・科学教育熱心さも、他の自治体とはかなり熱の入れ方が違います。Piyotaの順番では受付作業開始は10:30でした。10:30まで、一度伏見駅近所のカフェに戻って、モーニングを食べたり文庫本を読んだりして時間をつぶします。10:00ころ、受付会場をのぞいてみると、こんな感じ。その場で希望日程(班、各班40名x8班)を確定して、年会費を支払って、会員券をもらうというしくみ。希望班が確定した時点で、動的に現状が壇上の掲示板に反映され、それを見ながら、申し込む人が、どの班にするのかをその場で微調整する、という、そういう仕組みです。全部、人力、さすが、モノづくり拠点あいちの名古屋サイエンスクラブ!でもでも、こういうマッチングをウェブ申込み、コンピュータ抽選にしない、ということに、ひょっとしたら何かの意義があるかもしれません、たとえば希望者の本気度を調べる、とか(汗)。文科省が国立大学に取り入れようとしている「人間力入試」も、座学の学力ではなく学生の「本気度」とか見たいんでしょうかね、きっと。というわけでJはぎりぎりのところで第一希望の日程には申し込めず、第二希望となりました。おまけ伏見からの帰り、栄の丸善 (丸善名古屋本店)によって、「論文を書くため」の筆記具を物色する。すると、ようやく見つけました ペンテル Preppy簡易型の万年筆です。インク色はブルーブラック、太さは0.5mmとやや太め、一本300円(楽天だと170円!)。これから論文執筆を手書きで進めるシーンでは、・インク色は青にこだわる・万年筆または究極なめらかボールペンのミツビシJetStreamを用いるにこだわっていこうと思います。プラチナ 万年筆 preppy プレピー 05中 ブルーブラック PPQ-200#3-05店内をぶらぶらしていたらマインドマップ作成作業にとっても適したノート マークスEDiT アイデアノートを発見。これはウェブの写真ですが実物をみてもとってもいい感じ、です。横長に使えるリング付きの自由帳(用紙はやや厚手)に、KJ法的な使い方をするための付箋。価格は、付箋つきで1600円くらい。横長ノートだけなら1200円くらい。http://www.edit-marks.jp/ideanote/【3,240円以上で送料無料】クリエイティブな思考を育てるアイデアノート【マークス オリジナル】アイデア用ノート・エディット・付箋セット付き/EDiTブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
2016.04.16
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